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  • 税金使って不徳40回強 大澤正明は異常性愛者!?

    税金使って不徳40回強 大澤正明は異常性愛者!?

    認めながらも辞任せず

    報道過熱で反響の余波未だ止まず

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    大沢知事は愛人問題に対し県民に説明責任の義務がある!
    大沢派の茶坊主県議は県民無視の無責任議員!
    大沢知事は篠原女史を公舎に40数回泊めたことを否定しているが、群馬県民は納得しているのであろうか。裸でいてもクソ暑い真夏日に、篠原女史はフード付きダウンジャケットを着て、顔を隠し公舎に入り一泊したと言っているが、顔を隠してコソコソと公舎に入れば、誰が見ても業務報告に来たとは信じ難い。大沢が篠原女史に顔を隠して公舎に入るように指示したのは紛れもない事実であろう。やましい事がなければ、篠原女史が業務報告に公舎を訪れたのであれば顔を隠す必要もないし、堂々と公舎を訪ねるのが自然であることは誰が考えても至極当然のことである。週刊新潮は40数回も公舎に女を連れ込んでいると報じているが、大沢は週刊新潮を名誉棄損で訴える様子もなく、「ただひたすら不覚にもお酒を飲んで酔いつぶれた」と言い訳に終始している。誰が大沢の言う事を信じるのか、信じてくれという方に無理がある。大沢は記者会見で、「気の緩みを深く反省」「疲れとあれで酔いがかなり早かった」と言っているがあれってなんですか。週刊新潮は小紙の取材に、大沢知事が名誉棄損で訴えてきたら受けて立つと自信満々である。地方自治法に、「他人の私生活にわたる言論をしてはならない」という規定があるらしいが、大沢は個人の問題、私的な問題と言って逃げているが本末転倒も甚だしい。公舎に女を連れ込んだという問題が何ら解決していないし、県民に納得のいく説明責任がなされていない。個人の問題、私的な問題と言うのであれば、まず、県民に対し週刊新潮の書いた記事は事実無根であり名誉棄損で告訴します。万が一にも敗訴するような事があれば、責任を取って知事を辞職致しますと県民に公約をしなければ、百歩譲っても個人の問題、私的な問題とは言えないのではないか。大沢派の茶坊主県議、大沢幸一は「愛人問題という言及があったが、まさに私生活。議論では公の部分以外触れてはならない」と議会で激しく反論しているが、大沢と篠原女史がラブホテルで乳繰り合ったのなら私生活かも知れないが、県民共有の財産である公序良俗の場である公舎で乳繰り合った行為が私生活と断言できるのか。大沢幸一よ、公舎は公の施設でないと断言できるのか。大沢知事は県民200万人に選ばれた公職のトップである。貴殿は全く知事という立場を理解していないのではないか。
    大沢知事は詐欺師ではないか?

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    大沢さん、貴殿は選挙の時に確かこんな広い知事公舎はいらないと言っていたと思いますが?知事公舎は解体しておりますが、選挙に受かった途端に副知事公舎を県民の血税を使い大がかりな改修工事を行っております。しつこくて申し訳ないですが、公舎が見えないように高い目隠しを施したが、週刊新潮はマンションの上から知事の乳繰り合いを見ていたようです。今度は、証拠隠滅ですか。知事公舎を前橋市と売却交渉ですって驚きです。市民団体が大沢知事を相手に、不要な支出をしたと裁判中に売却が出来るのですか。不動産の一般論から考えると瑕疵物件ではないですか。管財課は弁護士に相談したら、裁判中でも問題ないとの見解だそうですが安く買いたたかれるでしょう。条件として解体して前橋市に引き渡すとの事、4年前に大沢知事が入居する際、血税を使い大がかりな改修工事をしたばかりなのに県民は納得しますか。乳繰り合った思い出の場所ですから、保存して観光名所にしたら如何ですか。退職金の件ですが、1期目の選挙公約として、確か、「退職金は受け取らない」と言われていたはずですが?2期目の選挙では公約していないから「退職金は受け取る」。ハァ~大沢知事は県民を馬鹿にしているのですか。2期目の退職金はいくらですか、なんと5000万円です。大沢知事は県民の血税を吸う吸血鬼か、大沢さん群馬県民の声に耳を傾けてください。小紙にも、県民から自分たちが選んだ知事だが本当に恥ずかしいと反響が届いております。小紙を名誉棄損で訴えるとの声もありますが、先に週刊新潮を訴えてください。

    (さらに…)
  • 投資詐欺フィナクラブの塚田哲也及び大倉絵美(渋谷恵美子)

    投資詐欺フィナクラブの塚田哲也及び大倉絵美(渋谷恵美子)

    日本とタイを舞台に詐欺を繰り返す

    判明しているだけでも被害者数百人、被害総額数千万円と言われている日本とタイを舞台にしたフィナクラブ(フィナ倶楽部)投資詐欺に対して、被害者からお金を預かった大倉絵美(本名:渋谷恵美子)、及びこの投資詐欺の主犯とされる塚田哲也は、現在、新たな投資詐欺を画策しているとのことである。

    現在、国際新聞取材班は、総力をあげて、徹底取材を敢行中です。情報をお持ちの方は、ご連絡をください。

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    主犯格とされる塚田哲也と、実行役とされる大倉絵美(本名:渋谷恵美子)

    現在、集団訴訟の準備が着々と行われております。参加ご希望の方は、ご連絡ください。

    info@kokusaipress.jp

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  • 80歳石原老党と立ち上がれない日本平沼

    80歳石原老党と立ち上がれない日本平沼

    橋下に抱き付きストーカー老害コンビ

    老害

     東京都知事を突如辞任し、新党立ち上げに動いた石原慎太郎が、立ち上がれ日本の平沼一族を引き連れ橋下市長に会いに京都へ出かけた。日本維新の会と石原新党が合流、
    二人代表制で国会に殴り込むか?と大手メディアは大騒ぎしていたが、格下の橋下にあっさりと振られる。
    橋下は明治維新の立役者、坂本竜馬か高杉晋作かと血気盛んな若者を気取っているところへ、ヨワイ80歳の石原老人を筆頭に、自力では立ち上がれない「たちあがれ日本」の御老公の面々には、さしもの橋下も度肝を抜かれ、対応のしようがなく、「政界からお引き取り願いたい人たちと組むのは、感覚的にあわない」と断っている。
    そもそもプライドが歩いているような東京都知事の石原慎太郎たる者が、格下の大阪市長に会いに行くこと自体が情けない。石原慎太郎も終わったなと感じるのは、筆者だけではあるまい。

    (さらに…)
  • 大澤正明絶倫知事に群馬県民が怒るこれだけの理由 総力取材第二弾

    大澤正明絶倫知事に群馬県民が怒るこれだけの理由 総力取材第二弾

    大澤正明よ!週刊新潮を告訴せよ!

    群馬県知事大澤正明
    国際新聞徹底追及群馬県知事大澤正明の宿舎不倫不正使用問題

    群馬県知事大澤正明が、公舎に愛人を40数回も泊めたと書き立てられて、丁度一年の歳月が過ぎようとしている。自身の身の潔白を言うのであれば、なぜ週刊新潮を告訴しないのかが、理解できない。群馬県知事としてこれほどの名誉棄損を受けていることは、群馬県自体が名誉棄損を受けているのと同じであり、県会議員たちも、大澤正明知事に対して一刻も早く週刊新潮を提訴すべきと進言すべきである。

    大澤正明知事が取っている行動をみると、はなっから群馬県民200万人を小ばかにしている。知事は1年前に公舎をラブホテル代わりに使い、県民から糾弾された。その時、週刊新潮に書かれたことは事実と異なると言い訳をしているが、本気でそのように考えているのであれば、週刊新潮を名誉棄損で告訴するのは至極当然のことであると、知事もわかりきってはいるものの、週刊新潮を告訴して、週刊新潮から反撃されたら、ますます自分が不利になると言うことを、自分自身が一番よく知っているのである。なぜなら、嘘をついているのは大澤正明知事だからである。だからこそ、大澤正明知事は週刊新潮と群馬県民を計りにかけ、週刊新潮を無視して、とりあえず県民に対して「誤解を与えた」と苦しい言い訳をして、頭を下げていれば、そのうち風化するだろうという戦法に出たのである。

    20年間愛人囲った金は県民の税金?

    篠原さんは群馬県の出身で、現在は合併で中之条であるが六合村で出生を受けている。大澤知事は篠原さんとの親密な交際を否定しているが事実は違う。彼女は独身であるが、学校を卒業後、前橋の地方銀行に勤務し退職している。その後、県の嘱託職員として採用されている。篠原さんは他の県会議員との愛人関係も噂されていたが、昭和の末頃、大澤氏が県議として当選し彼女と知り合っている。大澤氏が彼女に声をかけ、ほどなく男女の関係になったと言うのがなれ初めである。その後、大澤氏が理事長を務める社会福祉法人明光会の職員として勤務している。大澤知事は県議を4期16年務め、知事2期目であるから篠原さんとの愛人関係は都合20年以上という事になる。よくよく考えてみると、大澤知事は計算高い男なのか県民を馬鹿にしている。愛人関係になって20年以上、篠原さんにお手当を出していたのか詳細は判らないが、県の職員として勤務していた時は、県職員として給料をもらっていた。大澤が社会福祉法人明光会の理事長をしているとき、篠原さんは明光会から給料をもらっている。明光会は社会福祉法人であるから、県の補助金で経営がなされている。という事は、新潮に暴露されるまで、愛人の篠原さんは県民の税金で大澤に囲われていたという事になるが如何なものか。 今からでも遅くはない、新潮を告訴しなさい。

    副知事公舎乳繰り風呂は300万円警備付!?

    大澤はこんな広い知事公舎はいらないと言いながら、2000万円もかけて副知事公舎を改装している。特に風呂の改装にはご執心で、なんと300万円もかけている。庶民から見れば改装した300万円の風呂とはどんな風呂か見てみたいものである。愛人と乳繰り合うために、初めから大金をかけて改装した節がある。悪趣味かもしれないが、知事が愛人と乳繰り合った風呂は是非見てみたいものである。群馬県庁管財課の小糸氏に、大金をかけた風呂場を視察させてほしいと申し入れたところ、警備上の関係で見せる事は出来ないとのことである。なんの警備をしているのか、知事が愛人と風呂に入っているときは、県の職員が警備をしているのだろうか。知事公舎に関しても、知事の知人などを招くのは知事の個人的の問題で、我々の関与する問題ではないと言っているが、愛人を公舎に連れ込んで、個人の問題とはずいぶん乱暴な言い訳である。

    ラブホテル代を県民に返金

    知事は自分の1ヶ月の給料118万円を、「誤解を与えた」と返上しているが、この金額はラブホテル代である。相場は、前橋郊外の高級ラブホテルの宿泊料金と同じとする。さらに、知事公舎の広さからラブホテル6室分の宿泊料とする。新潮によると40回のお泊りらしい、そうすると概算で9000円×6室×40回で、216万円になるが知事はラブホテル代を計算して弁償したつもりでいるのか。 大澤知事は公社の管理規則があるのを知っているのか。「使用者は公社を常に善良な管理者としての注意をもって使用する」、「県公務の円滑運営」「県職員の居住」と書かれている。大澤知事は公務と関係のない女性を泊めても、管財課は規則違反ではないと言っている。知事は公私の区別もつかない大馬鹿野郎であり、知事を庇う職員もまた大馬鹿野郎である。

    愛人を公舎に泊めたのも個人的な問題だと言っているが、男と女は個人的でも、公舎で乳繰り合うのが個人的な問題と言えるのであろうか。管理規則違反は誰が見ても明白である。

  • 上杉歯科クリニック偽造カルテ詐欺 医療保険不正請求という血税を騙し取る詐欺行為の逃げ得をゆるすな

    上杉歯科クリニック偽造カルテ詐欺 医療保険不正請求という血税を騙し取る詐欺行為の逃げ得をゆるすな

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    「上杉歯科クリニックで診療を受けていないのに、診療を受けたことになっている」との情報を得たので、取材を進めていくと、医療報酬の不正請求をしている疑いが浮上した。いや、疑いというよりも、ほぼ、事実といっていい情報である。
    この事実を確かめるために、上杉歯科クリニックに取材を申し込んだ。すると対応してくれた方は、上杉憲司医院長は不在である。共同経営なので、(本紙記者の)名刺を二枚くれ、とのこと。妙なリクエストをするものだなぁと思いつつも、名刺を差し出すと、追って連絡をいただけるとのことだった。
    そしてさして日もたたぬうちに、上杉歯科クリニックの代理人として、根津と名乗る人から連絡が入った。根津氏曰く「上杉歯科クリニックの件ですが、貴社が言われるような事実は一切ない。受付の女性も怖がっているし、迷惑千万である」と小紙の取材申し込みに対しての電話越しでの抗議だった。

    小紙もいたずらに取材を申し込んだわけではない。小紙が集めた情報から、公平に判断してみて、明かに不正請求の疑いがあるがゆえに、取材を申し込み、その疑問点をぶつけたのだが、取材を申し込んだ上杉憲司医院長ではない根津氏という別人が、疑問点に関して、ただ一言、「貴社が言われるような事実は一切ない」と否定するだけで、こちらが用意した事実に関して、納得のいくような説明が聞けなかったからである。

    報道に携わる者の使命として、真実を明らかにしなければいけない。また、一方的な情報や感情的な考えで判断するのではなく、事実を注意深く検討し、公平明大を期すためにも、いろいろな人の立場から結論をあぶりだしていかなければならないのである。それこそが、私どもの責務であり、小紙の役割である旨を伝えた。

    そもそも保険申請を受け付けている東京都の立会いの下で、小紙が取材の過程で集めた事実や資料を元に、検証していただければ、保険の不正請求疑惑は拭い去ることができないのではないかと、考えている。

    根津氏も興奮していたのか、抗議をするだけしたら、電話を一方的に切ってしまった。ところがしばらくすると、再び根津氏から電話が入った。根津氏曰く一部、事務職の手違いがあったかもしれない云々、そして上杉歯科クリニックは六月で閉院するとのこと。自信ありげだった初めの電話とは少々トーンの違うその話の内容に戸惑っていると、また畳み掛けるように、今度は関西弁の男から、「何が目的なんや!」と威嚇的な電話がかかってきた。新聞記者をやっていて、とても残念な瞬間である。真実を求めるジャーナリストの真摯な取材に対して、暴力的な言動で攻撃してきたのである。

    医は仁術なりという言葉がある。「医は仁術なり」とも)とは、「医は、人命を救う博愛の道である」(広辞苑)ことを意味する格言。特に江戸時代に盛んに用いられたが、その思想的基盤は平安時代まで遡ることができ、また西洋近代医学を取り入れた後も、長く日本の医療倫理の中心的標語として用いられてきた。(ウィキペディアより引用)

    その医をつかさどる歯医者が、疑惑の前に立たされている今、上杉憲司医院長が医院を代表して、疑惑に対して取材に応じるのが、社会的にも認知されている歯科医院の委員長としての責務ではないだろうか。

    上杉歯科クリニックの保険不正請求の手口は、実に単純なものである。過去に診療していた患者のカルテを、再び診療を受けたかのように偽造し、医療保険の申請を受ける東京都に対して、不正に保険請求を行っているようなのである。

    国から地方自治体に至るまで、行政のお粗末な税金の使い方が、生活保護の不正受給問題等によって、非常に厳しい目が向けられている昨今、上杉歯科クリニックが行っていると思われる、医療保険の不正請求は、今まさに、厳しく断罪されなければならない。

    また小紙がここまで、熱心にこの問題に関して切り込むのには、もう一つ理由がある。上杉歯科クリニックは、六月末で閉院すると言っているが、不正請求が万が一、発覚したとしても、現行法においては、保健医療機関としての取り消しが行われるだけで、歯科医師としての医師免許がはく奪されるようなことはないのである。もっと言えば、保険の不正請求が発覚し、保険医療機関の取り消しを受けたとしても、名前を変えて保険医療機関の申請をすれば、再び保険医療機関としての許可が下り、保健医療の医院を継続することができるのである。

    不正請求は確信的な犯罪であり、また詐欺行為である。また保険請求に対して支払われるのは、一般市民が、国民が汗水たらして納めた血税である。その税金をだまし取る行為に対しては、詐欺犯として逮捕されなければ、国民は釈然としないであろう。

    上杉歯科医院が6月で閉院するといったのも、あながち嘘ではなく、行政処分を受ける前に、保健医療機関の取り消しを、自らが辞退することによって行政処分ができなくなるという、狙いがあるようである。いうなれば、逃げ得である。

    このような詐欺まがいの行為に対して、行政は名称、名前、不正理由、不正金額を公表することにしたといっているが、こうした税金をだましとる確信的詐欺行為に対して、その程度の処分では、あまりにも甘いのではないだろうか。

    再度であるが、保険の不正請求は確信犯であり、歯科医院の免許の取り消しと詐欺犯として逮捕しなければ、保険の不正請求はなくならない。

    こうした逃げ得が許されてしまうような制度を正し、より国民が平和で豊かな生活が取り戻せるよう、小紙は断固として、不正を追及していく覚悟である。

  • 前代未聞!!暴力団企業顔負け 親会社(リテック・コンサルタンツと(株)デュープレックス・ギャザリング)が騙しの出来レース

    前代未聞!!暴力団企業顔負け 親会社(リテック・コンサルタンツと(株)デュープレックス・ギャザリング)が騙しの出来レース

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    売り主のリテック・コンサルタンツは経営破綻したため、茨城県守谷市に所有する研修用セミナーホテルを至急売却する必要に迫られ、買い人の新栄住宅株式会社に売却した。

    しかし、このホテルは、売り主の実質的子会社である、株式会社デュープレックス・ギャザリングが借り受け、研修セミナー用ホテルとして、使用している。しかも、その賃貸契約の内容は、付近の家賃相場一ヶ月400~500万円のものを、たったの50万円の家賃で借りたことになっているだけでも、驚きだが、貸し主の方から店子であるデュープレックスに建物維持管理費の名目で、455,000円が支払われている。ということは、たったの4万5000円で800坪のホテルをタダ同然で賃貸していることになり、親会社が子会社に利益供与している以外のナニモノでもない。

    この状況からすれば、買い人も当然のこと、親会社と売買契約を交わすとき、「立ち退きは大丈夫ですよ」と言われれば、契約を成立させるだろう。

    それが全額売買代金を支払ったのに、子会社が立ち退かずに居座るとは、買い人にすれば、「騙し討ち」に会ったと言わざるを得ない。最初から買い人を騙すつもりで仕組んだ「出来レース」であることは明らかであり、タダ同然で居座る「デュープレックス・ギャザリング」という会社は大手企業、大学などの社員や学生に教育セミナーを主催しているような企業の模範ともなるべきデュープレックスが、不当に居座るとは驚きであり、許されることではない。
    どのような権利があるのかは知らないが、世間の常識からすれば、800坪のホテルをタダ同然で占有している悪徳業者としかみれない。暴力団企業ならいざ知らず、教育研修セミナーを主催するような「デュープレックス・ギャザリング」が不当占有するとは、恥ずかしくないのかと言いたい。

    親会社の「リテック・コンサルタンツ」もいくら不景気で破綻するからといっても、苦し紛れに「立ち退きは大丈夫だ」といって、騙して売りつけるとは、詐欺師同然のやり口で許されるものではない。
    ましてや月50万円という不当な安い家賃で、賃貸借契約は世間相場からして正常な契約とはとても考えられない。
    しかも大家のリテック社は、デュープレックス社に対して建物の管理業務を月額45万5000円も支払うという、常識ではあり得ない、不合理な契約を交わしており、これは明らかに親会社が子会社の面倒を見ているか、親会社の税金のがれの為に偽装された不当契約としか見なされない。

    子会社のデュープレックスは不当な利益供与を受けていると見なし、国税当局に不当贈与利益に値すると告発すべき事案であると考えられる。

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    また、デュープレックスは、不当に安い50万円の家賃さえも、支払った事実がないことは、明らかに親会社の脱税のための偽装工作であり、税務署をも騙す悪徳行為であり、許せない。
    騙されてこの土地、建物を購入した新栄住宅は、今後の開発のための解体工事もできず、途方に暮れている。
    しかし世の中には、上品な顔を持ち、一流企業、諸学校を会員にして、教育、研修セミナーを主催するような、「社会的模範」ともなるべきセミナー会社「デュープレックス・ギャザリング」という企業は、顔のよい上品な暴力団企業も顔負けの詐欺会社である。
    元所有者の株式会社リテックの斉藤敏博社長も、元子会社の株式会社デュープレックスの七尾一社長も、この件から逃げ回り、対応に応じず、部下の担当者に一任している。

    研修所として使用を続けているデュープレックスは引き続き、同じ案件で継続使用させてほしいと厚かましい申し出をしているが、土地建物の税金にも不足する金額で貸すようなお人好しが、この世にいるとでも、思っているのだろうか?
    騙されて買い受けた人にとっては、死活問題である。

  • 脱法建設強行 竹中工務店騙し討ちに被害住民激怒 自律神経破壊で人生失う恨み辛みの「ザ・神宮前レジデンス」

    脱法建設強行 竹中工務店騙し討ちに被害住民激怒 自律神経破壊で人生失う恨み辛みの「ザ・神宮前レジデンス」

    青山通りの閑静な一等地で威圧する竹中工務店のビル

    青山通りから外苑西通りをちょっと入った道沿いに20階建ビルの建築現場がある。閑静な一等地に突如として現れる巨大なビルの建設現場は、まるで周囲を威圧するかのような不気味さがある。それもそのはず、このビルの建設を巡って、今、大きなトラブルが沸き起こっているからである。

    このビルの施工主である、竹中工務店は五大ゼネコンのうちの一つに数えられ、施工実績の多さで有名である。それだけに、住民トラブルのあしらいもお手の物なのか、周囲に多大な迷惑をかけ、被害を及ぼしているにもかかわらず、その抗議を詐欺的手法でうまく丸め込み、完工させ売り逃げしようとしているのである。

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    竹中工務店は、自社の施工物を自ら作品とうそぶいているが、しかし、自分の建物さえうまく作れば、それでいいのだろうか?建造物は、その建物の周囲の理解があって、初めて着工できるものであり、その時に初めて作品として昇華するものである。独りよがりの建物を泥棒的なやり方で建てて、「これが作品だ」などと芸術家ぶるなど、白々しすぎるし、チャンチャラ可笑しい。

    周囲との問題を抱えたまま、周辺住民の犠牲者を騙し討ち的に黙らせて、ごまかしごまかし完成まで持ち込んで、売り逃げするような金儲け主義根性丸出しの建築物。これでは、ペテン師であり、詐欺師である。

     竹中工務店は「法的に問題がありますか?」とでもいいたいのであろうが、日本トップクラスの施工実績を誇る竹中工務店は、どんなに問題が起きていても、法的に責任を問われないやり方を熟知しているため、竹中工務店は周辺住民の窓口となる原宿住宅マンション建替組合をして場面場面で「前向きに考えます。お金は充分あるので。」「要望に応えられると思う」「補償予算はあるので大丈夫です」などと、周辺住民を黙らせるための甘言によってミスリードを行いつつも、一切補償もそれに準ずる対応も行わず、引き延ばしをしているうちに、そのうちに工事を完成させてしまおうという、いうなれば、脱法行為的な工事をやってのけるのである。

    近隣対策に形だけの説明会

    法的に問題なければいい、というわけでは決してない。確かに建築基準法というものがあるが、それはあくまでも数値化できるものを法令化しただけのものであり、数値だけではくくりきれない問題もある。そういったものを含んだ総合的なものを加味して、検討したうえで、行政が最終的に建築着工の許可を下すのである。実際、建築基準法に準拠した工事現場であっても、近隣に病院や幼稚園があれば、簡単には工事着工の許可は下ろされないのである。そういうことからも、「法的に問題がなければいい」というものでは、断じてない。

    竹中工務店は、当然その建築許可の重要性を十分認識しているがゆえに、近隣を集めて説明会を行うが、それも建築許可をもらいたいためだけの形だけの説明会である。

    問題があっても「何ら問題ない」

    そこには良好な関係の維持をしようという姿勢はみじんも感じられない。説明会で様々な問題が指摘されたにもかかわらず、行政には「何ら問題ない」という厚顔無恥な報告を上げ、問題に関しては「協議する」とはいうものの、時間を引き延ばしているのは、まぎれもない事実であります。
    マンション建設中は、住民との問題を起こしたくないので、窓口を開いておりますと言っているものの、工事着工以来、近隣の諸問題が一つでも履行されたことがあるでしょうか。
    施工会社は、近隣対策費を計上し、近隣との良好な関係を維持するのは当然の義務である。法に触れなければ問題ない、問題が見つかれば運が悪い、という竹中工務店の姿勢は、そこいらの泥棒と同じ次元である。
    安く仕上げて高く売る、これは資本主義では当然の商行為ではある。しかし、たとえ安く仕上げるにしても、最低限の出費をしなければならない。ビルを建てるのであれば、最低限、建築資材を買わなければならないのと同じように、犠牲となる近隣住民への補償も、最低限の出費であるはずだ。まして、施工会社・売主・販売会社は一部上場会社であり、また企業コンプライアンスを高らかに宣言している立派な会社だ。それこそ、一流企業らしく表に対しては立派なことを言っている。だからこそ、周辺住民たちは社会的認知のある会社の言う事だからと信用し露ほども疑うことをしない。

    しかし実際は、犠牲となった近隣住民に対して、着工許可取得するために、建築法的に無知で素人な近隣を、うまい具合に言いくるめて、形だけの約束をしておいて、後で近隣の人々がその約束の履行を求めると「書面にしてないので法的に問題ない」と、堂々と言ってのけるのであれば、ペテン師・詐欺師・事件師・泥棒とどこが違うのであろうか。

    平成25年の9月30日に完工の予定だが、事業体は個別に交渉し完工まで時間を引き伸ばし、完工と同時に販売も終了し取るものを取って、泥棒のように逃げていくのは目に見えいる。
    日影・風害・景観など、事業体が諸問題を置き去りにするのは必至です。竹中工務店は”法的に問題ない”と居直ってるが、建替組合は、マンションを完売すれば与信が出来るので、補償ができると思いますと言いながら、そのことに関しての結果は保証できませんとにべもない。

    事業体に公序良俗は通用しない。今後、近隣の皆様も、建設反対のノボリを立てて反対されているが、取材をして微力であるが、建替組合・売主・販売会社のコンプライアンスを追及する。

  • 喜多恒雄社長醜聞発覚 無能女帝出世人事 次々露呈する堕ちる日本経済新聞社

    喜多恒雄社長醜聞発覚 無能女帝出世人事 次々露呈する堕ちる日本経済新聞社

    喜多社長の女帝の愛人暴露で150億円の名誉毀損は新聞の私物化だ

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    週刊文春が激写した愛人写真

    日本のクオリティーペーパーを自称する日経新聞が、社長とはいえ、いわば一個人のプライベートでの不徳を暴露されて、てんやわんやの大騒ぎ、挙句の果てには。「喜多社長への取材に同席した弁護士は、本誌記者に対し、『日経のブランド価値は1500億円。その10%が毀損されたら150億円の損失になる』と恫喝」.とは、なんとも壮大なレベルの低い痴話げんかであり、ただただ呆れるばかりである。

    この喜多恒雄社長の愛人問題は、日本経済新聞社の社内においては、誰もが知っていたと言っても言い過ぎでないくらい有名な話で、その愛人女性は日経の女帝と言われ、恐れられていた。

    喜多恒雄社長(65)の自宅は鎌倉にあるが、それとは別に、都内に家賃100万ともいわれている超高級マンションを借りている。そこから、50代の経済部デスクの愛人が、が住む都内のマンションから出勤していると文春に写真付きですっぱ抜かれたのである。

    日本経済新聞の喜多社長は、週刊文春に愛人問題を曝露され、痛くご立腹のようで、文春の記事に対して、「事実無根」「名誉棄損」として告訴するとして、自社の誌面にて反論しているが、社長とはいえ、一個人のプライベート問題に関して、週刊文春の誌面広告掲載は拒否しつつも、喜多社長の反論は載せるとは、新聞の私物化ではなかろうか。

    そもそも日経新聞自体、過去にも多くの問題を引き起こしてきたり、横柄な取材姿勢で有名で、悪い噂にはことを欠かない。何か問題が起こるたびに、日経新聞社の社内体制に問題があるのではと、何度も指摘されてきたが、今回は、ついにその組織のトップの不貞、恥部が、最も悪い形で暴かれた形だ。

    女帝で愛人である美人デスクの正体

    そもそもこの社長の女帝との不倫は社内では有名だったのだが、とにかくこの二人に逆らうと飛ばされるために、社員たちは見て見ぬふりを続けてきただけである。この問題を知らないと思っているのは、喜多社長と女性だけである。この喜多社長とデスクの愛人の問題が、これほど長い間表沙汰にならなかったことの方が、むしろ不思議なくらいだ。「井の中の蛙大海を知らず」というが、日経の社員の多数が喜多社長のコンプライアンスに疑問を持っている。裸の王様とは喜多社長のことである。書きたい放題、言いたい放題、自分は全て正義、恥部を書かれると激怒、何様のつもりであろうか。

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    この愛人である「美人デスク」と言われている50代の女性とは、●●●●●(平成元年入社扱い、現在50歳)といい、喜多が米州総局(ニューヨーク)でデスクをしていた時代に現地採用をしている。●●●●●は結婚をしていたが、夫と離婚し喜多が日本に戻る際に連れて帰り、本社採用にして東京経済部に配属させている。

    米州総局に喜多が勤務しているとき、不倫関係にあったという事になる。●●●●●は年齢制限に引っかかっているにも関わらず、喜多が強引に配属させている。日経の経済部は言うまでもなく超エリート集団である。吉田が優秀で部内の人望があれば、個人的な問題などどうでも言いことであるが、喜多の縁故で配属された吉田は仕事についていけない。
    記事は書けないし、キャップとして担当していた厚生労働省クラブもまとめられなかった。その後、吉田はロンドンの特派員としてイギリスに派遣されている。喜多は当時、専務になっていたが、喜多との愛人関係を知りつつ、その人事を所属部長として実現したのが、当時の東京経済部長の長谷部剛である。

    その後、経営企画室長となり、次期株主総会で常務に出世している。ロンドン時代も吉田は無能であったが、現地のデスックが記事をほとんど書き直し、本来なら記者失格のところ、経済部に戻りデスクになっている。編集局や経済部長は喜多の言いなりの人事を行っている。今春の人事で、吉田を経済部から出そうと言う案が出たが検討されたが、喜多の意をくんで編集局長の岡田がその案を却下している。今春の人事は別の面からも編集局内を落胆させている。それは女性の部長登用が相次いだのである。

    もちろん実力が伴っていれば、男も女も関係ないが、「●●●●●を2年後に経済部長に据えるための布石」と言われている。日経では女性部長はまだ珍しく、●●●●●の為に実績を作ると言う魂胆である。2年後は●●●●●の入社年次が部長に上がる年である。組織で一番大事な人事が、社長が愛人を引き立てるために行われているという事である。
    日経の社長は歴代問題を起こしているが、社員から見ればまたかと言う事である。真面目に働けと言われても、努力が報われない会社では、「触らぬ神にたたりなし」ではないがやる気は失せるであろう。編集局長も編集局の幹部も、役員も喜多の愛人問題を知っているが、社長に意見することができない。喜多に飛ばされてしまうからである。

    さらに今春の人事は、犯罪者が出世階段を駆け上っている。

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    2008年に、公務執行妨害で警視庁碑文谷署に逮捕された斉藤仁志が専任の編集局次長になっている(昭和58年入社)。斉藤の後任には、電子本部長に就いた松本元祐(昭和60年入社)も脛に傷を持っている。

    彼も同期のトップランナーであるが、ニューヨーク支局に駐在中の10数年前、現地で不倫関係にあったニューヨーク支局の現地採用の女性が自殺している。

    日経の内部はどうなっているのか、諸悪の根源は、喜多恒雄と●●●●●である。日経新聞は、日本の経済の指針を司る重大な責務を負っている新聞社であることを自覚し、早急な社内体制の立て直しをすべきである。「雌鳥鳴いて国を滅ぼす」という言葉があるが、組織のトップが、女に熱を上げ、かじ取りを誤っているようでいては、日経に未来はない。

  • 情けない!!日本国総理候補者の顔ぶれ落ちぶれ 国民無視の国賊者、老害に操られ右往左往のドタバタ

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    野田はノーダと問責されたドジョウ再登場

    ノーダドジョウの鉄面皮には恐れ入りしの鬼子母神。問責決議されたのに、代表選に出る?秋の臨時国会で問責可決されたノーダを代表にして、どのように国会を乗り切れるのか? 国会を冒涜するのかと言いたい。イケメン口先男トリオの前原・細野も代表選に出馬の気配を見せたが、執行部に脅かされて腰砕け。情けない輩だ。
    原口、鹿野、日和見主義の優柔不断男が代表選に出るなどフザケルな。己の顔を鏡で見て見ろ。総理の器か!大馬鹿者が、己を知れ!

    (さらに…)
  • 「富士吉田市 共栄商事 社長 大森孝康社長に隠し子発覚」

    「富士吉田市 共栄商事 社長 大森孝康社長に隠し子発覚」

    大森孝康社長は地元では「忍野村の種馬」などと言われており、家庭もあり子供もいるのにもかかわらず、複数の女性を権力と財力に物を言わせ子供を産ませ、認知までしていると言う事実が当社の取材調査で明らかになった。

    大森孝康社長は平成5年頃、富士吉田市の女性に妊娠させ富士河口湖町内のアパートにその女性と認知した自分の子供と事実上の2重生活を送りだした。
    孝康社長と本妻との間には双子の男の子がおり、愛人に産ませた女の子はこの双子達と同級生だと言う。だとすると愛人とSEXしながら本妻とも子作りしていた事になる。
    本妻と愛人の子供が同級生である為、愛人と隠し子の存在を周囲に発覚するのを恐れ、その後甲府市内に住居を移した。

    当社の取材で現在この愛人と子供は甲府市内の高級マンションに住み、女の子は山梨英和高校に通っていると言う。

    富士吉田市 共栄商事 社長 大森孝康社長 愛人発覚
    富士吉田市 共栄商事 社長 大森孝康社長 愛人発覚

    また、保険会社 社長M氏とも関係を持っており孝康社長関連の会社の保険業務は、この女性の経営する保険会社が一手に引き受けており、共栄商事の社員もこのM氏については暗黙の了解だと言う。今でもこのM氏と孝康社長の関係は続いていると言う。

    県内に複数のパチンコ店を経営し、不動産・雑貨など幅広く事業を展開しており、周囲からはやり手の社長と言うイメージだが、その裏で孝康社長の下半身も精力的に活動している。

    世間一般では孝康社長は優良企業の社長となっているが とんでもないエロ社長である。
    ましてや、妻も子供もありながら自分の性欲の為に財力で物を言わせ、女性を囲うなどとは、非人道的であり言語同断である。

    また、取材中に孝康社長が経営するパチンコビクトリーの駐車場の賃料を土地の所有者である河口湖在住の男性と不正に操作して脱税しているとの情報が寄せられており、現在取材調査中である。

    関連会社(富士吉田)

    • パチンコ ビクトリー
    • パチンコ AKASAKA
    • パチンコ WANDER
    • 共栄商事不動産
    • 雑貨 オルトスタイル brasil-libido.com

    ○大森社長のパチンコ店土地の賃借に関わる、脱税行為を暴く!!