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  • 【日本地方新聞協会声明】言論弾圧に屈せず国家権力や反社会的勢力等と戦う

    【日本地方新聞協会声明】言論弾圧に屈せず国家権力や反社会的勢力等と戦う

    日本地方新聞協会の声明

    日本地方新聞協会会長 冨田正敏
    自民党の若手議員らが立ち上げた勉強会「文化芸術懇話会」で、講師が講演会後に、沖縄県の地元紙に関して「沖縄の二つの新聞はつぶさないといけない」と言論弾圧とも取れる発言を行った。

    言論弾圧に屈せず国家権力や反社会的勢力等と戦う 1

    更に、翌日の衆院平和安全法制特別委員会で、勉強会に参加した議員から「マスコミを懲らしめるには広告料収入が無くなるのが一番だ。経団連に働きかけて、悪影響を与えている番組を発表し、そのスポンサーを列挙すればいい」等の発言があったことも明らかになった。

    【日本地方新聞協会声明】言論弾圧に屈せず国家権力や反社会的勢力等と戦う 1

    まさしく、国会を絶対過半数で牛耳っている権力によるマスコミへの言論弾圧であり、憲法第21条で明確に保証されている表現の自由を軽んずる言動は報道に自由を否定するものであり、日本地方新聞協会は抗議する。
    我々日本地方新聞協会会員社は常に国家権力や反社会的勢力等と戦ってきており、どの様な弾圧を受けても国民に真実を伝える覚悟があり、このような行動に断固反対する。

     

  • 日本お助け隊の記事削除に至る経緯と誹謗中傷に関しての見解

    日本お助け隊の記事削除に至る経緯と誹謗中傷に関しての見解

    日本お助け隊関係者には大変ご迷惑をお掛けしました

    先日、日本お助け隊の丹下幸男の代理人と称す弁護士より削除要請を受け、一旦、記事を削除することを決定しました。日本お助け隊で、この件には関係のないであろう方々にお詫びを申し上げると同時に、また弊社より報道されることを期待して、日本お助け隊や日本お助け隊の丹下幸男に関する情報提供を頂いた方々、告発を頂いた被害者の方々にも、全記事削除という対応に至ったことを、お詫び申し上げます。

    【お詫び】日本お助け隊の記事における誹謗中傷について 1

    全記事削除にいたった最大のきっかけ

    弊社が全記事削除するに至った一番のきっかけは、日本お助け隊の片町氏、及び同じく日本お助け隊の丹下幸男氏は、代理人としてたてた弁護士M氏に対してまでウソをつき、何もわかってないであろう弁護士をたきつけて、裁判を仕掛けてこようとしたためです。そのウソとは、暴力団との関係のことです。そのあまりにも卑怯なやり方に、弊社としても、おそらくウソだらけの訴えになるであろう来るべき裁判に備えなければならないために、今一度、情報提供者や被害者、関係者の方々に事実関係を再度確認し整理するためでした。

    勇気ある情報提供者や被害者の出現

    情報提供者や被害者の方々は、国際新聞に対して、報道されることを期待して、情報を提供してくださいました。 今まで掲載していた記事で指摘していたように丹下幸男氏は、お助け行為において、被害者たちを巧みに共犯関係に巻き込んでいくために、たとえ提供してくれた情報が、真実であっても、自身が表に出たくないと言う方が大半でした。

    表に出るということは、丹下氏に悪事をばらされてしまうということでもあるからです。

    しかし、そうした被害者の方々の中でも、たとえ丹下幸男氏にバレようとも、身の危険を顧みず証言者として法廷にたってもいいという方も現れてくれました。

    身に危険が及ぶのは国際新聞も同じ

    身の危険で言えば、それは実は弊社も同じなのです。日本お助け隊の代理人弁護士は、「クライアントは暴力団とは関係がないと聞いている」というではないですか。
    一体、どうしたら、そんなあからさまなウソをつけるのでしょうか。そしてそのウソを、弊社が裁判において証明するとすれば、当然のことながらその暴力団たちの名前を出さなければならず、そうなれば今度は弊社が暴力団からの報復の恐怖にさらされることになるのです。

    削除要請にも礼儀ありではなかろうか?

    日本お助け隊の記事削除における一連の動きも、実に卑怯なものでした。

    弊社のホームページを見れば、目立つところに記事削除依頼についてのお問い合わせがあります。連絡先も全て明示し、電話、ファックス、郵便、Eメール、お問い合わせフォーム、といった考えうるありとあらゆる連絡手段を用意していますね。

    ところが、日本お助け隊は、今この瞬間までただの一度も、直接連絡してきたことがありません。

    はじめは、弊社のウェブサイトをおかしてもらっているサーバーにクレームを入れてきました。そのクレームというのも、実に雑なものでした。
    しかし弊社は、そうした雑なクレームに対しても、真剣に対応し、サーバーの会社の法務担当に対して、記事は入念な取材に基づいたものであることを、事細かに説明し、弊社の方で、改めて記事を見直し、クレームに値するであろう部分に関しては、削除訂正をしました。そうした弊社の真摯な姿勢を理解していただいたのか、ご覧のとおり、引き続きサーバーを使用させてもらっております。

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    未だ無視の日本お助け隊IT隊長 ウーピーまちゅ

    一方クレームを入れてきた、日本お助け隊のIT隊長ウーピーまちゅとしょうする桝田良一に対して、自分が削除要請をしてきたにもかかわらず、こっちから連絡をしても一切無視。スパムフォルダに入ってて気付かなかった、メールの不具合だ、みたいなことはないはずです。

    いうのも、このIT隊長は、幾つものウェブサイトを開設し、ブログを書き、ツイッターをやっている。

    こちらは、クレームに対して、こちらで考えうる限りの対応をし、クレームを入れてきた本人であるウーピーまちゅに、メール、コメント欄、お問い合わせフォーム、ツイッター考えうる全てに連絡を入れたにも書かわわず、まったくの無視とは、あまりにも非常識ではないでしょうか。

    暴力団をさんざん利用してきていまさら関係ない?

    また、そうしたウェブ上だけではありません。実は記事の削除に関して、違う暴力団から二度依頼がありました。暴力団を仕向けておいて、「暴力団とは関係がない」などと、どの口が言うのでしょうか。

    いや、日本お助け隊の丹下幸男と暴力団との関係はそんな程度のものではありません。まさに暴力団とタッグを組み、暴力団を利用して、暴力団の名前を使い様々な悪さをしてきたのです。

    いまさら、代理人弁護士をして「クライアントは暴力団とは関係がないと聞いています」とは、よくもまぁ、そんな、あけすけなウソを平気で言えるもんだと呆れます。

    この場に及んで、暴力団との関係は、事実無根による誹謗中傷だとは、もう言わせません。

    そりゃ、丹下幸男氏以下が、その暴力団と口裏を合わせれば、暴力団とは関係がないとなるでしょう。しかし、国際新聞がこの記事の件で暴力団から数回圧力を受けたのは、紛れも無い事実です。

    関係者の口を封じる巧みな戦略

    しかし、丹下幸男に手を貸してきた暴力団たちも、たとえ丹下幸男に口止めをされなくても、丹下幸男に手を貸したということはないでしょう。なぜなら、それを告白するということは、脅迫をしたという犯罪を告白するに等しいからです。

    つまりこの構造は、まさに弊社が削除した記事で報じてきた通りの、関係者を共犯関係に巻き込んで、口を封じる、その手口そのものなのです。

    国際新聞の反省すべき点

    しかし、弊社も反省すべき点はあります。

    弊社はもともと、被害者の声をひろって取材を始めたこともあり、あまりにも、被害者感情に肩入れしすぎた書き方で、報道としてバランスを欠いた書き方であったことは、認めます。

    日本お助け隊の隊員は1000人を超えるといいますが、そのほとんどのひとは、今回の件には関係ないわけで、そうした無関係な方々の名誉までも毀損してはならないことです。

    今回、代理人と称するM弁護士からの削除要請を受け、改めて関係者と慎重に検討し、第三者の公平な意見などにも耳を傾け、一旦すべての記事を削除しました。

    被害者たちに怒られた国際新聞

    しかしながら、情報提供者や被害者たちの「なんで事実なのに削除しなければいけないんだ!」という怒り、弊社へのお叱りもあり、追って、よりフラットで、より公平で、より誹謗中傷にならないような、そして大多数の無関係な日本お助け隊の隊員たちに迷惑が及ばないようなかたちで、記事を再構成いたします。

    なぜならば、弊社の報道の目的は、誹謗中傷ではなく、真実を伝えることでなければならないはずだからです。

    どうぞ、情報提供者の皆さん、被害者の皆さん、今までの記事の削除にたいして、ご理解していただくとともに、この場を借りて、お詫び申し上げます。

  • みずほコーポレート銀行の巨額損ぎりが発覚!コーワリースで不良債権隠し

    みずほコーポレート銀行の巨額損ぎりが発覚!コーワリースで不良債権隠し

    平成3年8月23日「旧日本興業銀行」みずほコーポレート銀行は神奈川県伊勢原市と秦野市にまたがる山林、原野、雑種地、田、畑に235億円もの巨額融資を青木建設絡みで実行した。

    24年前の不正融資だ。

    興銀、富士、第一勧銀3行合併以前の融資である。当時からとかく噂の絶えない問題企業の青木建設である。

    この青木建設は平成13年に東京地裁に民事再生法の適用を申請した。原因はバブル期の不動産開発に伴う過剰債務が負担になっての倒産である。みずほコーポレート銀行はこの青木建設の民事再生法の申請と呼応したかのように平成16年11月23日保証委託契約とやらの救済債権50億円の放棄、平成18年11月17日に150億円の解除とやらをしている。

    残り不良債権35億円は訳の解らぬ吹けば飛ぶよな会社「東京都港区新橋5丁目12番6号資本金1000万円」株式会社コーワリースにほうり込む手口で隠した。

    この不可解なてんぷら会社はみずほコーポレート銀行の不良債権処理のごみ箱捨て場の臭いがぷんぷんしてくる。みずほコーポレート銀行は今日までひた隠しにしてきた不良債権の氷山の一角に過ぎない。

    問題はこの不良債権付きの物件を10年近くも抱いているコーワリースの存在である。みずほコーポレート銀行に10年間に支払う35億円の金利は一体いくらに計算されるか?コーワリースはその財源を稼ぎ出す会社とは到底考えられない。

    コーワリースの当該不動産売却の腹積もりは5億円だ。

    然も二人の地主の仮登記が外れない瑕疵物件。こんな腐った田舎の土地に、日本興業銀行「みずほコーポレート銀行は」235億円もの巨額な金を融資した訳です。従って、事実上の損ぎりは230億円ということになる。

    コーワリースが入居しているビル
    天ぷら臭プンプンのコーワリースが入居しているビル

     脱法行為スレスレに悪さをするのが銀行の正体である。みずほコーポレート銀行は元より親会社のみずほフィナンシャルグループ社長の佐藤康博はどのように考えるのか?またその責任は一体誰がどのような形でとったのか?大手金融機関の社会的責任が問われる重大問題である。

     因みにみずほフィナンシャルグループ社長の佐藤康博はコーワリースの35億円の不良債権処理は親会社であるみずほフィナンシャルグループの責任問題である前に旧日本興業銀行出身のエリートサラリーマンである。

    取材責任者 編集顧問赤井英二
    みずほコーポレート銀行の巨額損ぎりが発覚!コーワリースで不良債権隠し 2

  • 一水会は左翼?右翼団体街宣車が集結しエセ右翼と抗議!

    一水会は左翼?右翼団体街宣車が集結しエセ右翼と抗議!

    前代未聞の珍事?一水会本部に街宣車が集結?!

    2015年4月某日、新宿区高田馬場に本拠地を構える新右翼、一水会に、多くの右翼団員が結集し、街宣活動を繰り広げ、現場は騒然とした。

    写真提供:流石
    街宣車を覗きこむ木村三浩氏 写真提供:流石

    かねてから一水会に対して、ある右翼団体が街宣活動をしていたものの、この日は一水会に街宣活動をしている右翼団体に賛同した多数の右翼団体が合流し、今までよりも更に大きな規模での街宣を繰り広げられている。

    当日、事務所内にいた木村三浩氏は、右翼団体の街宣車が大音量のスピーカーで抗議を始めると、事務所内から出てきて抗議活動をし始めた街宣車に近づき、車両の中を覗き込み、車の中で抗議文を読み上げている右翼構成員にむかって、街宣活動をやめるよう懇願していたが、それに対して抗議をしている右翼団体は今までも対話を要求してきたものの、無視されたことを引き合いに出し、木村三浩が右翼を名乗るのをやめるまで、街宣活動を続けるというのみで、抗議街宣を緩めることはなかった。

    木村三浩氏は街宣が中止されることはないとわかると、街宣活動が繰り広げられて言う現場を尻目に、木村はその場を去って行ってしまった。どこに行ったかわからないものの、その後、街宣車が一水会事務所前からいなくなると、コンビニの買い物袋をぶら下げて戻ってきた。「逃げたのではない。買い物をしに行ったのだ」とでもいっているかのようであった。

    街宣車が一旦現場を離れ、再び一水会本部の置かれるビルの前に現れると、もう木村三浩氏は現れず、今度は青葉桜子と名乗る一水会の女性会員が現れ、街宣車の前に立ちはだかり、街宣に抗議をしはじめた。

    写真提供:流石氏

    それでも街宣をしている右翼団体構成員は、街宣をやめないどころか、これからも街宣活動を続けることを宣言するのみだった。いや、正確には、一水会に対する街宣活動は、木村三浩が一水会から引退し、一水会が右翼陣営から出て行くまで続けるということを宣言していたのだ。

    右翼の仲間割れではない。右翼対エセ右翼でもない。左翼対右翼だ

    世間では、ついに右翼が仲間割れか?という向きも多い。

    いわゆる左翼の内ゲバと同じように考えている人も多いようであるが、一水会に抗議をしている右翼団体構成員は言う。 「これは右翼の仲間割れではない。右翼のフリをした左翼への、右翼の抗議だ。」と。

    また、ある右翼団体代表はこう断言する「木村三浩は、新右翼を名乗っていることに対して、エセ右翼だという人もいるが、右翼でもエセ右翼でもない。ただの左翼だ」と。

    それにしても、もし一水会が右翼のフリをした左翼であったのであれば、なぜこんな長きにもわたり、一水会が右翼を名乗ることを、他の右翼団体たちは容認していたのであろうか?

    ある右翼幹部は次のように言う「右翼団体は、日本の古来からの伝統的価値観として、秩序を大変重んじる。自ら右翼と名乗る一水会を、他の右翼団体は同じ右翼であるからということで、一目置いてきた。そうした右翼団体の気風に気を良くしてか、一水会は徐々に右翼らしからぬ言動をおおっぴらにし始めた。つまり一水会は左翼としての正体を表した。つまり一水会は自分たちは右翼であるとウソを付いていたのだ。

    それぞれの右翼団体は、多少の主張の違いがあったとしても、右翼団体同士で喧嘩するようなことはない。秩序を大変重んじるからだ。しかし、一水会はもはや右翼ではない。」

    それはなにも、小難しい主張や思想を根拠に言うのではない。一水会が実際にやってきたことを振り返れば明白だ。次に挙げるようなことを、右翼がやるであろうか?

    • 猪瀬前都知事の政治団体から360万円を受け取る
    • 鳩山元首相のクリミア訪問に同行する
    • 民主党の有田芳生参議院議員 外国特派員協会で共同記者会見する

    その他細かい発言等もあげればきりがない。こうした言動をしつつ、右翼だと名乗れば、他の右翼団体が怒るのも無理は無い。

    2013/07/09 鈴木邦男氏「日の丸が泣いている」 ~日本外国特派員協会主催 鈴木邦男 一水会最高顧問&有田芳生 参議院議員
    右翼の英断か右翼への裏切りか?2013/07/09日本外国特派員協会主催 鈴木邦男 一水会最高顧問&有田芳生 参議院議員 共同記者会見

    増え続ける一水会に対する右翼団体の反旗

    そもそも世間からでも「一水会は右翼じゃないでしょ?」と疑問視されていたが、右翼団体であればなおさら一水会の右翼としての資質に不信の念を持つであろう。

    しかし、秩序を重んじる右翼団体は、紛いにも一水会は右翼を自ら名乗るがゆえに、黙認し、最大限尊重してきた。同じ日本を思う同士として、おもいやり、同じ右翼だからということで、抗議の声を挙げることを躊躇していた。

    そうした心広い右翼団体の中において、右翼ということで得られるメリットをさんざん享受しながら、自分勝手好き放題やり、疑問を呈する人々に対しては、小難しい論理や主張を弄して巧みに追求をかわしてきたのだ。

    しかし、一水会のでたらめな言動にたいして、ついに口火を切ったのが、今、街宣活動を展開している右翼団体だ。この勇気ある団体が木村三浩に抗議の声を上げたことによって、他の右翼団体も我に返ったのだ。

    一水会は左翼だ!

    徐々に一水会に抗議する右翼団体の賛同団体、賛同者は増えているという。一水会が右翼ではなく、左翼であるとなれば、当然であろう。

    今回、街宣活動を主導している右翼団体が言うには、すでに十数団体は街宣に合流することを表明しているという。そして、今後もますます、その数は増えていくとのことだ。

    抗議活動を本部前で呆然と見つめる木村三浩氏
    抗議活動を本部前で呆然と見つめる木村三浩氏

    しばき隊を煽動するデマと一水会の情報操作による抵抗

    なぜか、この一水会に対する右翼の街宣活動を、しばき隊が迎え撃つ準備をしているという噂が関係者の間で広まっている。というのも、この一水会に対する右翼の街宣活動は在特会の桜井氏が裏で糸を引いているからだというのだ。

    このデマは誰がどのような目的で流したのかわからないが、この一水会に対する街宣活動は、在特会とは一切関係がないことは事実だ。

    そりゃ、一水会が左翼まがいの行動をすれば、当然、在特会も抗議の声を挙げるだろう。しかし、今、一水会に対して街宣活動を展開しはじめた右翼団体は、その動機は似ているかもしれないが、在特会とはなんの関係もない。抗議の声を上げている右翼団体は、何度も一水会に対して、呼びかけをしてきたものの、一水会側に応じてもらえなかった故に、一水会はもはや右翼にあらずとして、怒りを持って立ち上がった右翼団体の方々だ。

    よって、一水会側が、なぜその右翼団体が街宣抗議活動を始めたのかを、よくわかっているはずだ。そしてその右翼団体が、在特会とは全く関係ないことも、理解しているはずだ。

    追記:

     

    遅ればせながら、今回の街宣に対する一水会の木村三浩による見解を見ると、次のように述べている。

    この中でも特に注目したいのが次の部分だ。

    つまり、この「何か裏がある」というのを、あたかも在特会が絡んでいるかのようにミスリードし、その抵抗勢力で勢いのあるしばき隊を動員しようとしている風にも思える。思わぬところで名前が上がる在特会やしばき隊にとっても迷惑な話であろう。

     

    また一水会側は右翼団体の抗議活動に対して、インターネットなどを通じて必死の抵抗を繰り広げている。

    例えばツイッターと呼ばれるインターネットのソーシャルネットサービス(電子日記のよなもの)に目を転じれば、冒頭に出てきた一水会の女性会員、青葉桜子氏が、次のように発言している。

    今日、一水会に街宣してた人達のメンツ、なんかすごく変だった。本物の右翼じゃない人とかも混ざってた感じ。私が、街宣車から降りてこいって言っても、降りて来ないで逃げちゃったし。(1回目)

    — 青葉桜子 (@cherry_society) 2015, 4月 27

    車の中からマイクで私に向かって「売春婦」とか、もう支離滅裂。一水会に街宣している人達、あそこまで程度が低いとは思わなかった。あの動画見たらまともな右翼の人から支持は得られないんじゃないかな。 — 青葉桜子 (@cherry_society) 2015, 4月 27

    街宣車で現れれば怖がると思ったら大間違いだよ。街宣車に乗ると、強くなったような錯覚を覚えるのかな?助手席でマイク握って降りて来ないで文句たれている様はむしろ滑稽に見えたよ。

    — 青葉桜子 (@cherry_society) 2015, 4月 27

    2回目に現れた時、「青葉桜子〜青葉桜子〜」ってチリ紙交換みたいに連呼しながら街宣車で大騒ぎしながら私をご指名。ツイッターで私のツイートをお気に入りに入れまくっていた盛ナントカと言うアイコンの人とは話したけど、その他の人達の程度の低さが特に際立っていた。 — 青葉桜子 (@cherry_society) 2015, 4月 27

    現場、現状を知らず、この一水会の女会員の青葉桜子氏のツイッターでの発言だけをみれば、まるで、街宣車で抗議活動に来た右翼団体が、とんでもないでたらめな人間かのように思うであろう。

    多くの人は、実際に現場を見ること無く、情報の拠り所はインターネットとなれば、こうしてインターネット上に多くの情報を流す一水会側の発言こそ、事実だと思ってしまいがちであるが、実際はといえば、今まで既存の右翼団体からの呼びかけを無視して、でたらめな言動を繰り返し、でたらめな対応をしてきたのは一水会であり、実際に街宣車が来て、その場から逃げるように去っていったのは木村三浩氏であり、現場で取り乱していたのは青葉桜子氏である。

    青葉氏曰く「本物の右翼じゃない人とかも混ざってた感じ。」などと強弁をしているが、一水会に街宣活動を展開している右翼たちも、本物の、正真正銘の右翼団体だ。そのことは、一水会側が一番良くわかっているはずだ。

    一水会に対する右翼団体の抗議活動は、今、始まったばかりだ。

  • 防衛秘密の名のもとに迷走する防衛医大とふざけた人事

    防衛秘密の名のもとに迷走する防衛医大とふざけた人事

    また防衛医大では国民をバカにした人事が行われた。

    所沢の3次医療を担う救急部の教授選で救急医学会専門医も指導医も無い方、T氏が選出されたのだ。

    大学病院では有り得ない人事だ。

    決してT氏が無能だと言うわけではない。ただ、防衛医大を、医大という観点からみれば、ありえない人事だという意味だ。
    昨今、医療には不要な過剰な規制が防衛医大にかかっている。防衛秘密をあつかう防衛省と同じ規制がかけられているからだ。たしかに、防衛に関わることに関しては、厳重な情報管理をする必要があることは理解できる。しかし、防衛とは程遠い医療にまで、防衛秘密と称して、過剰な規制がかけられているのだ。

    この無駄な規制から本来の医療、学術活動は大きく制限され、発展を阻害されている。

    こんな状況では、立派な候補者やまともな研究者は寄り付かないだろう。

    法務省では規制が医療になじまぬ現状から医師の確保ができず、医師に特例を設けた。
    医師会からは見限られた防衛医大、防衛省もそろそろ気付かないと、国民からバカにされるのではないだろうか。

  • 及川幹雄逮捕で寄生虫芋づる逮捕?怯える寄生虫・刑事たちwww

    及川幹雄逮捕で寄生虫芋づる逮捕?怯える寄生虫・刑事たちwww

    警視庁岡島は及川に接待されていた?

    今、及川幹雄逮捕で、周辺者がビクビク、ガクガク、ブルブルでおしっこちびって、夜も眠れないという。

    というのも、及川が全てをばらしてしまうのではないか、そうなれば、自分たちも逮捕されてしまうほど、悪いことを散々してきたからだ。

    悪いことととは、とどのつまり、及川からさんざん金をむしっていたのだ。

    事情通によると及川幹雄ががじられたのは、判明しているだけでも合計2億7千万円だという。

    その舞台となったのは、新宿高島屋の場外馬券の買収案件だ。

    これによって、及川幹雄は何十億もの詐欺で訴えられているのだが、それを口実に高尾らに合計二億七千万むしられたのだという。

    特に関係者の警視庁岡島警部への怒りはハンパなく、なんでも、正義気取りで音頭とってたくせに、裏では銀座セントポーリアで及川にカネを出させて、豪遊していたのだという。

    ちなみにこの岡島警部は、敬天新聞さんを見ると、後藤組対策班だったようですね?こんな人間は警察の品格を落とすゴミであり、そっこく警察からたたき出すべきであろう。

    及川幹雄逮捕で寄生虫芋づる逮捕か?怯える寄生虫・刑事・ゴキブリジャーナリストたちwww 1

    国際新聞対策と称して金をネコババした大津洋三郎

    さらに、大津洋三郎は、及川幹雄から1億5000万円をむしっていたという。その名目は、国際新聞対策だという。

    その件に関しては、敬天新聞が詳しく載せている。

    及川幹雄氏から大津洋三郎氏への金の流れ。佐藤昇氏が真相を吐露

    やはりみずほ銀行の及川幹雄氏を通じて大津洋三郎氏に金が流れたのは事実のようだ。金の流れという物は渡す人がいて、受け取る人がいる。金が独りで歩くわけではない。まー相手を陥れる、と言うこともあるので、取材したことをありのまま書くことにするから、取り敢えずの判断は読者にお任せしたい。

    先日までの記事で「S」と表現していた人物の名前がわかったので、そのS氏に連絡を取ってみたら、詳しい話が聞けた。S氏は佐藤昇と言って、本職は金融関係の仕事をやってるそうで、週刊報道特集というサイトの代表も勤めているそうである。その佐藤氏の証言を紹介する。

    質問1 及川氏から頼まれてお金を大津氏に運んだ時期は?
    ①1回目 平成24年1月上旬 1億500万円
    週間文春中西、国際新聞、敬天、他、対策費として
    ②2回目 1月下旬  1千万円
    週刊文春中西の追求が止まった謝礼
    ③3回目 3月  5千万円
    (偶然かも知れませんが敬天か国際新聞の追求が止まっていた時期ではないか?と指摘しています)
    ①②は自分(佐藤氏)が及川氏から頼まれて運んだので、大津氏に渡ったのは間違いない。
    注・この受け取る理由であるが、「自分(大津)が高尾昌司(本名、正志)に1億500万円を貸している。その債権を買ってくれるように及川に言ってくれ」と言われたそうで、その理由で持って現金を大津氏に運んだそうだ。及川氏は大津氏の債権を買う理由などないわけだから、業師の大津氏にしてみれば、この事件がめくれた時の対策だったのだろう。佐藤氏は別途高尾氏との貸借があって、高尾氏を破産に追い込んだようだ。
    ③は、佐藤氏が及川氏から聞いた話だそうだ。及川氏の不正を最初に見つけ、及川氏を食いだしたのは高尾昌司(本名、正志)氏だったようだ。それを事件屋が嗅ぎ付けまた食いだした。
    そこで及川氏は高尾氏に事件屋の排除を依頼。そしたら「それなら、Aがいい」とここで暴力団を紹介した。Aは及川氏に1億4000万円の融資を相談したそうだ。
    ここで及川氏は「みずほ銀行の社員である自分が直接暴力団に融資するのはまずい」と思い、知り合いであった佐藤氏に相談し、佐藤氏の会社から貸したことにしてくれと言って1億4000万円を現金で渡したそうである。
    佐藤氏も一度はその話を受けたものの、暴排条例が厳しくなってきていた時期でもあり、「これは不味い」と思って次の日及川氏に現金を返しに行ったそうである。それで結局、お詫び料という形でAに300万円届けたそうである。
    そういう事情は全く知らなかったが、私が記事を書きだした。また国際新聞も別ルートで質問状を出し、トラブルに巻き込まれていた。
    それで佐藤氏が大津洋三郎氏に相談したそうだ。大津氏の使命は騒いでいる者の静止だったようだが、そこで一計を案じネコババして、知らんぷりだったようだ。
    こんな話も出た。佐藤氏がサハダイヤモンドの株で儲かったという話を及川氏にしたら、及川氏が1億ほど金に余裕があるからといって、約1億2500万円分のサハダイヤモンド株の購入を佐藤氏に依頼してきたそうである。
    その後、佐藤氏は何かをきっかけに及川氏と縁を切ろうと思い、及川氏から任されていたサハダイヤモンド株を換金して及川氏に返金したそうだ。
    結果的に換金した時にはサハダイヤモンドの株は下がっており、5500万円位になっていたので、及川氏は約7000万円の損になる。
    その時のお金を再度5000万円大津氏に取られたと及川氏は言っていたそうである。これが③の5000万円なのだろう。
    ここで疑惑を持ったので尋ねた。「何で株でそのまま返さないで、半分以下に下がっているのにわざわざ換金して返したのか?サハ株は偽造株券が出回ってる噂もあった。本当は買ってなくて、差額をピンハネしただけじゃないのか?」と。
    そしたら「自分の名前で買っていたので、自分が売るしかなかった」というのが答えだった。もう一つ質問した。

    質問2 「これだけ深く関与してて、あなた自身は金を貰ってないのか」と尋ねたら
    佐藤氏の回答
    ・及川氏から暴力団への利益供与を頼まれたことを切っ掛けに、及川氏の相談係となり親密になった。自分は「ミリオントラスト」という金融業者をやっているので、みずほ銀行と暴力団の仲介をした。
    週刊新潮の「みずほ銀行が暴力団に利益供与していた」という記事の中に出てくる「とある金融業者」とは自分のことです。

    ・それから、文春の中西氏の取材について及川氏から相談され、大津氏に話を持って行った。佐藤氏は大津氏から中西氏を行かせると事前に知らされていたそうである。と言うことは佐藤氏と大津氏は元は仲間?
    注・この大津氏の件で佐藤氏が謝礼を貰っていないのは、真珠宮ビルの整理資金として25億円を足がつかない方法で用意してくれるという及川氏の話を信じて、これまで及川氏の相談にのり動いてあげていたそうである。結局25億円は嘘で終わり、ただ働きだったそうである。

    これより以前に及川氏は高尾昌司氏に4000万円取られ困っていたそうである。これらの内容は全て当局、金融庁、新潮記者にも話てあるそうだ。
    12月3日午前10時より東京地裁で被害者がみずほ銀行と元行員である及川氏個人を訴えてる裁判を傍聴した。 及川氏は来てないし、みずほはあくまでもは及川氏個人の責任という姿勢らしい。

    それならみずほ銀行は及川氏を訴えればいいものを、今のところ訴えていないようだ。及川氏自身は「みずほは私を絶対に訴えられない。私はそれだけの秘密を握っている」豪語しているそうだ。
    ここまで言われて事件化できないなら、金融庁が乗り出して、強引に事件化して過去も含めた膿を出すしかないんじゃないの?
    因みに裁判にはNHKも傍聴にきていたそうで、佐藤氏に取材していたそうである。事件がめくれる日も近いのかな。

    みずほ元頭取の塚本隆史と税理士の本間美邦、そして麻生太郎・巌こそ本願

    しかし、上記の寄生虫は、実はどうでも奴らなのです。

    及川幹雄逮捕によって、警視庁が頑張って逮捕していただきたいのは、塚本隆史と本間美邦なのです。

    及川幹雄は、みずほの暴力団融資事件の際、オリコに飛ばされた。これは銀行をやめさせたという形を表向きはとっているものの、実は移籍のようなものだ。

    それでこの及川幹雄を利用して、オリエントコーポレーションに迂回融資をして、設立されたのが、悪名高き、麻生巌のプラネットホーリディングだ。

    この設立ワズが二ヶ月後に400億円の迂回融資を通じて、オリコはプラネットホールディングの未公開株を購入している。

    これによって、みずほは不良債権を整理できたというわけだ。

    麻生巌のところに入った金は、帳簿上で327億円。それをみずほが平成25年3月決算時に帳尻を合わせた。

    つまり、みずほと麻生の出来レースだ。

    こういうからくりで、塚本は麻生太郎を利用したのだ。

    実は麻生はこの時、金がなくて困窮していたので、まさにこの話は渡りに船だった。

    この時、麻生巌は39歳の鼻たれ小便やろう。なんでこんなのが320億円を出して、ぎょうせい買えるのか?書類上、法的には問題ないかもしれないが、常識的には桁外れにおかしいことをしていることは明白だ。

    そしてこの時に、麻生太郎に闇献金が行ったのだ。麻生巌はぎょうせいの件で生じた裏金を税務処理しているのだろうか?してなければ、脱税だ。

    400億円を迂回融資したものの、398億円と訂正した。つまり2億円は巌へのお小遣いだ。

    そして398億での買収、それから引き算して、74億円を懐にいれたということになる。未公開株売買であれば、株の売買によって分離課税20%払うべきなはずだ。

    及川幹雄逮捕で寄生虫芋づる逮捕か?怯える寄生虫・刑事・ゴキブリジャーナリストたちwww 2

    本間美邦はみずほ銀行の裏金担当者

    さて、本間美邦について、改めてここでおさらいしよう。

    及川幹雄逮捕で今一番寒いのはみずほ銀行元頭取の塚本隆史と麹町のみずほ銀行顧問税理士の本間美邦だ。

    及川幹雄は塚本隆史元頭取の密命で本間税理士の手下となり、旧第一勧業銀行時代の宝くじの当たりくじを取りに来ない顧客の金「八重洲中央支店に隠匿されている裏金」を運用して旧第一勧業銀行系頭取経験者に闇配当の行為に及んでいた。

    この闇配当の責任者が麹町のみずほ顧問税理士の本間美邦だ。

    だからその手下の及川幹雄が逮捕されたとなれば、本間美邦が慌てるのも無理は無い。

    及川幹雄は本間美邦の下で、みずほ銀行の闇の仕事をしてきてた。

    今回の及川の犯罪行為はある意味、及川の副業、アルバイトみたいなものだった。それが少々金額が膨らみ逮捕となったのだ。

    及川は、みずほの弱みを握っていることもあり、誰も自分を逮捕できないであろうというおごりがあったのだ。

    及川幹雄を恐喝していた本間吉

    同じ名前の本間吉は山口組旧後藤組組長後藤忠政氏の金庫番と巷で言われていた悪党で、及川幹雄の数々の悪行をキャッチして及川幹雄から平成23年ころに1億8000万円から2億円の巨額な金をむしり取っている。

    本間吉に及川を紹介したのは本間事務所に出入りしていた本間吉の配下の土井だ。

    事情通の話しでは本間の爪の長さに痺れて及川は本間吉から逃げて同じ悪党仕事師の大津洋三郎にくら替えしたと言われる。

    この本間吉が及川から金をむしったことは既に赤坂警察も警視庁も知っいる。

    但し、この当時及川幹雄が口を割らなかっこために、本間吉は助かった。然し今回及川幹雄逮捕で本間吉は及川幹雄が警察で口を割り何時自分が恐喝で逮捕されるか〃ぶるってる。

    ブルブル震えて、おしっこもちびっている。

    今回の及川幹雄逮捕の起爆剤となった六本木の医者を紹介したのは民主党元外務大臣の玄場光一郎の秘書と言われている。この医者は東京地裁に訴訟を起こし平成25年9月ころに判決が下りてます。みずほ銀行側の全面敗訴です。この時の被告人はみずほ銀行元頭取塚本隆史と及川幹雄です。

    及川幹雄は六本木の医者をみずほ銀行本店の応接室に案内して六医者を信用させ金を搾取しました。当時及川幹雄はれっきとしたみずほ銀行本店審査第二部審査役です。大胆不敵な犯罪行為です。

    これがみずほ銀行の実態なのです。

  • 防衛医大の機能停止~悪の根源、管理担当副校長~

    防衛医大の機能停止~悪の根源、管理担当副校長~

    全国にある医科大学80。中でも防衛医科大学校は、特殊な構造だ。医師でもないキャリアー官僚が管理担当副校長として君臨する。実際は各官公庁の老年キャリアーのゴミ捨て場だ。本省で役に立たず、扱いに困る方々の最終ポストだ。税務署長、警察署長など、医科大学の副校長としては、似つかぬ経歴の方々。事務官の高位ポストは、ダメおじさんのご褒美ポスト、2年いれば退職金が倍増だ。

    昨今、この管理担当副校長が自分の権力をかさに、防衛医科大学校の事務機能を停止させ、実質のストライキ活動の先陣を切って防衛医科大学校、防衛省医療の機能停止を計っている。なぜか学校長も制止できない。事務が停止を武器に学校長も脅されるわけだ。

    市ヶ谷防衛省の医師のトップ、大臣官房衛生監もこの暴走を止められない。

    防衛医大の機能停止~悪の根源、管理担当副校長~ 1
    非効率な過剰なまでの事務作業、研究や診療には似つかない背策を学校全体に押し付けている。権力だけを持った医療に無知な、異文化人がこの学校を崩壊に導いている。

    防衛省の医官退職、防衛医大の機能停止。組織による自浄は不可能。税金による防衛医科大学校、効率化にむけた部外評価を。

    悪の根源、管理担当副校長の罷免と廃止を行おう。

    by 医師会OB

  • 栃木県佐野市処分場を巡って暴れまわるチンピラと高橋功市議と共産党

    栃木県佐野市処分場を巡って暴れまわるチンピラと高橋功市議と共産党

    知りえるはずのない情報で町中大騒ぎの佐野市

    今、佐野市にあるゴルフ場を巡って、町全体が大揺れに揺れている。

    事の発端は、ゴルフ場が産廃場になるかもしれないという話が持ち上がってからだ。

    まだ計画の段階に過ぎないにもかかわらず、まるで蜂の巣をヒックリ返したかのような大騒ぎが起こっているのだ。

    公の発表を待たずして、いち早く反対の狼煙を上げたのが佐野市の市議会員である高橋功氏だ。そしてその直後、ゴルフ場を有する牧町の部落一帯に異変が起きたという。

    「最終処分場 絶対反対」という張り紙やペンキが部落の至る所に貼り付けられたというのだ。

    栃木県佐野市の処分場を巡る奇々怪々と一人戦う?高橋功市議会員 1

    ゴルフ場の関係者は証言する。「ゴルフ場の入り口とかに、大きなドラム缶やら看板やらを立てて、反対のビラを貼られて、本当に困ります。なによりも、ゴルフ場のお客さんに迷惑がかかる。」

    こうした反対運動は、最終処分場にかぎらず、ゴルフ場建設、マンション建設などでよく見る光景で、とくに珍しいことではないが、この佐野市のゴルフ場の反対運動は、なにやらちょっと様子がおかしい。

    最終処分場となれば、大きな利権が絡む。一見、市民主導にみえる反対運動も、どうやら大きな利権が絡んでいて、見えない大きな力とお金が動いているというのだ。

    最終処分場反対がいけないのか?

    最終処分場に反対することは、別に悪いことでもなんでもない。
    しかし、その反対運動のやり方に大いに問題がある。

    写真は町の中に掲げられた最終処分場反対の看板だ。これらが反対をする人の敷地内であったり、あるいは許可を得た上での掲示であれば、何ら問題はない。

    しかし、敷地内に無断で侵入し、ドラム缶やらベニヤ板やらを放置し、そこに張り紙をするとなっては、明らかに法律違反だ。

    また、これらを見ると、まるで町中の人たちが最終処分場に反対をしているかのように思えるが、実はそうでもないようなのだ。実際に、佐野市の市議会では反対者は一人をのぞいて、今のところ誰も居ないというか、そもそも、今現在、まだ計画書も出ていない段階なので、反対のしようもないのだ。

    それなのに、ゴルフ場に対して、執拗な反対運動を仕掛ける自体、不自然だし、近隣住民も、そんなことに興味ないどころか、むしろ、歓迎している人も多いと聞く。というのも、経済的な理由があるからだ。

    栃木県佐野市の処分場を巡る奇々怪々と一人戦う?高橋功市議会員 2

    ここが最終処分場となることによって、ゴルフ場であった時とは比べ物にならないほど町や市の財政に潤いをもたらすばかりか、近隣住民には保証金が払われることとなるという。こうしたこともあり、最終処分場を歓迎している人のほうが多いというのだ。

    では、だれが何のために執拗な反対運動を繰り広げているのだろうか?

    反対運動をしているものの正体はバレている

    この独り善がりな反対運動の実行者はすでに判明している。

    写真はイメージで本文とは関係ありません。
    写真はイメージで本文とは関係ありません。

    部落ではその名前を知らないものがいないというほど地元では有名な札付きの元やくざのチンピラだ。実際にゴルフ場の職員がこのチンピラが看板を設置しているのをなども目撃しているという。そのことを、某警察に相談に行った所、このチンピラが反対運動の主導者であり、違法なやり方を認めつつも、次のように言ったという「あいつに近寄らないほうがいいよ」。と意味深に言ったという。

    地元の警察も手を焼いているようだ。

    このチンピラの意向に沿わないことをすると、すぐに報復にあうという。表立って最終処分場に賛成の意思を表明しようものなら、あからさまな嫌がらせしてくるため、地域住民はこの問題に関して、あまり口を開こうとしない。

    この反対運動はかなりの人数の組織的な犯行のようである。というのも、かなり大量の看板やら張り紙やらが、一晩のうちに設置されたというのである。また、そうした資材にも結構なお金もかかる。

    手の込んだ反対運動の看板設置
    手の込んだ反対運動の看板設置

    つまり犯罪集団に資金提供をし、裏で運動を操っているものがいるであろうことは、小学生でも考え付く推測だ。

    にしても、このチンピラたちが一般人が知りえるはずのない、この処分場計画の話をどこから入手したのであろうか?まだ計画段階にすぎず、公表もされていない情報で、それを知ることのできるのは、一部の市議だけなはずだが。

    最終処分場反対運動をしている唯一の市議、高橋功

    takahashi

    佐野市議会に高橋功というベテラン市議がいる。該当地に最終処分場問題が起きた時に、真っ先に反対を始めたのが、この高橋功だという。

    そしてまもなく、この狭い部落中に、最終処分場反対の張り紙やペンキが出現したという。もちろんただそれだけのことで、高橋功氏がこの問題の黒幕だなどと、あまりにも短絡的で無思慮な主張をするつもりは毛頭ない。

    そもそもこんな田舎市議の高橋功が黒幕なわけがない。そうこうしているうちに、ここにきて唐突にというか、ついにというか、共産党が、反対派としての立場を表明した。そして、高橋功と共闘を始めたのだ。

    なるほど、高橋功さん、そういうことだったのでしょうか?高橋功市議は共産党だったというわけでしょうかね?

    栃木県佐野市の処分場を巡る奇々怪々と孤軍奮闘の高橋功市議を取り巻く謎 1

    高橋功、元やくざのチンピラ、共産党、黒幕は誰だ?

    現時点では黒幕はわからない。登場人物は、そろっている。しかし、この表に出ている人たちが、必ずしも黒幕だとは、限らないだろう。ではだれなのか?

    いずれにせよ反社会勢力を使って、反対運動を展開しているのは事実だ。そしてこの問題は、そうした犯罪的反対運動の実行部隊であるチンピラを逮捕したところで、かえってそれは黒幕の思うつぼだ。一番の悪党は、その黒幕であるのだから。

    反対運動を企画し、チンピラに資金提供をして、反対運動をやらせている首謀者こそ、犯罪の真の意味での実行者であり、本当の悪者であり、そして犯罪者だ。

  • 中原恵人埼玉県議会議員が吉川市に大迷惑?怪文書飛び交う黒い事情

    中原恵人埼玉県議会議員が吉川市に大迷惑?怪文書飛び交う黒い事情

    イケメン中原恵人をめぐる黒々としたウワサ

    さいたま市魏中原恵人

    このハンサムなイケメンは埼玉県議会員中原恵人だ。

    この中原恵人をめぐり、今、埼玉県吉川市揺れている。
    なんでも、地元の有力者たちはこの中原恵人に激怒しているというのだ。そしてこの中原恵人をめぐり怪文書まで飛び交っている。
    その内容は4つのことが書かれている。

    1,政治活動費不正支払いにつて
    2,税金ちょろまかし疑惑
    3,議員としての無能さの指摘
    4,具体的な報酬額

    この中でも深刻な問題は、政治活動費の不正支払いに関してだろう。

    悪く無いと言わんばかりの幼稚な中原恵人

    実は、この件は複数の新聞でも大々的に報じられていたのだが、埼玉県から各県議に支給される政治活動費、もちろん埼玉県民の血税であるが、それを事務所費という名目で、内縁の妻に支給していたというものだ。

    指摘があったのか、発覚を恐れたのか知らないが、後に自ら修正を届け、不正に支給していた分は、返金したようである。
    そのことにより、とりあえずは大事にならず、本人も裏でニヤリとしているのであろうものの、その修羅場を乗り越えたことに気を良くしてか、調子に乗って「私は悪くない」的な宣伝活動を、チラシやホームページを通して行っている。

    まったく軽々しく見下げた人物だ。

    中原恵人の政治活動費の不正を報じる新聞
    中原恵人の政治活動費の不正を報じる新聞

    理由如何問わず、修正を自ら申告したというのであれば、つまり今まで不正を行っていたということを、自ら認めたわけである。お金を返したからいいだろう、悪く無いだろう的な聞き苦しい言い訳をせず、もっと謙虚にすべきであろう。

    この中原恵人議員は無所属の一匹狼である。どこの組織にも属さないという無責任さが故にか、口を開ければ飛び出すのは行政批判、ベテラン議員への批判。そんな薄っぺらな正義感を利用して、政治に無知な若者たちの人気を取りむものの、反対ばかり叫ぶ若造議員の一匹狼では、当然のことながら議会では嫌われ者の鼻つまみ者だ。彼に手を貸す議員はほとんどいないと聞く。故にこれといった実績も残せていないのが実情だ。

    やることないから他人批判?無能さを逆手にとった政治活動

    そもそも、元々は茨城県つくば市で活動していて立候補までしていたのが落選し、今度は当選目当てに結婚した嫁さんのおやじがハバをきかせている埼玉県吉川市に突如やってきて、義父のチカラをたよって吉川市で運よく当選し、義父さん同様、吉川市ででかい顔しだしたのだから、吉川市のベテラン議員たちにとってはなんとも目障りな男だ。

    それに輪をかけるのが、中原恵人の無能さだ。

    彼が市議として、政治家として、一体なんの実績を残してきたのであろうか?

    インターネットなどでも盛んに情報発信しているものの、それらをひと通り眺めても、目立つのは「未来の為に」「子供のために」「頑張る」等々の抽象的な言葉ばかりで、実際に何をしてきたのか、よくわからないというのが、率直なところ。

    いや、実際に何をしてきたのか、よくわからないというのは正しくないかもしれない。実際にしていることもたくさんある。それはボランティアだとか、工場見学だとか、スポーツイベントへの参加だとか、駅前の声掛けとビラ配り。とても県政とは程遠い活動内容ばかりが目につく。

    その程度の御仁が、たいしたゆかりもない吉川市の行政に、無責任に口出しし、ことごとく反対反対反対と、反対のための反対運動を展開し、吉川市を引っ掻き回し、議事を停滞させているとなれば、吉川市のベテラン議員たちや吉川市の人たちが怒るのも無理は無いだろう。

    そんな薄っぺら中原恵人も、一端の県会議員であるがゆえ、議員報酬、政務活動費合わせて月に100万円以上支給されているというのですから、なんともその税金を払っている埼玉県民は気の毒だ。

    話はだいぶそれたが、この薄っぺら県議、中原恵人に対して、怒りが渦巻いているのは、実はもっと根深い問題があったのだ。

    医師会を逆恨みで威張りすぎて除名?

    大久保クリニック - Google マップ

    中原恵人の現嫁である中原絵里は、埼玉県吉川市で唯一の産婦人科である大久保クリニックの娘で、そこでは大久保絵里と名乗り、大久保クリニックにおいて副院長を務めているという。
    このクリニックの院長であり中原絵里の父親であり中原恵人の義父でもある、大久保義典が起こした問題に遡る。

    これは、現在、吉川市内において無料接種できるはずの予防接種を2ヶ月間立て替え払いをしなければならないという大問題を引き起こしているのだが、これの原因が、実は中原恵人の選挙問題に起因するという。
    当時の経緯を知る関係者は次のようにいう。「大久保義典が除名された原因は、義理の息子の中原恵人の県会議員選挙なんですよ。当時定職にもつかず、ブラブラしていた、中原恵人が、県会議員に立候補すると言い出したんですが、大久保義典は、その中原恵人の支援を、所属する医師会に迫ったんですよ。

    でも考えても見てください、それまでブラブラしていて、突然立候補します、なんて人間を、医師会として支援できるわけないじゃないですか。医師会は当然、現職を支援したんです。でも、その時の時勢もあってか、なんと、その中原恵人が現職を破って当選してしまったんですね。

    そうしたら、この大久保義典がそれみろとばかりに、現職を応援した医師たちに謝罪を求めたんです。自分の義理の息子を応援してもらえなかったから、逆恨みしだしたんですね。で、勢いついた大久保は、今度は医師会の運営方針にたてをついてきたんです。本人はいろいろ御託を並べてますけど、要するに「お前ら、俺のいうことを聞け!」ってなもんです。自分勝手なもんですよ。

    中原恵人の立候補が原因?吉川市のお母さんたちには大迷惑
    中原恵人の立候補が原因?吉川市のお母さんたちには大迷惑

    で、当然の事ながら、誰も言うこと聞くわけないじゃないですか。まともな提案であれば、話は聞きますけど、そんな逆恨みみたいな事言われても、誰もいうこと聞かないですよ。
    で、吉川松伏医師会を思い通りできないと知ると、事もあろうに、勝手に第二の医師会を作るとか言い出したんですね。もちろん、自分が頭で。

    身勝手な第二医師会設立で吉川市民大迷惑

    吉川松伏医師会が思い通りにならないから、自分の医師会を作るなんて、そんなの認められるわけないじゃないですか。
    で、吉川松伏医師会としては、大久保義典を医師会から除名したというわけなんです。で、除名は違法だとばかりに、裁判所に訴えたんですけど、一審で全面棄却ですよ。当然です。
    まったく自分の身勝手な私情私怨を医師会にぶつけて来ておいて、除名になったんですから、自業自得といえばそれまでですが、除名だって、別に、恨みつらみでやるようなものと違うんです。ちゃんと、定款に基づいて、四分の三以上の同意を取り付けたんですよ。そこからも、いかにこの大久保義典がひどいことをしていたかが、わかるかと思うんです。

    http://y-m-ishikai.or.jp/

    大久保クリニックを医師会から除名した吉川松伏の会長
    大久保クリニックを医師会から除名した吉川松伏の会長

    で、この大久保義典が除名されたことで、かわいそうに、吉川市の人は、それまえ無料だった予防接種が無料でなくなってしまったんです。その特例として、市としては立替払いという形で、後で払い戻しているんですね。
    まぁ、中原恵人が原因で、吉川市の市民が大迷惑を被っているんですけど、まぁ、こればっかしは、吉川恵人本人が悪いというわけではないんですが、ただ、この経緯を知ってか知らないのか、中原恵人が、たまにオヤジの尻馬に乗って、医師会に対しての批判めいた事を言ってたりするのを聞くと、ああ、こいつ、ほんと頭悪いなぁと思うんです。」

    キラリ吉川・キラリ埼玉の明日を創る会 - Google マップ

    中原恵人の議員活動は吉川市よりも大久保クリニックのため?

    中原恵人の主張に耳を傾けると、吉川市民に対して、実に耳障りのいいことを言っている。

    新庁舎は税金の無駄遣いだ!駅前開発は税金の無駄遣いだ!

    そして事あるごとに子供のみらいのため、みらいの価値だの等々。

    しかし、単なる反対は卑怯な行為だ。反対案にかわる代案を出した上での反対なら、みらいにつながるが、ただたんに反対をして、なんでもストップさせようとするのは、みらいのためどころか、むしろ成長を阻害する行為でしかない。

    民主党の例を出すまでもなく、政権を取る前までは、勢い良かったものの、いざ、実権を握ったものの、何もできずに、むしろ国政が停滞、衰退してしまい、しまいには、福島の原発を爆発まさせてしまったのだ。

    中原恵人がどうだとは言わないが、今までの議員活動において、工場見学、表敬訪問、駅立ち以外の成果を出せているのだろうか?そしてなにより、嫁さんのおじさんである大久保クリニックの院長との利害関係を断ち切って、吉川市民のために活動できるのであろうか。

  • URの狸こと上西郁夫が二重スパイ南雲慶一と共謀?みずほ巨額不正融資の闇

    URの狸こと上西郁夫が二重スパイ南雲慶一と共謀?みずほ巨額不正融資の闇

    タコが自慢のフィクサー気取る「南雲慶一」

    平成25年9月〃私は興銀「旧日本興業銀行」だ〃歌舞伎役者宜しく真打ち登場〃これが単純な南雲慶一との初対面である。

    南雲慶一

    南雲の売りは師匠が旧陸軍中野学校〃自慢げに拳のタコを見せる典型的な体育会系の台詞。拳もタコなら、顔もタコ。〃名刺の肩書に至っては〃アークマネージメントと〃何やらトラブル解決を生業としているらしい。本人は至って真面目にフィクサーを気取っているが能力は精々「御用聞き」程度の仕事しかできない。

    南雲が自慢する「興銀」とは〃都市再生機構(UR)理事長上西郁夫のことである。上西は元興銀出身〃みずほコーポレート銀行専務取締役からオリエントコーポレーション「オリコ」の社長を経由して平成24年7月UR理事長に就任したエリートである。

    URのたぬきジジイ上西郁夫と不祥事隠しの田舎芝居

    UR都市機構独立行政法人都市再生機構理事長上西郁夫
    UR都市機構独立行政法人都市再生機構理事長上西郁夫

    このURの「狸」上西郁夫と「御用聞き」南雲慶一が〃みずほ銀行事案で田舎芝居をやらかした。

    平成25年9月の 広域組織暴力団への融資に絡むオリコ&みずほ銀行の反射的行為で大手マスコミの世の中ひっくり返ったような騒ぎは記憶に新しいが〃みずほ銀行には更に根深い〃398億円と言う巨額な(株)ぎょうせい不良債権飛ばしがの問題が隠されていた。

    因みに「御用聞き」南雲慶一は北海道の腐れ牧場でJR理事長上西郁夫がオリコの社長時代に5億円の融資を引き出している。この5億円が回収されたか不良債権で塩漬けとなっているかは定かでない。

     

    国際新聞を悪用する南雲と上西

    首謀者は当時、みずほ銀行のドンと言われていた元頭取塚本隆史。国際新聞はこの塚本隆史の反社会的行為に対して〃みずほ銀行頭取の佐藤康博が主体的に告発をすべき。との立場を主張してきた。

    ある日突然〃南雲が現れ佐藤康博前頭取が痺れるような「内容証明」を出してください〃と頼んできた。その後内容証明だけでは効き目が無かったのか〃南雲は再度国際新聞に強烈な揺さぶりをして欲しいと国際新聞でみずほ銀行を叩くことを要求してきた。この南雲の動作に連動していたのが〃URの「狸」上西郁夫である。

    mizuho

    騙したつもりがだまされている?南雲と上西の関係

    後に露見したことだがUR上西郁夫と南雲は〃みずほ銀行頭取佐藤康博を揺さぶり〃極め付けは佐藤康博を助けることで、得べかりし利益を企てていた。然しUR上西郁夫はただの「狸」では無い。単純な南雲より、一枚上も二枚も上である。南雲には美味しい話しに乗ったふりをしながら、密かに〃みずほ銀行前頭取佐藤康博と密室の謀議を重ねていたふしがある。

    単純な南雲慶一にはそれが解らない。「古狸」の上西郁夫と〃ずる賢い前佐藤康博は南雲慶一を二重スパイに仕立てあげる算段をしていたふしがある。ずる賢い前みずほ銀行前頭取、佐藤康博は元頭取の塚本隆史の尻拭いはしたくない。逃げるが勝ちだ!単純な南雲にはそれが解らない。

    みずほで保身を考える佐藤康博

    南雲に国際新聞の極秘情報とらせて佐藤康博はみずほFG社長に居座るタイミングを計っていたのだ。平成26年1月23日〃佐藤康博の〃みずほ銀行頭取辞任劇の電撃発表が如実に物語っている。みずほ銀行からオリコへ(株)ぎようせい巨額不良債権飛ばしに絡む空前絶後の闇献金、脱税疑惑が未だくすぶってる。

    上西を使い南雲を利用して保身をはかる佐藤康博
    上西を使い南雲を利用して保身をはかる佐藤康博

    なお、弊社はこの件に関して、東京地方裁判所民事事件係提訴準備中である!