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  • 詐欺師逃げ得泥棒行為に断罪。金返せ山田浩三&直美

    詐欺師逃げ得泥棒行為に断罪。金返せ山田浩三&直美

    平成22年6月15日、東京地方裁判所民事第一部において、芹沢裁判官より判決が言い渡された。「1、被告、山田浩三及び株式会社インタープロデュースは、原告に対して8750万円返せ。及びその金利分も払え。2、山田浩三は原告に対して2300万円返せ。1800万円に対する平成19年10月1日からの金利分を支払え。500万円に対する平成20年4月1日からの金利分を支払え。3、山田浩三とその妻である山田直美は原告に対して1000万円返せ。及びその金利分も払え。」

     このように大変厳しい判決が出たにもかかわらず、山田浩三は未だに裁判所の命令に従ってお金を返さない。お金を返せない深刻な経済的事情があるのだろうか。取材を進めていくにつれ、実に不可解かつ驚くべきあきれた実体が明らかになった。

    他人名義で高級外車を乗り回す

    現在、山田浩三は家族と一緒に東京都目黒区にあるサンヒルズに住居を構えている。ここは俗にいう高級マンションであり、なぜ一億二千五十万円の債務を抱えているものが、呑気にそんなところに住んでいられるのであろうか。さらに山田浩三はシボレー・ブレイザーとベントレーといった高級外車をプライベートでは得意になって乗り回している。

    さらに仕事の際には運転手つきのベンツを使用している。しかし、これら車両の名義はそれぞれ川崎淳士、赤尾隆子と、いずれも山田浩三の名義にはなっていない。裁判所から巨額な支払い命令が来ているにもかかわらず、呑気にバブル生活を謳歌していることからも、山田浩三が計画的に借金を踏み倒すべく、画策していたことが容易に想像できる。

     山田浩三が裁判所に一億二千五十万円の返済命令がなされた詐欺事件の経緯であるが、山田浩三が、田園調布にある権利関係の入り乱れた土地を、あたかも自分が権利を持っているかのように話を持ちかけて、そのとりまとめ金としてお金が必要だと言って巨額のお金を借りるために、連帯保証させ、返済日が来たら返済せずにスタコラさっさと逃げて、連帯保証人に債務を押し付け、さらにお情けで貸してあげた1000万円も、「借りた覚えはねえ」と言わんばかりにすっとぼけ、あまりにもひどい行状にあきれた裁判官から「一億二千五十万円を返済せよ」と命令されたにもかかわらず、代理弁護士を通して「一円も払わねー」と言ってのけるのである。

    下品な赤ぶち眼鏡をしている理由

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    そのような厚顔無恥な乞食泥棒山田浩三は、イッタイ何の仕事をしているのだろうか。
    詐欺師まがいのブローカーであることは間違いないのであるが、趣味の悪い赤縁眼鏡をしていることからも分かるように、芸能関係の仕事をしているらしく、山田浩三の連帯保証人の川崎淳士は山田浩三の娘も、アメリカでレコーディングをさせてCDデビューをしているらしい。

     判決文に出てくる、山田浩三の妻、山田直美もずうずうしさと厚顔無恥さは一流である。というのも、お情けで貸してあげた1000万円を、裁判になった途端、「借りた覚えはない」と言ってのけるのである。しかし、そんな馬鹿な言い訳が、裁判所で通用するはずもなく、神様もお見通し。東京地方裁判所から、1000万円の支払い命令が山田直美に下されたのである。

    山田浩三、その妻、山田直美こうした詐欺ブローカーに、これ以上だまされる人が出ないよう、ただただ祈るばかりである。

  • 大澤正明知事が女連込40数回勃起に群馬県民激怒!!

    大澤正明知事が女連込40数回勃起に群馬県民激怒!!

    知事公舎を「不倫の館」にした責任追及せよ

     大澤正明知事に対して取材を申し入れたところ、関係部署と調整を取ったが時間の調整が取れないのでご理解いただきたいとの連絡が入った。大澤正明知事は、知事公舎に女を連れ込んだと書きたい放題の週刊新潮をなぜ名誉棄損で告訴しないのかが理解できない旨を、広報の土田氏に伝えると、それに関しての見解がホームページに掲載されているという。該当の箇所である平成23年7月13日、7月20日、7月27日の記者会見を見てみたが、週刊新潮に関しての対応を質問された知事の回答は、「ある人に相談している」と回答し、それに関して「弁護士か?」という質問に対しても「ある人としか答えられない」と、わけのわからない答えをしている。

     27日の会見では、弁護士と相談中と回答しているので、それに関して、広報の土田氏に、それは週刊新潮を告訴するための相談か?と尋ねると、「目的は答えられない」とのことである。
    そこで今度は群馬県知事秘書課の星野氏に、弁護士と相談中と知事は公言しているが、弁護士費用は誰が払っているのか?と質問すると、「県として支払っていることはない」と断言している。
    群馬県民にしてみれば、群馬県の長である県知事の公舎を「不倫の館」などと書き立てられるようなことは黙認することなど許されないであろう。

     そもそも知事公舎を「ラブホテル」として使い、それが見つかったから「太田の自宅から通勤します」「公舎はつかいません」などという言い草は、週刊新潮の報道内容を全面的に肯定することになると思うのだが、大澤知事の見解はいかがなものか。

     公舎を廃止する!と公約しておきながら、副知事公舎に莫大なお金をかけて、それを私的利用にあたる「ラブホテル」「不倫の館」代わりに利用した責任を、大澤正明知事は取らなければない。

    県庁前に奇異な巨大な宣伝カーが出現!

    団体名は「良識ある県民の名誉を守る会」と掲げている。
    バスの左右には、スローガンとしてすさまじいことが書かれている。「絶倫知事!大澤正明は県民の恥!」「夜は勃つが昼は疲れて寝ている!」「県民の怒り!公舎をラブホに使う!」「妻から「許し難い」?怒っているのは県民だ!」 さらに後方には「勃つ力を県民の為に!」と書かれている。
    県庁前に巨大な看板を掲げた宣伝カーが現れて、職員や近隣住民の間で話題になっているとの情報を得て、県庁前に行ってみたところ、前述したすごい迫力のバスが停まっていた。取材を進めると、この街宣活動を行っている団体の代表である重野信廣氏に接触することができた。
    重野氏は群馬県において村会議員、町会議員などを歴任し、地元では知る人ぞ知る有名人であり、群馬県政ににらみを利かせている。
    群馬県知事の「不倫の館問題」は風化させない!
    重野氏は公舎をラブホテル代わりに使われたという報道を聞き、知事の身の処し方を見ていた。知事は「女性とは愛人関係にはない」「酔っていたので泊めた」と謝罪しているが、週刊新潮には40数回も公舎に女を連れ込んでいると書かれているところを見ると、「酔っていたので泊めた」などというその場限りの言い訳は通用しないのは明白である。
    知事は「訳が分からない」と言い訳をしているが、「訳が分からない」のは県民だ。まるで自分に非がないかのようなことをいうのであるから、とうぜん週刊新潮に対して名誉棄損で告訴して、群馬県民に対して自らの潔白を証明してくれるものかと思ったものの、なんともうやむやな言い訳に終始している。
    県民の立場に立てば、群馬県民200万人が週刊新潮に名誉を棄損されたことと同じであるにもかかわらず、週刊新潮に対してなんら手立てを講じないということは、大澤正明知事が週刊新潮の言い分を全面的に認めたということである。大澤正明知事はその事の重大さが理解できているのであろうか。また、自分の置かれている立場が理解できているのであろうか。
    大澤正明知事が聖人君子であると思ってはいないが、しかし過ちを犯したのであれば、公職のトップとして、群馬県の長として、身の処し方があるだろう。「知らぬ存ぜぬ」では県民は納得しない。知事職を続投したいのであれば、週刊新潮の記事を正直にすべて認めて、県民の判断を仰ぐか、認めないのであれば、週刊新潮を名誉棄損で告訴し、徹底抗戦をするのが、県知事として県民に対して当然の義務である。
    しかし法廷で反論となれば、全ての事実関係が白日の下にさらされることになり、泥沼の争いになるであろう。それよりも、県民に対して「ムニャムニャ」とごまかした方が得策と考えているのであろうか。しかしそんな浅はかな考えで、群馬県民は納得しない。
    公舎を解体すると公約しておきながら、知事公舎を取り壊して副知事の公舎に莫大な金を使って改修し、それをラブホテル代わりに使う「ムニャムニャ」「ニャンニャン」知事、大澤正明は断じて許されるべきではない。
    群馬県を揶揄して人気取り
    大澤群馬県知事の公舎ラブホテル「ニャンニャン」事件が冷めやらぬうちに、今度は自民党のインターネット番組で自らが代表に選ばれている群馬県を、小渕優子と共に「未開の地」「グンマー」と揶揄して話題になった。
    未開の地とは、人間の手の入っていない土地のことであり、これはもう、群馬県を馬鹿にしているとしか言いようがない。小渕優子は元首相を父に持つ七光りお嬢様。こんなお嬢ちゃんとともに大澤知事は群馬県をネタにして小ばかにして、笑っている場合ではない。お笑い番組でもあるまいし、いい加減にしてほしいと県民は怒り心頭である。こんなバカ知事、バカ議員は即刻辞職して、吉本興業に入って漫才でもやってろと言いたい。

    大澤正明知事に対する警鐘

    取材に応じてくれた重野氏は次のように語ってくれた。群馬県民は群馬県を愛し、県民として誇りを持っている。群馬県を小ばかにした週刊新潮に対して、大澤正明知事が告訴をしないで問題を「ムニャムニャ」にしてごまかそうとすることは絶対に許さないだろう。
    県民一人一人の力は小さなものであるし、法律の壁は強固である。しかし、圧倒的な暴力「テロ」の前においては、法律は無力になる。これは大澤知事に対する警鐘である。自らの不祥事をムニャムニャとごまかしてうまくいっていると思ったら大間違いである。まして群馬県民を代表する県知事という責任ある立場において、このようなふざけた身の処し方をすれば、県民の怒りの矛先はどこに向かうであろう。
     政治家がつまずく三要素として「酒と女と先走り」という言葉がある。大澤正明知事はまさに女でつまずいている。今からでも遅くない。週刊新潮を名誉棄損で告訴し、群馬県民200万人のトップとして疑惑を晴らすために全力を尽くすと、県民に公約すべきではないのだろうか。
    我々には、価値観を共有する同志、共鳴してくれる青年たちがいる。大澤正明知事が権力を使い圧力をかけるのであれば、我々は「圧倒的な暴力「テロ」で対抗することを宣言する」と重野氏は力強く語ってくれた。重野氏は国際新聞もマスコミとして今後共闘していただきたい旨申し入れされたので、不条理に対しては共に戦う堅い約束をして、取材を終えた。

    本紙国際新聞も、微力ではあるが、大澤正明群馬県知事の今後の身の処し方に注目していきたい。

  • 地に堕ちた検察 ドス黒い工作 小沢一郎を陥れた六通の捏造捜査報告書

    地に堕ちた検察 ドス黒い工作 小沢一郎を陥れた六通の捏造捜査報告書

    日本の最高捜査機関が国家権力とともに捏造

     影の力とは、反小沢で固められた菅・野田・仙谷たちの「民主党執行部」、民主党政権をつぶそうとする「自民党」、省庁を守ろうとする「霞ヶ関」、それに提灯をつける「大手マスコミ」、そして最後の大物は「日本の総理は忠犬・ポチ以外はいらん!」「小沢一郎は御しがたし」「ツブセ!」と吼える「ボス犬」の「米国大統領」。この状検察の後ろ盾は協力であり、態からして「虎の威」を借りた検察が「小沢潰し」に暴走したと憶測するのが、今回の小沢裁判の背景であると推認される。

    検察審査会と小沢を強制起訴に誘導した検察謀略

    六通の捜査報告書は、検事風に言えば、何時、どこで、誰によって作られたのか?
    2010年4月30日から5月19日にかけて作成された。検察審査会が一度目の「起訴相当」議決(4月27日)後、検察が小沢の三回目の事情聴取(5月15日)を実施し、改めて不起訴処分(5月21日)の間である。

    • 1、「検察審査会議決の考え方についての検討結果」4月30日付
    • 2、「想定弁解の検討結果について「5月16日付
    • 3、「田代報告書」5月19日付
    • 4、「小沢供述の不合理、不自然について」5月19日付
    • 5、「4億円の出所に関する捜査の状況について」5月19日付け 田代報告書以外の4通は、当時、陸山会事件の主賓を務めた東京地検特捜部の木村匡良検事が作成、そしてこれらの内容を踏まえて、特捜部副部長、斉藤博検事か
    • 6、「再捜査の結果を踏まえた証拠の評価書について」5月19日付

    と題した、総括報告書を作成している。
    検察審査会は、「小沢起訴」に執念を燃やすが、不起訴方針を覆すのはムリと見た検察は、検察審査会で強制起訴をするよう、誘導を目論んだ。

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     この報告書の中で、特に目立つのが、「小沢供述の不合理、不自然製を強調している。
    検察が小沢に対して行った三回の事情聴取でも、「合理的な説明ができず、不自然な弁解に終始した」と結論を出し、「虚偽」だと決め付けている。
     検察が本命として狙った贈収賄事件、水谷建設が、「胆沢ダム工事受注の見返り」として支払ったヤミ献金「一億円」も証拠が取れず破綻しているが、陸山会が2004年10月に土地を購入した4億のうち、5000万円は、2004年10月15日(金曜日)に大久保隆規(公設第一秘書)の指示で石川に現金5000万円を渡した事実があると決め付けている。

     しかし小沢裁判で、「4億円」の見立ては破綻している。水谷建設側から小沢に金が渡ったとされる日付以前に、小沢から石川に土地購入資金が手渡されていたという事実は、検察官僚の指定弁護士も認めているにもかかわらず、報告書では「供述を変遷させ、具体的な出所を特定することを放棄している」と決め付け「妻を聴取すれば、供述の虚偽性が更に明白になる可能性があるが、小沢氏が拒否している」と、いかにも小沢がウソの供述をしているかのように装い、検察審査会で強制起訴させるよう、誘導している。

    検察さえできなかった起訴を素人一般人にまかせるバカバカしさ

     金の出所について、立件責任を負うのは検察側であり、本来、贈収賄事件として立件するべく全力を挙げて取り調べていたが、sの証拠固めができなかったからこそ、小沢を「不起訴処分」にしたのであって、自分たちが立件できない腹いせに「検察審査会」を利用して犯罪に仕立て上げようとする魂胆が、いかにもさもしい。
    小沢は一貫して「四億円は自分の正当な資金であるので、これを隠す必要も理由もない」と供述している。にもかかわらず、検察は証拠もつかんでいないのに、この証言は虚偽性として、「水谷建設の川村尚文社長は、石川に現金5千万円を渡している事実がある」と断じているが、これが事実とするならば、検察は、なぜ贈収賄事件として立件できなかったのか、不思議である。検察ができなかった「小沢起訴」を、一般人である検察審査員に「報告書」という形をとりながら、検察審査会を”誘導”しようとする検察のやり方は「卑怯」そのものであり、断じて許せない。

    でたらめな報告書は捜査口実のための意図的なでっち上げ?

    「4億円の出所に関する捜査の状況について」の報告書もデタラメだ。「捜査」による判明した事実として、こう書いている。
    「小沢事務所が術中業者の決定に強い影響力を有する胆沢ダムの二つの工事の入札時期に、陸山会に各4億円の不自然な現金入金があった」。「小沢事務所が胆沢ダムの2工事に関して、水谷建設から合計1億円を受領し、最初の5千万円が4億円に含まれている可能性が高い」。事実なら立派な贈収賄事件である。

    東京地検特捜部は、この「ゼネコンからの裏ガネ」疑惑に全力を挙げて徹底的に捜査しても証拠固めができず、「不起訴処分」にしたのが、当の東京地検特捜部のはずだ。
    検察は、己が立件できなかったにもかかわらず、検察審査会を誘導し、まんまと「起訴相当」議決がされると、「検察審査会議決の考え方についての検討結果」を発表した。
     検察審査会の起訴内容からして、小沢の共謀共同正犯が成立すると判断した検察の議決について、「小沢が4億円の出所を明らかにしないという事実と、それからの信用性等に関する事実から小沢の今日反省と判断しようとする枠組みは、正当なものとして首肯できる」と大絶賛している。検察の威信にかけて捜査しても立件できない事件を、シロウト集団の「検察審査会」という「幽霊組織」を利用して、小沢一郎という政治家を「犯罪人」に仕立て上げ、政界から葬り去る行為は、「正義の剣」掲げ、悪を取り締まる「法の番人」として、まことに恥ずべき行為であり、許せることではない。

    傲慢な大鶴次席検事「おれらなら起訴状が書ける」

    前原誠司‎

    小沢逮捕に執念を燃やしていたのは、東京地検特捜部であり、当時、東京地検次席検事、大鶴基成、佐久間特捜部長、木村主任検事のラインであり、大鶴次席検事は「おれらなら起訴状が書ける」と豪語していたといわれているが?

     検察は、己たちが立件できなかった”執念”成就させるために、検察審査会への報告書の中に、数々の「時限爆弾」を仕掛けたと推測される。
    小沢一郎という稀代政治家を社会的に葬り去ろうと決めた、莫大な国費を使い、「茶番劇」を演じた「検察庁」の責任は重大である。
    また、幽霊組織である「検察審査会」の補助弁護団が、己たちの売名行為のために「上告」を命じたり、民主党の 「言うだけ番長」といわれている、前原政調会長の最高裁まであると発言 するような無責任な輩に言いたい。

    最高裁まで争っても、無罪に決定したときの責任を己たちが取るのか? 裁判費用、損害賠償は当然、国民の税金を使うのではなく、捏造に加担した検事たち自身で負担していただきたい。

  • 未成年飲酒強要し恐喝 関係者逮捕 営業停止厳罰処せよ!!歌舞伎町ホストクラブUs(ユース)

    未成年飲酒強要し恐喝 関係者逮捕 営業停止厳罰処せよ!!歌舞伎町ホストクラブUs(ユース)

    新宿歌舞伎町のホストクラブ「Us(ユース)」において、組織ぐるみで未成年に飲酒を強要し泥酔させたうえで、飲食代と称して法外な金額を請求し、恐喝行為を繰り返している。
    問題のホストクラブは、店名「Us(ユース)」(東京都新宿区歌舞伎町1-2-13新光ビル8F)で、以前は「シャララ」という名前で営業していた。この店は、過去に違法な客引き行為で検挙もされている。

    本紙に入った情報によると、このお店に勤めるホスト「羽奈」が、自分がなかなか客が取れないために、未成年の女の子と知り合った際、言葉巧みにその少女をに偽の身分証で入店させ、少女が飲酒を拒否しているにも関わらず、仲間のホストと共謀して少女を泥酔させた上、あたかも少女が自ら飲食をしたかのように見せかけ、明かに法外な飲食代、57万円を請求。もちろんその少女は、そんな大金を持ち合わせないために、羽奈は少女に売掛金として57万円の借用書を書かせ、支払わなければ家族や関係者にばらすしひどい目にあうぞと脅迫し、借金返済を迫った。
    未成年に対してそのような借用書は法律的に無効であるし、そもそも未成年に飲酒させること自体、羽奈及びUs(ユース)の従業員が重大な法律違反をしている。しかし少女は羽奈に脅迫を受けたことから、自ら借金返済をするために、売春をするようになってしまった。
    そして少女が売春で得たお金を返済しに行ったにもかかわらず、返済した際に領収書や青伝等の受領証明などを出さず、また残りの返済額に関しても、あやふやにして、搾取を続けている。
    こうしたクズ人間「羽奈」およびその共犯者は、そっこく逮捕し刑務所に送られなければならない。また警察や関係機関はその犯罪の舞台となっているホストクラブ「Us(ユース)」も即時営業停止し、二度と少女がこのような悲惨な犯罪の犠牲にならぬよう、監視の目を強めていかなければならない。

  • ㈱一水工業 宮下貴之社長 大麻取締法違反疑惑

    ㈱一水工業 宮下貴之社長 大麻取締法違反疑惑

    大麻取締法違反疑惑

    一水工業 宮下貴之社長が大麻を吸引していたと言う驚きの証言が寄せられた。元来麻薬、向精神薬は、医療上有用性があるが、乱用すると、乱用者個人の健康問題だけにとどまらず、各種犯罪の誘因となるなど公共の福祉に危害をもたらすこと になるので、現行法では厳しく取り締まっているのは、周知の通りであります。それにもかかわらず若者の間では、あたかもファッションの一部かのように扱われ、多くの有名人、若者が興味本位で大麻に手を出し、テレビ、新聞をにぎわし続けています。

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    理由の如何を問わず、大麻は法律で禁止されているものですからそうしたものの栽培、服用は決して許されるものではありません。ましてや名だたる株式会社一水工業の多くの社員を引き連れる会社のトップである宮下貴之社長が、大麻の服用を、自慢げに武勇伝として語るなどとは、実に呆れたことであります。

    もし株式会社一水工業の社長である宮下貴之氏が、社会に貢献すべき企業のトップとして、いや、一人の社会人としての自覚があるのであれば、ぜひ、大麻の吸引をしてしまったことを、面白おかしく武勇伝として自慢するのではなく、真摯に反省し、警察に自首をして、大麻を何処から入手したのか、正直に話し、そうした悪の根を絶つ努力を行うことで、株式会社一水工業は、その時始めて、真に社会に貢献する企業として、そして宮下貴之社長が、法治国家の下で、一社会人として認められるべき人間となるのでしょう。

    一水工業について

    商号 株式会社 一水工業
    代表者 宮下 貴之
    住所 〒403-0007 山梨県富士吉田市中曽根3-5-32
    TEL 0555-22-0395
    FAX 0555-22-0465
    URL http://www.isi.co.jp
    E-MAIL info@isi.co.jp
    許可・登録 国土交通大臣許可(特-22)第14886
    創業 昭和59年09月
    営業時間 09:00~17:00
    定休日 土日・祝日・年末年始
    関連会社 株式会社 熱研メンテナンス
    TEL0555-83-5211 FAX0555-83-5212
    http://www.isi.co.jp/nekken/
    取引先 みずほ銀行 山梨中央銀行 三井住友銀行 都留信用組合

  • 合法的?次々と被害者を生む楽天システム悪徳商法

    合法的?次々と被害者を生む楽天システム悪徳商法

    楽天のせいで倒産しているところも

    私は、貴誌を拝読して是非取り上げて頂きたい企業があります。驚きました。楽天は巨大な詐欺集団なのです。 私は、ネットの通信販売の旗手として、尊敬していました。

    しかし、実態は、巨大、詐欺集団でした。店舗を出店して、何社も泣きを見て、泣き寝入りしてる会社が多い事と思います。又、実際、倒産になった人も多数います。

     
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    楽天からの出店勧誘

    経緯は、出店契約をして、開店したら、直ぐ、ECコンサルタントと云う、大学でたばかりの若い女性、もしくは、男性が訪問して、広告を盛んに勧めます。過去の、データを示し、この位の広告を打つと、これだけ、売り上げが確実に上がりますと進めます。

    いまどき、株屋でも云わないような事を平気で並べ立てて、確実にこうなると勧誘するのです。実際、その試算とシュミレーションを提示し、ここに、この位の広告を、こうすれば、これだけ売れますと、強く進めます。

    過去の実例ですと話しながら、現状の売り上げから、信じれないような数字を並べます。又、過去の成功例を並べ立て、これだけの数字が立証されていると並べ立てます。

     

    今度は広告掲載勧誘

    実際は、その数字の半分も行きません。ここまでは、仕方ないかなと思いつつ。翌月になると、又、新たに、社長二か月で1000万売れる広告媒体があります。これです。現状は、月間100万しか売れていないのに、同業他社の数字を並べ、広告を勧誘してきます。

    そこで、大きく100万の広告を2回、200万の広告を2回、毎週打つと云うような追い打ちを掛けて来て、実績が伴わないので、今は、辛抱の時です。そこで、月末には、その担当者は会社を辞めていると云う状況です。

    家賃を払っているのに強制閉店

    ここまでは、詐欺にやられたかなと思いつつも、この広告代、払うものかと思っていましたら。広告代を支払わないので、このネットの店を強制的に、閉めると云って、クローズにしてしまうのです。家賃は年間の支払いをさせておりながら、広告代金を支払わないから、店を勝手に閉めるとは、信じれない事だと思います。

    一般の商店、住居で、家賃を支払っておりながら、新聞代の支払いが滞っているので、鍵かけて商売を出来なくする事なんて、あり得ない事です。それと、同じ事だと思います。私は、店を勝手に閉められたので、一切、広告代は支払わないでいます。結局、彼らは、私の商売の機会を奪ってしまったのです。

    売れます売れます詐欺だ!

    売れます、売れます。こうすれば、100%出来ますといいながら、全く、出来ないのに、いかにも旨い夢を見させ、合法的に出店社から、金を巻き上げているのです。又、クレジットカードに入れと云って。

    自社、決済のカードのシステムを利用させ、支払いは75日と云う、長いサイトで都合の良いような方法は、悪徳商法の最たる物です。

    楽天はまるで闇金の取り立て!?

    どうか、私の様な人は、多分、全国 数百人いる事です。誰か、早く、社会に伝えないと、いかにも、正義面して、社会の新旗手の嘘の実態を暴いて下さい。もっと酷い事が起きました。

    今まで、広告代金を支払わないでいましたら、何と、金利14.5%の利息で払えと云う内容証明の文書がきました。何と、バカげた会社だと思います。本来、売掛金に対して、利息は付加し無い事が常識なのです。

    金を借りている状態に追い込むのです。絶対に許せません。これを、借金に変えて、正に、闇金曜の状況です。広告代金の請求がいつのまにか、金銭貸借の変貌させているのです。こんな事許せますか。

    多分、この、売掛金に利息は付さないと言う常識をしらない人は、楽天に広告代を払わないと、利息がつくと言う、脅しで、この手で何人も泣いているはずです。 (本紙読者からの投稿)

  • 国の原発対応に満身の怒り

    国の原発対応に満身の怒り

    国の原発対応に満身の怒り – 人殺し枝野 「さしあたって健康に問題はない」? 児玉龍彦氏「私は大変な事になると思いました」

    衆議院厚生労働委員会より、児玉龍彦氏発言部分(2011年7月27日)

    私は東京大学アイソトープセンター長の児玉ですが
    3月15日に大変に驚愕いたしました

    私ども東京大学には27か所のアイソトープセンターがあり
    放射線の防護とその除染などの責任を負っております
    それで、私自身は内科の医者でして東大病院の放射線施設の除染などに
    ずっと、数十年かかわっております

    3月15日に、ここの図にちょっと書いてあるんですが
    我々最初に午前9時ごろ東海村で5μシーベルトという線量を経験しまして
    それを第10条通報という文科省に直ちに通報いたしました
    その後東京で0,5μシーベルトを超える線量が検出されました
    これは一過性に下がりまして
    次は3月22日に東京で雨が降り、0,2μシーベルト等の線量が降下し
    これが今日に至るまで高い線量の原因になっていると思っています

    それでこの時に枝野官房長官が
    「さしあたって健康に問題はない」という事をおっしゃいましたが
    私はその時に実際はこれは大変な事になると思いました

    何故かというと
    現行の放射線の障害防止法というのは
    高い線量の放射線物質が少しあるものを処理することを前提にしています

    この時は総量はあまり問題ではなくて、個々の濃度が問題になります
    ところが今回の福島原発の事故というのは
    100キロメートル圏で5μシーベルト
    200キロメートル圏で0,5μシーベルト
    さらにそれを超えて足柄から静岡のお茶にまで及んでいる事は
    今日みなさん全てがご存じのとおりであります

    我々が放射線障害を診る時には、総量をみます
    それでは東京電力と政府は一体今回の福島原発の総量がどれくらいであるか
    はっきりした報告は全くされておりません

    そこで私どもはアイソトープセンターのいろいろな知識を基に計算してみますと
    まず、熱量からの計算では 広島原爆の29,6個分に相当するものが漏出しております
    ウラン換算では20個分の物が漏出していると換算されます

    さらに恐るべきことにはこれまでの知見 で
    原爆による放射線の残存量と原発から放出された者の放射線の残存量は
    一年に至って原爆が1000分の一程度に低下するのに対して
    原発からの放射線汚染物は10分の一程度にしかならない

    つまり、今回の福島原発の問題はチェルノブイリと同様
    原爆数10個分に相当する量と原爆汚染よりもずっと多量の残存物を放出したという事が
    まず考える前提になります

    そうしますと、我々システム生物学というシステム論的にものを見るやり方でやっているんですが
    現行の総量が少ない場合にはある人にかかる濃度だけを見ればいいのです
    しかしながら、総量が非常に膨大にありますと
    これは粒子です
    粒子の拡散は非線形という科学になりまして
    我々の流体力学の計算でも最も難しいことになりますが
    核燃料というのは要するに砂粒みたいなものが合成樹脂みたいな物の中に埋め込まれています
    これがメルトダウンして放出するとなると
    細かい粒子が沢山放出されるようになります

    そうしたものが出てまいりますと、どういうようなことが起こるかが
    今回の稲藁の問題です

    たとえば、岩手のふじわら町(藤沢町)では稲藁57000ベクレル/kg
    宮城県のおおさき17000ベクレル/kg
    南相馬市10万6千ベクレル/kg
    白河市97000ベクレル/kg
    岩手(茨城の高萩市?)64000ベクレル/kg
    ということで、この数字というのは決して同心円上にはいかない
    どこでどういうふうに落ちているかは
    その時の天候、それから、その物質がたとえば水を吸い上げたかどうか

    それで、今回の場合も私は南相馬に毎週700㎞行って
    東大のアイソトープセンター、現在まで7回の除染をやっておりますが
    南相馬に最初に行った時には1台のカウンターしかありません
    農林省が通達を出したという3月19日には
    食料も水もガソリンも尽きようとして
    南相馬市長が痛切な訴えをウエブに流したのは広く知られているところであります

    そのような事態の中で通達1枚出しても誰も見る事が出来ないし誰も知ることができません
    稲藁がそのような危険な状態にあるという事は全く農家は認識されていない
    農家は飼料を外国から買って、何10万と負担を負って
    さらに、牛にやる水は実際に自分たちと同じ地下水を与えるようにその日から変えています

    そうすると、我々が見るのは
    何をやらなければいけないかというと
    まず、汚染地で徹底した測定が出来るようにするという事を保証しなくてはいけません
    我々が5月下旬に行った時先ほど申し上げたように1台しか南相馬に無かったというけど
    実際には米軍から20台の個人線量計がきていました
    しかし、その英文の解説書を市役所の教育委員会で分からなくて
    我々が行って教えてあげて実際に使いだして初めて20個の測定が出来るようになっている
    これが現地の状況です

    そして先程から食品検査と言われていますが
    ゲルマニウムカウンターというものではなしに
    今日ではもっと、イメージングベースの測定器というのが遥かに沢山、半導体で開発されています

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    何故政府はそれを全面的に応用してやろうとして全国に作るためにお金を使わないのか

    3か月経ってそのような事が全く行われていない事に
    私は満身の怒りを表明します

    第2番目です
    私の専門は小渕総理の時から内閣府の抗体医薬品の責任者でして
    今日では最先端研究支援というので30億円をかけて抗体医薬品にアイソトープを付けて癌の治療にやる
    すなわち人間の体の中にアイソトープを打ち込むという仕事が私の仕事ですから
    内部被曝問題に関して一番必死に研究しております

    そこで内部被曝がどのように起きるかという問題を説明させていただきます

    内部被曝というものの一番大きな問題は癌です
    癌がなぜ起こるかというとDNAの切断を行います
    ただし、ご存じのとおりDNAというのは二重らせんですから
    二重らせんの時は非常に安定的です
    これが、細胞分裂をする時には二重らせんが一本になって、2倍になり4本になります
    この過程のところがものすごく危険です

    そのために、妊婦の胎児、それから幼い子ども、成長期の増殖が盛んな細胞に対しては
    放射線障害は非常な危険をもちます

    さらに大人においても増殖が盛んな細胞
    たとえば放射性物質を与えると髪の毛
    それから貧血、それから腸管上皮の
    これらはいずれも増殖分裂が盛んな細胞でして
    そういうところが放射線障害のイロハになります

    それで私どもが内部に与えた場合に具体的に起こるので知っている事例を上げます

    これは実際には一つの遺伝子の変異では癌は起こりません
    最初の放射線のヒットが起こった後にもう1個の別の要因で癌の変異が起こるという事
    これはドライバーミューテーションとかパッセンジャーミューテーションとか細かい事になりますが
    それは参考の文献を後ろに付けてありますので
    それを後で、チェルノブイリの場合やセシウムの場合を挙げてありますので
    それを見ていただきますが

    まず一番有名なのはα―線です
    プルトニウムを飲んでも大丈夫という東大教授がいるというのを聞いて、私はびっくりしましたが

    α―線はもっとも危険な物質であります

    それは
    トロトラスト肝障害というので私ども肝臓医はすごくよく知っております
    ようするに内部被曝というのは先程から一般的に何ミリシーベルトという形で言われていますが
    そういうものは全く意味がありません

    I131は甲状腺に集まります
    トロトラストは肝臓に集まります
    セシウムは尿管上皮、膀胱に集まります
    これらの体内の集積点をみなければ全身をいくらホールボディースキャンやっても全く意味がありません

    トロトラストの場合の、このちょっと小さい数字なんで大きい方は後で見て欲しいんですが
    これは実際に、トロトラストというのは造影剤でして
    1890年からドイツで用いられ1930年ごろからは日本でも用いられましたが
    その後20~30年経つと肝臓がんが25%から30%に起こるという事がわかってまいりました

    最初のが出てくるまで20年というのは何故かというと
    最初にこのトロトラスト、α―線核種なんですが
    α―線は近隣の細胞を傷害します
    その時に一番やられるのはP53という遺伝子です
    我々は今ゲノム科学というので、人の遺伝子、全部配列を知っていますが
    一人の人間と別の人間は大体300万箇所違います

    ですから人間同じとしてやるような処理は今日では全く意味がありません

    いわゆるパーソナルライフメディスンというやり方で
    放射線の内部障害をみる時も
    どの遺伝子がやられて、どういう風な変化が起こっているかという事をみるということが
    原則的な考え方として大事です

    トロトラストの場合は第一段階ではP53の遺伝子がやられて
    それに次ぐ第二第三の変異が起こるのが20~30年後かかり
    そこで肝臓がんや白血病が起こってくるという事が証明されております

    次にヨウ素131
    これヨウ素はみなさんご存じのとおり甲状腺に集まりますが
    甲状腺への集積は成長期の甲状腺形成期が最も特徴的であり小児におこります

    しかしながら1991年に最初ウクライナの学者が「甲状腺がんが多発している」というときに
    日本やアメリカの研究者はネイチャーに「これは因果関係が分からない」ということを投稿しております
    何故そんな事を言ったかというと1986年以前のデータがないから
    統計学的に有意 だという事を言えないということです

    しかし、統計学的に有意 だという事がわかったのは
    先程も長瀧先生からお話しがありましたが20年後です
    20年後に何がわかったかというと
    86年から起こったピークが消えたために
    これは過去のデータが無くても因果関係がある
    という事がエビデンス(evidence 証拠・根拠)になった
    ですから、疫学的証明というのは非常に難しくて
    全部の事例が終わるまで大体証明できないです

    ですから今 我々に求められている
    「子どもを守る」という観点からは全く違った方法が求められます
    そこで今行われているのは
    ここには国立のバイオアッセイ研究センターという化学物質の効果をみる福島昭治先生という方が
    ずっとチェルノブイリの尿路系に集まる物を検討されていまして
    福島先生たちがウクライナの医師と相談、集めて
    500例以上の、前立腺肥大の時に手術をしますと、膀胱もとれてきます
    これをみまして検索したところ
    高濃度汚染地区、尿中に6ベクレル/ℓという微量ですが
    その地域ではP53の変異が非常に増えていて
    しかも、増殖性の前癌状態
    我々からみますとP38というMAPキナーゼと
    NF-κB(エヌエフ・カッパー・ビー)というシグナルが活性化されているんですが
    それによる増殖性の膀胱炎というのが必発でありまして
    かなりの率に上皮内のがんができているという事が報告されております

    それで、この量に愕然といたしましたのは
    福島の母親の母乳から2~13ベクレル
    7名で検出されているという事が既に報告されている事であります

    次のページお願いします

    我々アイソトープ総合センターでは
    現在まで毎週700キロメートル、
    大体一回4人づつの所員を派遣しまして南相馬市の除染に協力しております
    南相馬でも起こっている事は全くそうでして
    20K30Kという分け方が全然意味がなくて
    その幼稚園ごとに細かく測っていかないと 全然ダメです
    それで現在20Kから30K圏にバスをたてて1700人の子どもが行っていますが
    実際には避難
    その、南相馬で中心地区は海側で学校の7割で比較的線量は低いです
    ところが30キロ以遠の飯館村に近い方の学校にスクールバスで毎日100万円かけて
    子どもが強制的に移動させられています
    このような事態は一刻も早く辞めさせてください

    いま、その一番の障害になっているのは、強制避難でないと保証しない
    参議院のこの前の委員会で当時の東電の清水社長と海江田経済産業大臣がそういう答弁を行っていますが
    これは分けて下さい

    保障問題とこの線引きの問題と子どもの問題は
    直ちに分けて下さい

    子どもを守るために全力を尽くすことをぜひお願いします

    それからもう一つは
    現地でやっていますと除染というものの緊急避難的除染と恒久的除染をはっきり分けて考えていただきたい

    緊急避難的除染を我々もかなりやっております
    たとえばここの図表に出ておりますこの滑り台の下
    滑り台の下は小さい子が手をつくところです
    が、この滑り台に雨水がザーッと流れてきますと
    毎回濃縮します
    右側と左側とズレがあって、片側に集まっていますと
    平均線量1μのところだと10μ以上の線量が出てきます
    それで、こういうところの除染は緊急にどんどんやらなくてはいけません

    それからさまざまな苔が生えているような雨どいの下
    ここも実際に子どもが手をついたりしているところなのですが
    そういうところは、たとえば高圧洗浄機を持って行って苔を払うと
    2μシーベルトが0,5μシーベルトまでになります

    だけれども、
    0,5μシーベルト以下にするのは非常に難しいです

    それは、建物すべて、樹木すべて、地域すべてが汚染されていますと
    空間線量として1か所だけ洗っても全体をやる事は非常に難しいです
    ですから、除染を本当にやるという時に
    いったいどれだけの問題がありどれ位のコストがかかるかという事を、イタイイタイ病の一例で挙げますと
    カドミウム汚染地域、だいたい3000ヘクタールなんですが
    そのうち1500ヘクタールまで現在除染の国費が8000億円投入されております
    もし、この1000倍という事になれば、いったいどのくらいの国費の投入が必要になるのか

    ですから私は4つの事を緊急に提案したいと思います

    第1に
    国策として、食品、土壌、水を、日本が持っている最新鋭のイメージングなどを用いた機器を用いて
    もう、半導体のイメージかは簡単です
    イメージ化にして流れ作業にしてシャットしていってやるということの最新鋭の機器を投入して
    抜本的に改善して下さい
    これは今の日本の科学技術力で全く可能です

    2番目
    緊急に子どもの被ばくを減少させるために新しい法律を制定して下さい
    私のやっている、現在やっているのはすべて法律違反です
    現在の障害防止法では各施設で扱える放射線量、核種等は決められています
    東大の27のいろんなセンターを動員して現在南相馬の支援を行っていますが
    多くの施設はセシウムの使用権限など得ておりません
    車で運搬するのも違反です
    しかしながら、お母さんや先生方に高線量の物を渡してくる訳にもいきませんから
    今の東大の除染ではすべてのものをドラム缶に詰めて東京に持って帰ってきております
    受け入れも法律違反
    全て法律違反です

    このような状態を放置しているのは国会の責任であります
    全国には
    例えば国立大学のアイソトープセンターは
    ゲルマニウムをはじめ最新鋭の機種を持っているところは沢山あります
    そういうところが手足を縛られたままでどうやって
    国民の総力を挙げて子どもが守れるのでしょうか
    これは国会の完全なる怠慢であります

    第3番目
    国策として土壌汚染を除染する技術を民間の力を結集して下さい
    これは、たとえば
    東レだとかクリタだとかさまざまな化学メーカー
    千代田テクノとかアトックスというような放射線除去メーカー
    それから竹中工務店とか様々なところは、放射線の除染などに対してさまざまなノウハウを持っています
    こういうものを結集して現地に直ちに除染研究センターを作って

    実際に何10兆円という国費がかかるのを
    いまだと利権がらみの公共事業になりかねない危惧を私はすごく持っております

    国の財政事情を考えたらそんな余裕は一瞬もありません
    どうやって除染を本当にやるか
    7万人の人が自宅を離れてさまよっている時に 国会は一体何をやっているのですか

    以上です

  • 狂人菅直人 拉致容疑者の関係する「めざす会」に6250万円の献金

    狂人菅直人 拉致容疑者の関係する「めざす会」に6250万円の献金

    極左過激集団「めざす会」「市民の会」へ民主党国会議員や地方議員が二億円以上を献金
    非国民菅直人は売国奴に成り下がった。菅直人の資金管理団体「草志会」は「北朝鮮による日本人拉致容疑者の長男が所属する政治団体「めざす会」に6250万円の巨額献金をしていた。貧乏人の菅が大金を持っているはずがなく、代表代行として党の公金を流用している。
    小沢一郎を政治と金で追いやった菅直人、己はクリーン、クリーンと叫んでいるが、菅首相の資金管理団体「草志会」が政治団体「政権交代をめざす市民の会」に計6250万円もの政治献金をしている。
    その「めざす会」は1980年にヨーロッパ旅行中の「石岡亨」さんと「松木薫」さんを北朝鮮に拉致したとして国際指名手配されている「森順子」容疑者(58)と、よど号ハイジャック犯の故「田宮高磨」元リーダーを両親に持つ長男(28)が所属する「市民の党」から派生しており、公安も「極左の過激派集団」としてマークしている「要注意団体」だ。
    その「めざす会」や「市民の党」へ、菅首相や鳩山前首相をはじめ、民主党の国会議員や地方議員から「2億円」を超える献金がされていると自民党の「古尾圭司」衆院議員が19日の衆院予算委員会で質問した。また「菅首相は、政府の拉致問題対策本部長の立場にある。
    拉致被害者や家族に対し、謝罪すべきではないのか!」などと追及した。これに対し、菅首相は「いろいろ活動の中で協力した」「この人物(拉致容疑者)についてはまったく承知していない」「政治資金規正法に則り適切に処理している」「この問題で拉致被害者や家族に謝るということにはならないと思っている」と答弁している。
    菅首相は89年、北朝鮮の元工作員で拉致実行犯である辛光洙元死刑囚の釈放を求める韓国政府への要望書に署名しており、辛光洙元死刑囚は99年に恩赦で釈放され、北朝鮮に英雄として凱旋帰国している。
    日本の首相の資金管理団体などが、拉致事件の容疑者親族の関連団体に巨額な政治献金や、辛光洙元死刑囚の嘆願書に署名するなど、キチガイ沙汰としか言いようがない。
    菅直人という狂人は、国家、国旗も否定する「非国民、国賊者」であり、国家、国民にとっては「大罪人」として「獄門、さらし首の刑」に相当する。

  • も~あ菅、アホ岡田バカ仙谷トンマ枝野、よく聞け!教えてやる!!総理の首の取り方

    も~あ菅、アホ岡田バカ仙谷トンマ枝野、よく聞け!教えてやる!!総理の首の取り方


    国会開催中にもう一度「内閣不信任案」を出させろ!
    出せないなら民主党両議員総会を開いて「除名処分」を決議しろ!
    辞めなければ一週間後にもう一度総会を開いて「除名処分」を決議しろ!

    前回の衆院国会で自民党から提出された「内閣不信任決議」に賛成した松木議員を民主党から除名した現執行部。今になってからあの時賛成をしておけばよかったとホゾをかんでいるが、最大のチャンスを潰した仙谷や岡田、前原達こそ、展開も情勢も読めないアホ、間抜けばかりの幹部や執行部たち。
    菅の首切りのチャンスをつぶしておきながら、己たちの情勢が悪くなると、「菅おろし」を仕掛けるが、「菅は辞めない」。
    神輿に担いだつもりが、一人で走り出す菅の暴走も止められず、慌てふためく体たらくに、国民はあきれ果てて、民主党の支持率は暴落、今の民主党執行部や幹部は「責任や覚悟」というものも持ち合わせていない「烏合の衆」、腰抜け侍ばかりである。
    国民の生命と生活を守る国会議員としての自覚も誇りもない輩ばかりであり、カラ菅のみならず、執行部、内閣も総辞職しろ!
    一年前の参院選惨敗以来、一度も責任を取ったことがない。
    度胸も覚悟もない無責任執行部が、菅首相の首に鈴をつけに行っても、「狂人と化した菅」の逆襲にあい、あえなく返り討ちにされ、菅はいつまでも居座るつもりでいる。自民党の出した「内閣不信任案」に賛成の意向を示した鳩山前総理をペテンにかけてつぶした菅と仙谷、岡田たちの執行部は「万死に値する」。
    全員頭を丸めて国民に総懺悔しても許されることではない。菅と抱き合い心中をして、ガン首揃えて罪滅ぼしに四国八十八か所のお遍路行脚したらどうか?
    世論に反し、居座り続ける菅総理と執行部の連中は非国民、国賊者であり、国民に対する背信行為である。

  • 菅 仙谷にハメられて小沢 鳩山よこのまま野垂れ死にか!

    菅 仙谷にハメられて小沢 鳩山よこのまま野垂れ死にか!

    腕と言われ自民党から政権を奪い取った小沢!
    民主党立上に10億円供出したオーナー鳩山!!!!!

    政治家も経営者も小粒になってしまったのはいつからなのか?田中角栄がロッキード事件で失脚してから30年以上もたち、その後は政治家らしい政治家は一人も出ていない。強いて言えば田中角栄の愛弟子「小沢一郎」ぐらいであるが、その小沢も弁護士上がりの政治屋によって抹殺されようとしている。自民党総裁谷垣禎一、社民党代表福島みずほ、公明党代表山口なつお、民主党キングメーカーとして「やりたい放題」の副代表仙谷由人官房長官、枝野幸男と全て弁護士ばかりだが、代表の菅直人は弁護士になりたかったがなれずに弁理士のため、仙谷や枝野から格下に見下げられ「軽菅神輿」として担がれていたが、ここにきて市民運動家の面目躍進、仙谷や枝野の引き下ろしに抵抗して「内ゲバ模様」を繰り広げている  だいたい弁護士という職業はどんな極悪人であろうが天下の詐欺師、ペテン師であろうが、依頼された者を弁護するためには公正明大、正義など一切関係なく、嘘と作り話で構築して「黒を白」にしなければならない。
    大阪府知事の橋下弁護士が人気テレビ番組「行列のできる法律相談」の中で発言していたように、「裁判は8割が作り話、2割がウソ」であると暴露していたが、それが真実であろう。
    そんな弁護士連中が1億2千万人の国民の生命、財産を守ったり、特別予算も含めて300兆円近い国家予算や世界第二位(中国に抜かれて3位か?)の経済界の権利や利益を守ることなど、こざかしい弁護士たちにできるわけがない。
    重箱のスミをつついて「アラ探し」をして揚げ足をとり、それを追い詰めて失脚させる。
    江戸時代の小悪人、悪代官そのものである。小沢一郎と秘書をハメて罪人に仕立て上げた検察と同じである。小理屈を並べる弁護士風情に「天下国家」を論じたり「国民生活と生命」を守る気構えなどみじんも感じられない。これが政治家とは誠になげかわしい。
    菅総理の内閣不信任案が自民党から国会へ提出された。その夜、ズル菅、仙谷たちは鳩首会談を開いた。ペテン師たちは明日の不信任案が小沢派、鳩山派の約80人が自民党に同調が確実になり、菅総理の不信任案可決が可決することを防ぐため、ボンボンでお人よしの鳩山を「ハメル」悪巧みが画策された。そしてあくる朝、菅と仙谷たちは鳩山を呼び込み、世界中の笑いものになる「茶番劇」の舞台が開かれた。
    鳩山は菅に辞任を求め、菅はそれを受け「辞任の意向を表明」。しかし政治家の公約、約束事は守られたためしがないのに、鳩山は「菅の首を取った」と大喜びし、民主党議員大会に乗り込み、菅の「一定の時期」が来たら若い者に後を託したいとの発言の後、真っ先に手を挙げ、意気揚々と菅総理の辞任を臭わせただましに乗り、全員一致して協力していかなければならないと大演説をしたが、その陰で菅、仙谷たちのホクソエンだ詐欺師顔は、見ているだけで胸糞が悪くなったものだ。
    鳩山の「大チョンボ」のおかげで、菅を引きずり下ろす大チャンスをフイにしてしまった鳩山のお人よしにはあきれてものも言えない。菅は不信任案が否決されるや、すかさず続投宣言、あわてて鳩山は菅をペテン師、詐欺師呼ばわりするが、全て後の祭りだ。お人よしのボンボンでは済まされない大ばか者である。

    (さらに…)