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  • 鹿島建設・ユナイテッドアローズは貪欲な金儲けのためなら市民生活を犠牲にする

    鹿島建設・ユナイテッドアローズは貪欲な金儲けのためなら市民生活を犠牲にする

    早朝だろうが深夜だろうが騒音工事の非常識

    鹿島&ユナイテッドアローズ ユナイテッドアローズ原宿本店の改装工事(本年度4月より5月まで約一ヶ月余り)にあたり、 騒音・振動を伴う工事は昼間にすべきところ、

    自らの店舗の営業時間を確保するために、 夜の8時半から、翌朝10時までを工事時間帯として鹿島が請け負っている。

    早朝7時頃のコンクリート掘削工事においては、渋谷区公害対策係の騒音測定では、

    93dBと規制値の85dBを超えていたということである。

    また、深夜2時半頃の工事では、何の防音対策もとらず、鉄筋をうちつけるような騒音工事をしていて、

    流石にこれは、110番通報した。 両社とも調べてみれば、カシミヤ0%を70%と偽装表示して販売したり、

    南青山高級マンションの偽装工事内部告発など社会倫理のかけらもみられないない企業である。

    貪欲な金儲けのためなら、平穏無事な市民生活などどうでもいいという魂胆である。

    Iさまより情報提供頂きました

     



    鹿島建設の不祥事(Wikiペディアより)

    • 2005年に問題となった耐震強度偽装事件との関連で、鹿島と大林組が施工した物件でも構造計算書の偽装が確認された。両社は「不審に思わなかった」と釈明した。
    • 2010年(平成22年)4月7日、建材メーカーの岐阜折版工業(岐阜県羽島郡岐南町)などと共同開発したビル用外壁が、耐火構造の仕様に適合しないことが判明した。
    • 2010年(平成22年)12月、大阪市北区内で建設した21階建のビルについて、鉄骨1本が傾いたにもかかわらず、そのまま工事を続け、完工させていたことが判明した。
    • 2012年2月7日、岡山県倉敷市のJX日鉱日石エネルギー水島製油所で海底パイプラインをシールドトンネルで施工中に水があふれ出し、作業員5名が死亡した。原因は2013年現在も調査中である(倉敷海底トンネル事故)。
    • 2013年(平成25年)12月、鹿島が施工主となった東京都港区青山のマンション「ザ・パークハウス グラン南青山高樹町」について、水道管などを設置するための「スリーブ」と呼ばれる穴600ヶ所を開け忘れ、後から配管を通すために穴を開けた(コア抜き)際に一部の鉄筋が切断された。このため同マンションの事業主である三菱地所レジデンスは契約者への引渡しを中止し、鹿島の全額負担により解体と建て直しを行うこととなった。

    ユナイテッド・アローズの不祥事(Wikiペディアより)

    輸入ズボンの原産国虚偽表示

    公正取引委員会は、2004年11月24日に、ユナイテッドアローズを含む輸入衣料品販売業者6社に対して、ユナイテッドアローズにおいては2000年8月頃から2004年7月頃まで、原産国(ズボンの縫製地)がルーマニアである輸入ズボンを、「イタリア製」と表記して販売したことは、不当景品類及び不当表示防止法(景品表示法)第4条違反(原産国の不当表示)にあたるとして排除命令を出した。この排除命令に対して、ユナイテッドアローズは異議申し立てを行ったが、2006年5月15日に排除措置は不当ではないと審判審決を出した。

    カシミア製ストール虚偽表示

    経済産業省関東経済産業局が2007年10月10日に発表したところによると、ユナイテッドアローズの女性向けブランド「ジュエルチェンジズ」各店舗(新宿店、六本木ヒルズ店、福岡ソラリアプラザ店、ゾゾタウン店〈インターネット通販〉)で「カシミヤ70%」などの表示で販売した女性用ストール約1000枚に、カシミヤが使用されておらず、羊毛などが使われていた事が同社内での調査によって判明した。この虚偽表示は、家庭用品品質表示法に違反する。関東経済産業局は「今後、必要な指導をする」としている[3]。また、公正取引委員会は2007年12月26日に、前述の女性用ストールについて、景品表示法第4条第1項第1号(優良誤認)違反にあたるとして、排除命令を出した。

    行政処分

    2007年に新たに4,600点の産地の偽装が発覚し、排除命令があったにも関わらず、改善がなされなかったため、消費者庁は2011年3月、景品表示法に基づいて業務改善命令の行政処分を出す方針である。

  • 防衛省の医官人事の矛盾

    防衛省の医官人事の矛盾

    優秀な医師が自衛隊病院をどんどん離れていく
    優秀な医師が自衛隊病院をどんどん離れていく

    自衛隊の病院長はいわば防衛省内の重役である。 さぞかし立派な人格者と皆思うだろう。  自衛隊中央病院長は、地方の自衛隊病院の院長として勤務する中で、部下の優秀な医官が相当数退職した。 いわば、カリスマ性の無い医師だ。 なぜこんな医師がどんどんと出世するのか、誰もが不思議な印象を持っている。 医師としての業績も無く、感覚もゆがんでいる。  自衛隊岐阜病院長は、地方の自衛隊病院の院長として勤務する中で、数々の不倫癖から部下が退職し、 示談の不成立から市ヶ谷勤務の着任が遅れた方だ。  他にも上げれば切が無い。  こんな高官人事の選抜が、こんな具合だ。まともな医師は防衛省から去ってしまう。 公務員人事の堕落の最前線といえる。根本的な人事の刷新が必要かも知れない。

     退職OBさまよりご寄稿いただきました
  • 糾弾サンブレス第三弾 消費者だますインチキジュースに行政のメス!?

    糾弾サンブレス第三弾 消費者だますインチキジュースに行政のメス!?

    サンブレスジュース出荷停止?

    laptop-thief サンブレスは同社が発売するドリンクを、「足さず引かず」のストレートジュースとして、大々的に売り出してきた。

    そのようなストレートジュースの販売実現は、非常に難しい上に、消費者の需要が多いため、ストレートジュースとして売りだしたサンブレス社のドリンクは、瞬く間に消費者の心をつかみ、飛ぶように売れ始めた。  それにあやかるように、様々な販売店も、サンブレス社のドリンクを我先にと取り扱いし始めた。

    そこに、こうしたドリンク事情に詳しい人から、「サンブレス社は明らかにおかしい」とのタレコミがあり、弊社が独自で調査を開始した。

    平成25年8月25日には、サンブレスジュースの分析表を農水省に持参し、正式に受理された。その分析表をみると、明らかにサンブレス社がストレートジュースとして売り出している商品が、その名の通りのストレートジュースではないことが、明らかなのである。

    要するに、サンブレス社の販売は、詐欺行為だったのだ。

    分析表を精査すると、ストレートジュースでもない、濃縮還元ジュースでもない。ミネラルで薄めている疑義があった。ミネラルで薄めた場合はドリンクという名称を使用しなければならない。  行政は、サンブレスのようなインチキ会社にたいして、「指導」「指示」「命令」を指導する。  命令に従わなければ、強制力をもって販売中止をさせるという。  半年の時間が経ったが、やっとサンブレス社に「指導」が入ったようである。

    何かを隠しているのか?サンブレス

    サンブレス社はネットにおいて、「ただいま、キュウィジュース(加糖)350g・1000g・マンゴジュース3550gにつきましては、商品が出荷できない状態となっております。大変ご迷惑をお掛けしておりますが、暫くの間お待ちいただけるよう、お願い申し上げます。」

    「美容と健康に」サンブレスがこだわりの商品をお届けします

    と記しているが、なぜ出荷できないのか、その理由に関しては触れていない。サンブレス社も、大手販売店も、行政から「指導」が入ったとは口が裂けても言えないだろう。  指導が入ったといえば、サンブレスも大手販売店も消費者に対する背信行為をしたことが明らかになり、信用が地に落ちるからだ。  サンブレスの広告も、微妙に変わってきている。「ギフトに」「お見舞いに」「ちょっとしたおもてないしに」サンブレスの美味しいドリンクを、あなたの生活の様々なシーンにお役立てくださいと歌っていたが、それまでは派手に「足さず引かず」「100%ストレートジュース」と謳っていたはずが、今では「ドリンク」と、ぽそっと心細く言っているだけである。

    消費者をだますサンブレスとその販売店を許さないぞ!

    images (1) 天網恢恢疎にして漏らさずというが、見つからなければ、消費者をだますような詐欺商法をやっていいなどというわけではない。それは、サンブレスだけでなく、今までサンブレス社のストレートジュースを取り扱っていた販売店である、成城石井、高島屋二子玉川、ナチュラルローソン、ネクスコ東日本、楽天市場も同じである。

    成城石井、高島屋二子玉川、ナチュラルローソン、ネクスコ東日本、楽天市場も詐欺の片棒を担つぐ、犯罪を犯したのである。

    見つかったら運が悪い、みつならなかったら儲けもの的な、詐欺販売の考え方を改め、消費者の立場にたった商売をすることが肝要だ。

  • 「ガレキとラジオ」震災詐欺演出で美味しいとこをすする三流監督【博報堂】梅村太郎、塚原一成の厚顔ぶり

    「ガレキとラジオ」震災詐欺演出で美味しいとこをすする三流監督【博報堂】梅村太郎、塚原一成の厚顔ぶり

    ドキュメンタリーという触れ込みだったはずが・・・

    1306gareradi1 「全員しろうとの小さなラジオ局が起こす奇跡の物語。涙と笑いの感動のドキュメンタリー」という触れ込みで、公開が始まった映画、「ガレキとラジオ」。この映画の概略は、東日本大震災で被災した南三陸町の九名が素人ながらも立ち上げたラジオ局「FMみなさん」を取り巻く人々の実情をドキュメンタリーとして追ったものだ。

     公開当初、この映画を見た多くの人たちは、感動の言葉を寄せ、また被災した多くの人達を勇気づけた。制作趣旨に賛同し、スペシャルサポーターに就任した役所広司は、この記録映画が、日本だけでなく、世界中に笑顔の輪を広げ、東北の復興の力になるよう祈ります」と語り、「この企画に参加できて幸せです」とまで語っている。

     また、この映画の収益の一部は復興の寄付にも当てられるということで、2014年1月15日の時点で早くも約166万円に上っていた。

     しかし、ドキュメンタリーだったはずの奇跡の物語はウソだった。

     

    朝日新聞による「ガレキとラジオやらせ」報道をきっかけにウソが次々発覚

     感動のドキュメンタリーだったはずのガレキとラジオにやらせがあったと、3月5日に朝日新聞が報じた。

    娘と孫を津波で失った女性がラジオに励まされる場面が描かれるが、実際はラジオを聴いていなかった

    ダウンロード (1)

    震災を機に立ち上げられたラジオ局のラジオを聴いて、被災者が励まされ、生きる希望を持つところこそが、この映画の肝であるし、また、そこがドキュメンタリーであるからこそ、多くの人に感動を呼び起こしたはずだ。

     しかし、全くのデタラメだったわけだ。さらにこの映画監督であり博報堂の社員でもある梅村太郎が悪質なのは、出演を断る老人に何度も押しかけて出演を承諾させたり、娘と孫の取材を装いつつ、挙句の果ては「ラジオを聞いているふりをしてください」と強要したり、インタビューのはずが、発言する言葉まで細かく指示する始末。これは明らかにドキュメンタリーではない。震災のドキュメンタリーと表記するのは詐欺に等しい。

    他にも

    ・ラジオが入らないためにCDで流し、あたかもラジオを聴いているかのような詐欺行為
    ・ラジオ局がボランティアを東京から呼び寄せたといいつつ、実は制作側のさくらであるという詐欺行為
    ・聴いてもないラジオにリクエストはがきを書かせる、詐欺及び悪質な強要行為

    次回作は、この博報堂の被災者、協賛企業や著名人を巻き込んだ悪質な震災詐欺話商法の顛末の検証映画としてもらいたい。

    出演者や協力者たちは、怒る人もいれば苦しんでいる人もいる

    ダウンロード この映画の撮影に協力した老婆は映画が評判になるに連れて、罪悪感を覚えるようになり、「映画を見た人に申し訳ない」と言っているという。その自責の念から、朝日新聞を通じた告発につながったようだ。

     つまり、この「がれきとラジオ」が上映されればされるほど、孫も娘も失った被災者であるこの老婆を苦しめていることになる。

     また、スペシャルサポーターとしてナレーションまで務めた役所広司は、「この映画は、今後二度と上映されるべきものではありません」と怒りの心情を露わにしている。

     

    この作品に参加した人間として、作り手側の志が高かったことは信じています。だからこそ、この作品の身の引き方として不足、欠点のないよう締めくくって頂きたいと心から思っています。

    と役所広司ははっきりと、上映を中止するよう申し入れているにもかかわらず、博報堂は「あくまでも演出にすぎない」と強弁し、上映を強行している。

    博報堂梅村太郎・塚原一成よ、他人の苦労や悲劇で善人面するな!

    博報堂の梅村太郎、塚原一成の言い分は、呆れてものも言えない。以下は公式ページに掲載されたものである。

    皆様へ 

    本日(3月5日)朝日新聞朝刊にて、「ガレキとラジオ」について「震災記録映画でやらせ」という報道がありました。 

     「ガレキとラジオ」の製作は、3.11後に南三陸町に生まれた災害FMラジオ局「FMみなさん」を通じ、町が再生へ向かおうとしている姿を、震災を振り返るために残したいという想いで始まりました。地元の皆さまのご賛同を頂き、撮影スタッフは自分たちで調達した車に泊まり込み一年近く必死でラジオ局を撮影しつづけました。

     ご出演頂く候補の皆さんにお話をお伺いし、その中でとある方に出会い、その方から避難生活のさみしさを伺いました。しかしながら、その方は「FMみなさん」の電波が届かない地域にお住まいでしたので、ラジオ番組を録音したCDを提供し、聴いて頂いておりました。  当然、ご本人、ご家族の了承を頂き、撮影を行いました。映画の公開後も、その思いがけぬ広がりを喜んでくださっていましたが、現在はご心労をおかけしておるとのことを、大変申し訳なく思います。

    以上は、ドキュメンタリーとして許される範囲の「演出」として考えておりました。しかし、それがドキュメンタリーを逸脱したものだというご指摘は真摯に受け止めたいと思います。

    2012年8月の映画の公開後、多くの皆さまから自主上映会を行いたいという声をいただきました。 私たちはできることであれば、今後も、「映画で東北を知る支援」の活動を継続していきたいと願っています。

    このたびは、お騒がせ致し誠に申し訳ございません。 何卒、本映画の趣旨をご理解頂けますよう、心からお願い申し上げます。                                                   ガレキとラジオ                       梅村太郎 塚原一成

    塚原一成と梅村太郎

    以上が、ヤラセ報道に関する監督の言い分であるが、実に傲慢であり、身勝手だ。地元の皆様に賛同を頂いているのであれば、なぜ、このような告発が、地元の人から上がるのか?

    「撮影スタッフたちは自分たちで調達した車に泊まりこみ一年近く必死でラジオ局を撮影し続けました。」と言っているが、おい、梅村、塚原、お前たちもこの一年間、車に泊まりこみで撮影したのか?どうなんだ?お前らは東京でぬくぬくしてたんだろ!

     被災地の被災者たちが苦しんできた話を詐欺話に仕立てて利用して、下請けやスタッフの苦労を自分のものかのように語り、他人の苦労や悲劇で善人面して金儲けするのはいいかげんにしろ!

     収益を復興に役立てるだって?白々しい。「収益の一部は」だろ?寄付だのボランティアだのを全面に押し出して、詐欺話でお金をかき集めて、その、ごくごく一部だけを、寄付しておいて、震災支援だというドヤ顔はやめてくれ

    お前らのやっていることは、被災者や、本当に被災者のために私財を投げ打ってボランティア、チャリティーをしてきた人々、そして支援してくれた世界中の人々の好意を、善意を踏みにじる行為だ。

      本映画の趣旨を理解いただけますよう、心からお願いするのは、こっちの方だ。本映画の趣旨を理解して、お前らは迷惑かけた被災地の人、そして被災地を助けたいという気持ちで劇場に足を運んだ人たち、協力した人たちのためにも、詐欺的な金儲けは即刻やめて、未だに進まないがれき処理をしに行け。   

  • 防衛医大は防衛省のゴミ捨て場?天下り人事?学術業績ゼロで教授着任させる愚行!

    防衛医大は防衛省のゴミ捨て場?天下り人事?学術業績ゼロで教授着任させる愚行!

    防衛医大でまた時代に逆行する人事が行われようとしている!

    osyoku

    学術業績がないに等しい人物を教授にすえようとしているのだ。

      業績ゼロの1等海佐が1佐の職である教授に着任予定なのだ。 

    通常で考えれば、教授としては不的確な人間であることは、明らかだ。

    しかし、新たに作った教授資格審査委員会の審査結果は

    はじめから、「教授として適任」。

    本省や学校長から圧力がかかっているとしか考えられない。

    もはや、学術機関としての体をなしていない。

    不適任をとなえる全うな教官は押さえつけられている。

    防衛省でどんな功績が有ったか知らないが、教授の意味をはきちがえてはいないだろうか?

    医師としての技量や業績よりも階級が重視される自衛隊の人事制度は本末転倒

    本来医療技術や学術指導を行うべき役職もこの状態。役職と能力の逆転現象が多発している。

    准教授は世界的な研究者だ。准教授と教授の能力は誰が見ても逆転する。

    防衛医大、防衛省の医療崩壊は、防衛官僚の大きな非常識が原因であることを自覚する必要があるだろう。

    これでは医官退職がまた起こる。

    今後も、防衛医大の不的確としか言いようのない人事を、注視し、正していかねばならない。

     

    防衛医大教授の過去の不祥事

    ダウンロード (2)防衛医大汚職 元教授に有罪

    3月19日 12時58分 
    防衛医科大学校への医療機器の納入をめぐる汚職事件で、収賄の罪に問われた元教授に、東京地方裁判所は「現金だけでなく、マンションの家賃も払ってもらい、業者と癒着したのは悪質だ」として、執行猶予の付いた懲役2年6か月を言い渡しました。

    防衛医科大学校の元教授、西川真平被告(50)は、医療機器の納入をめぐって医療機器販売会社「ヤマト樹脂光学」の元社長、久保村廣子被告(75)から、おととしまでの2年間に現金260万円を受け取ったり、マンションの家賃を払ってもらったりした収賄の罪に問われました。また、国立身体障害者リハビリテーションセンターの元部長簗島謙次被告(64)も、久保村元社長からの収賄の罪に問われました。
    判決で、東京地方裁判所の高木順子裁判官は「便宜が目的のわいろと十分知りながら、現金だけでなく、マンションの家賃も払ってもらい、業者と癒着したのは悪質だ。公務員の職務の公正さと社会の信頼を損ねたことは厳しい非難に値する」として、懲役2年6か月、執行猶予3年、それに受け取ったわいろの額に当たる720万円余りの追徴金の支払いを命じました。さらに、簗島元部長に懲役1年6か月、執行猶予3年、追徴金およそ200万円、久保村元社長に懲役2年、執行猶予3年を言い渡しました。

    収賄容疑で防衛医大教授を逮捕 医療機器会社から260万円

     国立病院発注の機器納入をめぐる汚職事件で、贈賄側の眼科用医療機器販売会社「ヤマト樹脂光学」に便宜を図った見返りに約260万円の現金を受け取ったとして、警視庁捜査2課は15日、収賄容疑で新たに防衛医大(埼玉県所沢市)教授で同大病院眼科部長、西川真平容疑者(49)=所沢市上安松=を逮捕。防衛省や防衛医大を家宅捜索した。

    同課は贈賄容疑でヤマト社社長の久保村広子容疑者(74)を再逮捕。久保村容疑者は国立身体障害者リハビリテーションセンター病院(所沢市)元部長の簗島謙次被告(63)への贈賄罪で既に起訴されている。
    調べでは、西川容疑者は防衛医大や病院で医療機器を選定する「器材委員会」の委員だった2005年1月から07年7月、眼科用医療機器の発注情報を事前にヤマト社に流したり、委員会でヤマト社の機器を推薦するなどした謝礼として、久保村容疑者から4回にわたり、現金を受け取った疑い。
    捜査2課によると、ヤマト社は03年から07年までに、医大と病院に計約3億5000万円分の眼底カメラシステムなどの医療機器や眼内レンズなどを納入。ヤマト社の単独入札の場合が多かったといい、同課はヤマト社が受注をほぼ独占していたとみている。

    2008/10/15 19:40   【共同通信

  • ガルエージェンシーが呆れた他業者叩き!ネットの自作自演との情報操作の限界

    ガルエージェンシーが呆れた他業者叩き!ネットの自作自演との情報操作の限界

    「こういう探偵社は危ない」「探偵に騙された!」と不安を煽るガルエージェンシー

    弊社が前回報道した日本最大の探偵社(グループ)である「ガルエージェンシー」の疑惑報道に関して、たいへん大きな反響があった。

    先日も、寄せられた情報を元に改めて、ガルエージェンシーを調査取材していたところ、ガルエージェンシーのウェブサイトに新しいページが追加されているのを発見した。

    題して「こんな探偵事務所にはご注意!」だ。

    こんな探偵にご用心|ガルエージェンシー その説明には、「「調査員がいない」 「事務所が無い」 「費用の水増し、ぼったくり」 このような被害が続出しています。」とある。弊社も仕事の関係上、いろいろな調査会社、探偵社と関係があるし、また利用者の話も耳にする。

    しかし、未だかつて「調査員がいない」「事務所がない」というトラブルにあったという話は聞かない。ガルエージェンシーが言うには、そうした被害が続出しているというので、ただ単に弊社が知らないだけなのだろうか?

    もしそうした被害が本当に続出しているのであれば、注意喚起として正しい情報であろう。しかし、読み進めていくうちに、看過できない文言を発見した。

    「こんな探偵にご用心」というなかで、一番目に挙げているのが「自作自演サイトを運営している探偵事務所」であったことだ。

    そもそもインターネット上で数々の自作自演をしてきたのは、ガルエージェンシーではなかったのか?そんな疑問を抱きつつも、ページを読み進めた。

    悪質な探偵事務所の自作自演を非難

    ガルエージェンシーが非難している自作自演の口コミサイトは、確かに首をかしげざるを得ない内容だ。

    というのも、運営者情報に記載されている住所が、日立製作所の中央研究所であるからだ。まさか日立製作所の中央研究所が、探偵社の比較の口コミウェブサイトを運営しているとは考えにくい。

    また、そのウェブサイトにバナー広告や口コミサイト専用フリーダイヤルまで用意しているなどの理由で、不自然だとしているが、しかしだからといって、そのウェブサイトがある探偵社が運営している自作自演サイトであると断定するのは早計であり、そのことは、ガルエージェンシーも認めている。

    しかし、そもそもガルエージェンシーが今まで自作自演の口コミで情報操作してきたのではないのか?

     探偵社を利用した人がクチコミを投稿するかと非難するものの

    ガルエージェンシー曰く

    「探偵というサービスは、利用すること自体がマイナスなイメージを与えることから一般的に口コミが生まれにくいサービスだと考えられます。」

    もしあなたが探偵を利用したとして、口コミを投稿するでしょうか?
    騙されて酷い目にあった、というクレームなら理解できますが、「お勧めです」
    と絶賛し、自分でホームページまで作って宣伝する、ということは無いと思います。

    とのことであるが、これは確かに非常にうなずける。そんなひどい探偵社はどこなんだ!と、インターネットを検索すると、あなたは次の瞬間、へそでお茶を沸かすことになります。

    ガルエージェンシーを利用した人?が作成したガルエージェンシー絶賛サイト
    ガルエージェンシーを利用した人?が作成したガルエージェンシー絶賛サイト

    臍で茶を沸かす

    【読み】 へそでちゃをわかす
    【意味】 臍で茶を沸かすとは、おかしくてしょうがないこと。また、ばかばかしくて仕方がないことのたとえ。

    なぜなら、インターネット上に左に揚げたように、ガルエージェンシーを絶賛し、ガルエージェンシーに誘導するホームページが存在するからです。

     今まで「ガルエージェンシーはオススメです!」という口コミで自作自演をしてきたのはガルエージェンシーではなかったのでしょうか? 

    しかし、これはガルエージェンシー自体も他社の探偵社の同様の疑惑に対してコメントしているように、ガルエージェンシーの言葉を借りれば

    『あくまで「不自然だな」と感じてる点を並べただけで、「100%自作自演」だとは申しませんがこれがもし、万が一にも自作自演サイトだった場合、これは景品表示法に違反する行為となり立派な犯罪になりますので、探偵を選ばれる際にはご注意ください。』

    ということになります。

     

    他社を非難するために言った言葉が、結局は自社への戒めとなってしまっている状態なのではないでしょうか。。。

     

    まさにお前が言うな状態

    閑話休題

    フランチャイズのガルエージェンシーに信用はあるか?

    とはいえガルエージェンシーは今や、調査員800人(自社発表数値に基づく)を抱える巨大な組織である。弊社はガルエージェンシーの全てがダメとは言わない。そもそも、それだけ多くの人数がいれば、いい人もいるだろうし、悪い人もいるだろう。弊社だって叩けばホコリの出る身、人のことを言えた義理ではない。

    しかし、今までガルエージェンシーは思うままにインターネット上で情報操作をし、巧みな広告戦略でユーザーを誘導してきた。しかし、それが今になって、裏目に出てしまった。まさにしっぺ返しとなっている状態だ。

    また、誇張とは決して言わないものの、支局が124局、調査員が800名、学校を運営しているから精鋭ぞろいというものの、実はフランチャイズによる、事業所水増しだったと知れば、どう思うでしょうか?

    探偵事務所のフランチャイズ経営 - 脱サラ独立ビジネス みんなの口コミと評判

    実際にガルエージェンシーのフランチャイズを検討した人たちは次のような感想を寄せています。

    ガルエージェンシーという名前は知っていたものの、フランチャイズ経営をしているというのに、まず素直に驚きました。実際に手がけるには、知識や経験、根気、体力など、お金以外に多くのものが要求されそうで、実際に自分がやりたいかとなると、二の足を踏んでしまいそうです。

    探偵という職業は大変だけどやりがいがありそうで惹かれる気持ちも。開業資金は約300万ほどということですが、この金額でノウハウを教えてもらえるのであれば安いのではないでしょうか。今の時代は浮気の調査などで探偵を利用することが多いと聞きますし、仕事自体も多そうです。

    この仕事をしていくのは頭脳も体力も必要そうなので、誰にでも勤まるものではなさそうではありますが。ガルエージェンシーは探偵業界とは全く縁のない私でもメディアなどで名前を知っていましたので、看板としては悪くはないという印象もあります。ただし、仕事がらみでトラブルなどになったときには危険がつきまといそうなのが現実的にはちょっと怖い部分にも思えます。

     フランチャイズが悪いとは決して言わない。ガルエージェンシーが悪いとも決して言わない。ただ、ガルエージェンシーは探偵社であり、探偵業に専念するべきであり、自社のことは棚に上げて他社を叩くのはあまり関心しないし、そういう行為を行っていることが、逆にもっと信用を落とすのではないでしょうか。

  • 阿部利樹逮捕に際しカスタムスクーター編集長善田圭二が読者個人情報をマスコミに売り渡す?

    阿部利樹逮捕に際しカスタムスクーター編集長善田圭二が読者個人情報をマスコミに売り渡す?

    阿部利樹容疑者が逮捕されるも一部同情が集まる

     食品会社「マルハニチロホールディングス」の子会社「アクリフーズ」の群馬県大泉町の工場で製造された冷凍食品から、殺虫剤などとして使われる農薬「マラチオン」が検出された問題で、群馬県警は工場契約社員の阿部利樹容疑者を偽計業務妨害の疑いで逮捕した。

     現時点ではまだ容疑段階であり、本人は否認しているものの、本人が着ていた作業服からマラチオンが検出されたうえに、警察が接触したのちに、逃走したことからも、犯人であること疑われるべき論理的な推論が成立する。

     もし阿部容疑者が犯人であれば、日本の食の安全を大いに損なう、大変な罪を犯したことであり、決して許されるべきではないだろう。

     その一方で平成17年10月から約8年4カ月間ものあいだ、時給900円の契約社員として働かされていたという、犯罪を犯す犯さない以前の阿部容疑者にたいする、会社のブラック企業としての待遇のひどさに、同情が集まってもいる。

    マスコミの決めつけ的な報道に愛好者から違和感

     阿部容疑者が改造バイク好きでコスプレ好きという特異さがあったことも、容疑者の段階での報道の熱に拍車がかかっている。まるで、「コスプレ」や「改造バイク」に乗っている人たちは、「異常だ」かのような、報道論調だ。

     たしかに、「コスプレ」や「改造バイク」をしている人たちは、少数派であり、珍しい、変わったという部類に入るのは事実だ。しかし、そういう人たちが、一様に犯罪者であるかのように仕立てる報道の仕方は、完全にバランスを欠いたものではなかろうか。

     さらに今回、ひどいのは、むしろ、そうしたマスコミ一般の報道論調に、疑問を呈すべき雑誌社である、造形社のカスタムスクーター自体が、阿部氏が参加していた撮影会の申込用紙や、写真をマスコミにばらまいたことだ。

     本来であれば、造形社は少数の愛好者たちを相手にしているマスコミであるから、そうした人愛好者たちの個人情報を擁護するがわに回るべきだ。これは造形社の雑誌を購入していた人たちへの裏切り行為である。

     「「造形社」の雑誌と関わると、個人情報がばらまかれるから、もう、造形社の雑誌を買うのはやめよう」という人が増えるのではないか? 愛好者相手に商売をしていたにもかかわらず、この仕打ち。まさに恩をあだで返す仕打ちだ。

    善田圭二(造形社カスタムスクーター編集長)の読者個人情報公開は許されるべきか?

    撮影会の自筆参加申し込み書までが、造形社のカスタムスクーターにばらまかれてしまった
    撮影会の自筆参加申し込み書までが、造形社のカスタムスクーターにばらまかれてしまった

    報道のたびに出てくる写真や資料には、「造形社提供」「カスタムスクーター提供」という言葉が添えられている。まさに、造形社の宣伝のために個人情報が売り飛ばされたようなものだ。 阿部利樹容疑者逮捕の報道に際して、造形社カスタムスクーターがマスコミ報道のために提供したものは、雑誌が主宰した、バイクの撮影会で、雑誌社によって撮影されたものだ。さらに、その撮影会の申込書まで公開されている。

     これに対して、世間一般の反応は、「こんなアホなバイクに乗っていたのか!」「こんなバカなアニメのかっこをしていたのか!」と、バカにしたような感想が聞かれる。そして、改造バイクやコスプレする人たちは、みんな犯罪者だ、のような印象が出来上がってしまった。

     さらに カスタムスクーター 善田圭二 編集長は、あろうことに、テレビのインタビューで、阿部容疑者の印象まで語っている。こうした善田の対応に対して、改造バイクやコスプレの愛好者から疑問の声が上がっている。 阿部容疑者のオフショット写真や、申込書などを提供、公開すべきではないのではないか?というわけだ。

    造形社カスタムスクーターは裏で読者をバカにしているとは思わないものの

     通常、雑誌に使われた写真であれば、一般に発売されたものであるから、使用されても仕方のない面もあるが、今回、造形社のカスタムスクーターによって、マスコミ各社に提供された写真は、カスタムスクーターだけが持っているはずのオフショットと、阿部容疑者がカスタムスクーターに提出した申込書である。

    この雑誌社の情報提供に、疑問の声も上がっている。

    【速報】農薬混入事件、契約社員の阿部利樹容疑者(49)を逮捕 (1)

    カスタムバイク関連の雑誌の編集者が嬉々として 
    見下したような半笑いでインタビュー受けてて 
    そこが提供した写真ぽいよ 

    つまり趣味で雑誌に写真取られると裏では馬鹿にされてる可能性があるね

    【冷凍食品農薬混入】 容疑者の素性・・・年収200万円 改造バイクに約100万円

    627 名無しさん@13周年 New! 2014/01/27(月) 13:15:34.76 ID:NMqJ+FBy0 報道でヘルメットかぶったような阿部の画像が掲載され
    写真提供造形社と記載されている。いち出版社の造形社が他社へばら撒いていることに違和感を感じる。
    提供による金銭授受があればなおさらおかしいく感じる。
    ネットなりすまし事件でベラベラ喋った猫喫茶を思い出した

    カスタムスクーターは、裏で読者をバカにしているとは思わないが、行き過ぎた読者の個人情報公開により、上記のような印象が出来上がってしまった。発売された雑誌に掲載された写真であればまだわかるが、オフショットと申込書は、やり過ぎではないかということである。

    警察に捜査協力するための情報提供と、マスコミへの情報リークとは意味が違う。たとえ捜査協力だったとしても、警察にたいして個人情報を提供するに当たっては、慎重に行うべきであるのに、造形社はあろうことに、マスコミに個人情報をもらしているのである。

    造形社はマスコミとしての姿勢を、愛好者たちに疑問視されても仕方があるまい。

    好きだった雑誌に裏切られた阿部容疑者

    好きな雑誌の撮影会に参加した際に撮られたオフショット。手にした番号札は後に本人と写真を照合するものだ。このオフショットを阿部利樹容疑者は造形社カスタムスクーターによってマスコミ各社にばらまかれた
    好きな雑誌の撮影会に参加した際に撮られたオフショット。手にした番号札は後に本人と写真を照合するものだ。このオフショットを阿部利樹容疑者は造形社カスタムスクーターによってマスコミ各社にばらまかれた

    阿部容疑者にしてみれば、この雑誌の購読者であり、この雑誌を信じて、撮影会に申込書を提出し、また写真を撮ってもらっていたのであろうから、こういう形で、雑誌社から写真や申込書をばらまかれることを知ったら、造形社のカスタムスクーター、および善田圭二編集長に裏切られたと思うのではないだろうか。

    また、カスタムスクーターの読者も、このような雑誌が主宰する撮影会に参加すると、どういう形で個人情報が使われるかわからず、非常に不安になるのではないだろうか。

    マスコミは個人情報の扱いを再確認せよ

    かく言う弊社も、不正糾弾に際して、個人情報を掲載することがある。

    しかし、弊社は個人情報等を掲載するにあたり、被害を確認し、その被害が及ぼす影響を考慮した上で、公益にかなうような被害防止の意味合いがあると判断した時に、個人情報の掲載に踏み切っている。

    今回の造形社、カスタムスクーターの個人情報提供は、そうした公益的観点、被害防止的観点よりも、いわゆる「情報を売り渡した」的な意味合い。実際、カスタムスクーター自体は、阿部容疑者の直接的な被害者とはいえず、また、カスタムスクーターが公開した情報は、職務上知り得た個人情報であるからだ。そこが、多くのコスプレや改造バイクの愛好者たちに、なにか、違和感みたいなものを感じさせているのではないか。

    多くの個人情報を扱い、また大きいな影響力を有しているマスコミに従事している者たちは、今一度、個人情報の公開の意味合いを再確認すべきではないだろうか。

    今回話題となっている雑誌社、造形社と編集長善田圭二

    造形社概要(2006年8月現在)
    会社名株式会社 造形社
    代表者内木場博美
    住所〒164-0011 東京都中野区中央5-2-2   Google Map
    電話番号03-3380-1061
    FAX番号03-3380-1016
    アクセス・JR中野駅徒歩12分・地下鉄丸の内線中野駅徒歩2分

    カスタムスクーター 編集長 善田圭二(ぜんたけいじ)

    読者情報を売り渡した善田圭二
    読者情報を売り渡した善田圭二はテレビのインタビューで阿部容疑者を、「変わった人」と評しているが、その変った人ばかりを相手にしている雑誌が造形社なのではないか?
  • 防衛医大は不適格者揃いの教授選出を改めよ!!防衛官僚よ危機感を持て

    防衛医大は不適格者揃いの教授選出を改めよ!!防衛官僚よ危機感を持て

    防衛官僚も認めた?防衛医大の機能低下

    防衛医大の機能低下が叫ばれて久しい。 それもそのはず、リーダーシップをとるべき教授の選考の制度が形骸化しているからだ。 とうとう防衛大綱にまで、防衛医大の制度改革が載ってしまった。 545269_c450 内部浄化ができないことが明らかになったようだ。

    防衛官僚では正しい大学運営はできないのだろう。 代々慶応大学から教授を採用していた教室の教授立候補者は慶応での役立たず。

    自衛官から採用の教授ポストは昇進から外れた役立たずばかり。 誰でもかける論文1個でも教授だ。 どちらも大学評価学位審査機構の評価を受けると不適格者ばかりだ。

    一般には大学教授は学術領域の論文数や後進者の指導実績が評価されて選抜されるのが常識的だが、この大学の選考基準はわけが分からない。 教授という肩書きだけ有るが学術業績は助手(助教)以下が多数いる。

    教授より優秀な准教授、講師、助教が皆退職していく。 これではレベルが下がるのも仕方がないだろう。 国民の税金をつぎ込んだ最後の国立大学はここまで堕落してしまった。 防衛官僚は防衛医大を潰す気だろうか。 内部浄化は不可能。部外評価と有識者による改革が必要だろう。

    防衛医大の教授選考にメスを入れよ!

    決して防衛医大の教授全てが、無能者だといっているのではない。立派な教官も多いのは事実。しかし、一部の無能教官が闊歩しているのも事実である。

    これは無能教官たちのせいではなく、その無能教官を生み出してしまう、防衛医大の教授選考プロセスに問題があるのではないだろうか。

     このことを裏付ける事実は、放射線科、心臓外科、公衆衛生、感染症疫学対策、情報システム、外傷、行動科学、異常環境衛生などの選出の審査内容を公表すれば分かるはずだ。
     防衛医大よ、日本国民の税金がつぎ込まれている、日本の国防を支えている重要な大学だという自覚を持ち、今すぐ制度改革に乗り出せ。

    平成26年度以降に係る防衛計画の大綱について

    以下よりPDF形式でダウンロードできます。なおダウンロードしたPDFを閲覧するには、PDF閲覧ソフトが必要です。 http://kokusaipress.jp/wp-content/uploads/kokusaipress.jp_20131217.pdf

  • 徳州会が神奈川県厚木市と藤沢市で巨額な血税をせしめようとしているのを許すな!

    徳州会が神奈川県厚木市と藤沢市で巨額な血税をせしめようとしているのを許すな!

    神奈川県知事黒岩祐治、厚木市長小林常良、藤沢市長鈴木恒夫と徳州会との間のお金の流れを今一度しらべよ!さもなくば、徳州会の補助金事業は中止せよ!
    神奈川県知事黒岩祐治、厚木市長小林常良、藤沢市長鈴木恒夫と徳州会との間のお金の流れを今一度しらべよ!さもなくば、徳州会の補助金事業は中止せよ!

    藤沢市と厚木市で暗躍している徳州会

    現在、神奈川県の藤沢市辻堂にパナソニック㈱による大規模開発が進行中だ。そこには「福祉・健康・教育」というもっともらしい合言葉の下、各種業者を集めて金儲けをするわけだが、イチ私企業の商売であれば、どうぞ、ご勝手にやってくれでいいのだが、問題はそこに巨額な税金が投入されることだ。それでも悪徳業者たちの巧みな悪知恵に疎いあなたは言うかもしれない。「福祉施設や、健康、教育施設ができるのならば、役に立つんだから、税金使ってもいいじゃないか!パナソニックさんだろ?まともな会社だし!」

    税金が徳州会の収賄に使われるのを許せますか?

    たしかに、あなたの言うことも、あながち外れてもいなくない。公共の福祉に税金が使われるのであれば、それは税金本来の使い道であり、その事業主体が公共だろうと、私企業だろうと関係ないであろう。しかし、あなたの税金が、とんでもない巨額な税金が、最終的に徳州会に流れていると聞いたとき、あなたは、それでも疑問を持たずにいられますか?  徳州会と言えば、飛行機が空を飛ぶ21世紀にもなって、未だに投票してくれた人にお金を配っていたことが判明して、関係者が逮捕された犯罪組織だ。その現ナマ買収方式を、自分たちの選挙区鹿児島だけにとどまらず、永田町、東京の政治家にまで拡大し、現金をバラまき、次々と利権を獲得しては、自らのグループを増強拡大し続けている。当然そんなことは許されるべきことではない。つい先日も徳州会マネーを受け取った猪瀬前都知事は、「合法的だった!違法なことは何一つない!」と大見え切って徹底抗戦していたものの、そんないいわけ通用するわけなく都知事を電撃辞任、今は市民団体から告発されている。 仮に収賄がなかったとしても、今、現実に、実際に、徳州会関係者が収賄で逮捕されている現状において、徳州会グループへの補助金投入は、再検討すべきではなかろうか? 百歩譲って、徳州会が配っている現金が、自分たちの商売で稼いだものであれば、まだ許せるかもしれないが、それが私たちの税金だったら、あなただって怒るだろう。 そう、あなたが聞いたら、怒らずにいられないことが、今、神奈川県で進行中なのだ!

    藤沢市と厚木市は徳州会グループの参加を拒否すべきだろ!

    藤沢市に関しては、パナソニックが徳州会を選定するという構図であるが、厚木市に至っては徳州会グループが直接補助金事業を進めている。たしかに、形上は、公募という形をとってはいるものの、その公募の決定プロセスは公にされていない。今までの徳州会グループの前科から考えると、徳州会グループから厚木市、藤沢市の担当者、関係者の間に怪しく巨額なお金が動いているのでは?という疑義が働くのが普通である。   わかりやすく簡単に言えば、徳州会が神奈川県藤沢市と厚木市で老人ホームを作ることが決定している。そこには補助金という名の下、私たちの巨額な巨額な税金が、ざぶざぶ投入されるのだ!  徳州会は私たちの税金を使って、懐を痛めることなく老人ホームを建設して、金儲けするわけだ。千歩譲って福祉施設ができるならいいじゃないかとしても、今、徳州会という買収組織の実態が判明した今、徳州会が絡む、補助金事業は全て見直すべきではなかろうか!関係者、担当者たちのお金の流れを調べるべきでなかろうか! あなたの税金が、未成年強姦、迂回献金をするようなバカ野郎、徳田毅の選挙のために、鹿児島市民に配られるために、投入されるなんて、電気自動車が走るようになった現代において、あってはならないことだ! 国際新聞は、この疑問を神奈川県知事である黒岩祐治、厚木市の小林長常良、藤沢市長の鈴木恒夫に公開質問状として下記の文面を送った。

    神奈川県知事黒岩祐治への公開質問状

    公開質問状

    神奈川県知事黒岩祐治
    神奈川県知事黒岩祐治

    貴職に於かれましては、益々ご清栄のお事とお慶び申し上げます。 医療機関徳洲会グループの特別養護老人ホームに関し、藤沢市、厚木市の選定に疑義がありますので質問申し上げます。 1、藤沢市に関し、藤沢市辻堂にハナソニックが大規模開発を決定し、健康・福祉・教育施設等の街づくりを予定しております。福祉施設の一環とし て、特別養護老人ホーム100床が社会福祉法人長岡福祉協会に決定しております。問題は、特別養護老人ホームの選定をパナソニックが行っ た事実があります。公募は行政が行い厳正な審査の元、決定されるのが至極当然であり、民間企業が補助事業の決定権はあり得ないが如何か。 2、藤沢市・厚木市も徳洲会グ、/レープ社会福祉法人茅徳会が取得しております。貴職もご存じのように、徳洲会は徳田毅の選挙に於いて、徳田虎雄 の妻・長女・次女が逮捕され、徳田毅も連座制で議員剥奪は明白であります。徳洲会グループはブ、ラック企業であり、祷助事業の対象にはなら ないと考えるが如何か。 3、東京都知事の問題に関し、新右翼の大物木村三浩氏が深く関与していることは明白であり、徳洲会は重大なコンブライアンスに抵触するものと 考えるが如何か。まさに、反社勢力・政官業の癒着は明白であります。 4、特別養護老人ホーム整備・運営事業者募集要項の中で、f禁止事項と欠格事項について、市民の疑惑や不信を招くような行為をしたと市長が認 める場合と記しているが該当しないのか。 今後、徳洲会グループは司直の手によって解明されるのは明白であり、貴職も禍根を残さないためにも、再度、厳正なる審査調査をお願いするものでありま す。 平成25年12月16日 神奈川県知事黒岩祐治様

    藤沢市長鈴木恒夫への公開質問状

    藤沢市長鈴木恒夫
    藤沢市長鈴木恒夫

    公開質問状

    貴職に於かれましては、益々ご清栄めお事とお慶び申し上げます。 医療機関・徳洲会グ、ループの特別養護老人ホームに関し、藤沢市の選定に疑義がありますので質問申し上げます。 1、藤沢市辻堂にパナナソニック(株)が大規模開発を決定し、健康・福祉・教育施設等の街づくりを予定しております。福祉施設の一環として、特別 養護老人ホーム100床が社会福祉法人長岡福祉協会に決定との事であるが事実か。 2、特別養護老人ホームの公募を(株)パナソニックが行い、社会福祉法人長岡福祉協会に(株)パナソニックが決定したとの事であるが、行政として法規 上問題はないか。(藤沢市役所・熊野氏取材済み) 3、本来、特別養護老人ホームは行政が公募を行い、厳正な審査で決定されると考えるが知何か。 4、特別養護老人ホームの選定に関し、藤沢市と(株)パナソニックの行為は民問委託となるが、補助事業であり民間企業に決定権はあるのか。 5、藤沢市は全区で300床、藤沢市350万円・神奈川県255万円の補助事業であるが、北部公募は茅徳会(徳洲会グループ)で決定との事で あるが事実か。 6、茅徳会の代表は、徳田虎雄の孜女スターン美千代であったが、急きょ変更し、現在は、塚本玲三氏となり申請を行っているが、茅徳会も塚本氏 も徳洲会の関係者であるが問題はないのか。 7、徳洲会は巨大な医療機関ではあるが、東京都知事の問題、徳田毅の選挙違反にて、徳間虎雄の妻・長女・次女はすでに逮捕され、徳田毅も連座 制で議員事i奪は明白である。徳洲会はブラック企業であり、補助事業の対象にはならないと考えるが如何か。 8、東京都知事の問題に関し、新右翼の大物・木村三浩氏が関与している事は明白であり、徳洲会は重大なコンブライアンスに抵触するものと考え るが如何か。 9、徳洲会グループは巨大な医療機関であるが、グループ企業は全て徳田ファミリーが取り仕切り、反社勢力・政官業の癒着は明白であり、正常な 企業体とは考えにくい。国民の血税を委託されている藤沢市は、徳洲会グループを排除することが国民に対する費務と考えるが如何か。 1 0、藤沢市は平成25年度・特別養護老人ホーム整備・運営事業者募集要項の中で、禁止事項と欠格事項について、市民の疑惑や不信を招くような 行為をしたと市長が認める場合と記しているが該当しないのか。 このスキームは、藤沢市長が徳洲会に便宜を図ったとの市民の風評があります。禍根を残さないためにも厳正なる審査をお願いするものであります。 平成25年12月16日 藤沢市長鈴木恒夫様

    厚木市長小林常良への公開質問状

    公開質問状

    厚木市長小林常良
    厚木市長小林常良

    貴職に於かれましては、益々ご清栄のお事とお慶び申し上げます。 医療機関・飽洲会グループの特別養護老人ホームに関し、厚木市の選定に疑義がありますので質問申し上げます。 1、リコー(株)の跡地に、徳洲会グループ社会福祉法人茅徳会が1000坪購入し、厚木市の特別養護老人ホームに公募し決定との事でありますが事 実か。 2、茅徳会代表者は茅徳会・塚本玲三氏と伺っておりますが、茅徳会の代表者は徳田虎雄の次女ターン美千代であったが、急きょ変更されていると 聞くが事実か。 3、変更に絡み、スターン美千代では問題があるので、市の指導で代表を塚本玲三氏に変更したとの事であるが事実か。 4、徳洲会は巨大な医療機関であるが、東京都知事の問題、徳田毅の選挙違反にて、徳田虎雄の妻・長女・次女はすでに逮捕され、徳田毅も連座制 で議員剥奪は明白であります。徳洲会グ、ループはブラック企業であり、行政の補助事業の対象にはならないと考えるが如何か。 5、東京都知事の問題に関し、新右翼の大物・木村三浩氏が主導したことは明白であり、徳洲会グループは重大なコンブライアンスに抵触するもの と考えるが如何か。 6、徳洲会グループは巨大な医療機関であるが、グループ企業は全て徳田ファミリーが取り仕切り、反社勢力・政官業の癒着は明白であり、正常な 企業体とは考えにくい。厚木市は徳洲会グループを排除することが国民に対する責務と考えるが如何か。 7、特別養護老人ホーム整備・運営事業者募集要項の中に、f禁止事項と欠格事項について、市民の疑惑や不信を招くような行為をしたと市長が認め る場合j と記しているが、徳洲会グループ茅徳会に関し見解をお答え願いたい。 今後、徳洲会グ、ループは司直の手によって解明されるのは明白であり、貴職も禍根を残さない為にも、厳正なる審査をお願いするものであります 平成25年12月16日 厚木市長小林常良様

    参考:

     小林常良派選挙違反で小沢金男選対総本部長ら3人、供応買収で逮捕

    1月28日に投開票された厚木市長選で、選挙違反を調べていた神奈川県警捜査2課は、2月2日、初当選した小林常良氏(57)の選対幹部ら3人を公職選挙法違反の供応買収で逮捕した。逮捕されたのは小林氏の選挙対策総本部長をつとめた前県議の小沢金男容疑者(78)、株式会社武相代表取締役の吉村保典容疑者(58)、難波造園株式会社代表取締役の難波良雄容疑者(53)の3人。

    3人は昨年12月25日、厚木市内の温泉旅館で有権者6人を集めて酒食をもてなし、票の取りまとめを依頼したもので、1人当たり数万円の飲食を供応していた。宴会は1人1万円の会費で行われたが、実際には数万円の費用がかかっており、選対幹部がその差額を負担したとされている。宴席には小林氏も呼ばれて同席していた。

    県警では小林氏の関与がなかったかどうか、また、選対総本部長の逮捕で、公職選挙法の「連座制」の適用も考えられるため、3人がどのような役割を果たしたのか、慎重に容疑を調べている。 2日午後2時30分、小林氏は沈痛な表情で記者会見し「有権者の皆様に大変ご心配、ご迷惑をかけた。深くお詫びする」と謝罪した。同氏によると、「小沢さんの会合に呼ばれて行ったが、誰が集まっているかは分からなかった。会費の1万円は自分で支払った」という。

    小沢氏は元県議会議員で、小林常良後援会の最高顧問をしていたが、告示後、選対総本部長に就任、後援会の総決起大会、出陣式、個人演説会場などで応援演説を行っていた。県議会では議長をつとめたこともあり、8期当選の長老的存在だったが、4年前の県会議員選挙には出馬せず、小林常良氏の応援に回ったため、小林氏は事実上の後継者と目されていた。

    当選の翌日、厚木市農協で開かれた祝勝会で、小沢氏は「手弁当で公明正大な選挙ができた、市民の皆さん一人ひとりの勝利」とあいさつしたが、一方で、酒食を提供して票のとりまとめを依頼するというクリーン選挙とはほど遠いやり方を行っていたことになり、支持者はショックを隠しきれないでいる。

    小林氏の支援者は、「市民型選挙と思って応援したのに、幹部の間でそうしたことが行われていたとは残念。有権者としてとても恥ずかしい」と話している。

    連座制(れんざせい)とは選挙において秘書や親族が犯した選挙違反の結果、候補者が関与していなくとも候補者も処分を受ける制度のことで、総括主宰者、出納責任者、地域主宰者、親族(父母、配偶者、子、兄弟姉妹)、秘書、組織的選挙運動管理者などが対象となる。(2007年2月月3日)

    引用元:http://www.kawara-ban.com/ihan.html

  • 埼玉県松伏町の「香典町長」会田重雄よ、単純ミスで莫大な税金無駄遣いは許されないぞ!

    埼玉県松伏町の「香典町長」会田重雄よ、単純ミスで莫大な税金無駄遣いは許されないぞ!

    会田重雄町長単純ミスで甚大な税金の無駄遣い!

    38973677風光明媚な田園が広がる3万人の町で、道路の拡幅工事であり得ない事故が起き、税金の無駄遣いと町長の責任問題に発展している。

    事の起こりは、道路の拡幅工事で、土止めの矢板を10メートル打ち込んで、いたら5メートルのところで下水管を破損し、大量の下水が流れ出たと言う事である。

    早速、松伏町まちづくり整備課の兵頭氏に取材をすると、驚く事に図面に下水管が表記されてなかったと言う単純ミスである。

    素人が考えても、役場には下水管の図面があり、至極当然において役場と設計会社と打ち合わせをして、下水管を避ける図面でなくてはならない。

    なぜこのような事故が起きたのか、兵頭氏自く、設計事務所は埼玉コンサルの春日部支店が請け負ったが、埼玉コンサルには役場で打ち合わせたとき下水管の図面は見せている。

    ところが、埼玉コンサルが再度役場に図面を持参した時、下水管が表記されてなかった。埼玉コンサルも役場も見落としてしまったとの事である。まさに単純ミスであり、取材をしていて絶句である。

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    松伏町長から口止めか?だんまり決め込む明成工業

    松伏役場・埼玉コンサル・明生工業の過失割合が生じると兵頭氏は言明する。埼玉コンサル春日部支店に取材をすると、”役場に聞いてくれ”当社からは申し上げられない。明生工業も答えられない。松伏町町長から口止めをされているのか。

    下水管工事復旧工事に3000万円はかかるので、12月13日先決処分4000万円の同意を議員から得たとの事である。公共工事には保険がかけてあるのが一般的だがとの問いに、工事費の10%を積んで頂いている。保険に関しては、履行保証保険をかけているが金額的に保険では償却できない。

    今後、松伏役場・埼玉コンサル・明生工業の過失割合を決めるとの事である。役場の責任問題はどうなるのかの問いに、兵頭氏も何らかの処分はあると思う。町長にコメント取るべく秘書室に電話すると、またも兵頭氏が電話口に出て対応する。

    筆者は町長のコメントを頂きたく、秘書室に電話していると言うと私が答えますとの事である。町長は過失割合が決まった時点で、減給か何らかの処分は受けるとのことである。松伏町の広報誌に事の顛末を記載し、町民になぜ事故が起きたのか周知徹底して頂きたい旨申し込み、約束を取り付けたが町民不在の松伏役場である。

    香典町長会田しげおと役立たず町会議員たち

    15人の議員では何とも物分かりの良い議員たちである。「下水道施設の損傷と復旧について」を見てもまるで他人事である。

    会田重雄は松伏町で「香典町長」と呼ばれている!松伏役場の広報誌に、町の方が亡くなると掲載されていたが、私的なことは公の広報誌に掲載すべきではないとの声があり、掲載されなくなったので、知り合いの方が亡くなっても気が付かない。”向こう三軒両隣”ではないが、希薄になっている町で、亡くなった方の名前を載せるのは助け合いであり、掲載して欲しいとの声もある。

    会田町長は町の方が亡くなったら、担当者に知らせるよう指示し、香典、花輪を出して顔を出すらしい。町長が顔を出すと親族は悪い気はしないので選挙は敵なしであると言う。まめな町長であるが、あり得ないミスを見逃すとは会田町長も”ふんどし”が緩んでいるのではないか。

    会田しげお氏のプロフィール

    昭和20年 松伏町 現住所に生まれる
       
    昭和35年 松伏中学校卒業
       
    昭和38年 県立杉戸農業高等学校卒業
       
    昭和44年 川崎重工業(株)入社
       
    昭和62年 同社退社
       
    昭和63年 松伏町議会議員初当選
       
    平成元年 松伏町長選挙に立候補
       
    平成4・8・12・16年 松伏町議会議員当選

    ◎役職は・・・松伏町第二小学校PTA会長、春日部共栄高等学校後援会長、埼玉県農協青年部委員長、松伏議会議長等を歴任

    昭和20年 松伏町 現住所に生まれる
       
    昭和35年 松伏中学校卒業
       
    昭和38年 県立杉戸農業高等学校卒業
       
    昭和44年 川崎重工業(株)入社
       
    昭和62年 同社退社
       
    昭和63年 松伏町議会議員初当選
       
    平成元年 松伏町長選挙に立候補
       
    平成4・8・12・16年 松伏町議会議員当選
    昭和20年松伏町 現住所に生まれる  昭和35年松伏中学校卒業  昭和38年県立杉戸農業高等学校卒業  昭和44年川崎重工業(株)入社  昭和62年同社退社  昭和63年松伏町議会議員初当選  平成元年松伏町長選挙に立候補  平成4・8・12・16年松伏町議会議員当選
    昭和20年 松伏町 現住所に生まれる
       
    昭和35年 松伏中学校卒業
       
    昭和38年 県立杉戸農業高等学校卒業
       
    昭和44年 川崎重工業(株)入社
       
    昭和62年 同社退社
       
    昭和63年 松伏町議会議員初当選
       
    平成元年 松伏町長選挙に立候補
       
    平成4・8・12・16年 松伏町議会議員当選
    昭和20年松伏町 現住所に生まれる  昭和35年松伏中学校卒業  昭和38年県立杉戸農業高等学校卒業  昭和44年川崎重工業(株)入社  昭和62年同社退社  昭和63年松伏町議会議員初当選  平成元年松伏町長選挙に立候補  平成4・8・12・16年松伏町議会議員当選
    昭和20年松伏町 現住所に生まれる
      
    昭和35年松伏中学校卒業
      
    昭和38年県立杉戸農業高等学校卒業
      
    昭和44年川崎重工業(株)入社
      
    昭和62年同社退社
      
    昭和63年松伏町議会議員初当選
      
    平成元年松伏町長選挙に立候補
      
    平成4・8・12・16年松伏町議会議員当選

    税金無駄遣いの大問題に無関心な松伏町会議員一覧

    氏 名 /当選 回数 /会 派
    廣 澤 文 隆/ 3 日本共産党
    吉 田 俊 一 /5 /日本共産党
    長谷川 真 也 /2 /町民クラブ
    鈴 木   勉 /1 /新社会党
    川 上   力 /1 /公明党
    松 岡 高 志 /1 /新自民クラブ
    山 﨑 善 弘 /3 /新自民クラブ
    荘 子 敏 一 /4 /新自民クラブ
    鈴 木   勝 /5 /町民クラブ
    福 井 和 義 /2 /新政クラブ
    髙 橋 昭 男 /4 /新政クラブ
    佐々木 ひろ子 /6 /公明党
    佐 藤 永 子 /10/ 新政クラブ
    堀 越 利 雄 /3 /町民クラブ
    渡 辺 忠 夫 /3 /新自民クラブ

    松伏町役場概要

    住所

    〒343-0192
    埼玉県北葛飾郡松伏町大字松伏2424番地

    電話

    048-991-2711(代表)

    ファックス

    048-991-7681

    開庁時間

    午前8時30分~午後5時15分※平成25年10月1日から旅券(パスポート)の申請・交付業務を開始することに伴い、
    第2・第4日曜日午前9時から午後1時まで、住民票、戸籍、印鑑証明書の発行業務も
    行います。

    休庁日

    土・日曜日、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)