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  • 送検された!田中蓮のレイプ現場一部始終とドタバタ示談劇

    送検された!田中蓮のレイプ現場一部始終とドタバタ示談劇

     現在も違法営業を続けているメンズエステ店「アロマモア」のオーナーでレイプ魔の田中蓮による、講習でのレイプ事件捜査は、弱い立場の女性応募者を用意周到に密室で強姦していたために、捜査立件がかなり難航していた。
     一年近く目に見えた進展がなかったように見えていたが、実は水面下で捜査は進んでいた。
     そしてついに先日、田中蓮が東京地検に送検されたとの一報が入った!ついに検察が起訴か不起訴かの決定がくだされることになる。

    告訴受理そして送検の決めては強姦現場の音声 

    告訴受理が遅れた上に密室でのレイプということで、捜査はかなり難航していた中で、送検の決め手となったのは、被害者が録音していた現場音声であろう。
     被害者はとても真面目な性格で、講習をあとで復習できるようにと、講習の様子を録音していた。映像であれば強姦の立件も容易であろうが、音声のやり取りだけだと、なかなか難しい部分もあるだろう。
     しかし、田中蓮のレイプに限っては、音声だけであっても、レイプをしていたであろう様子がかなりはっきりと伝わってくる。

    田中蓮は短小早漏だったことが音声から発覚!

     そもそもメンズエステは性的なサービスがないはずなのに、講習で性的な行為を強要してくる田中蓮の様子がしっかりと録音されている。
     それに対して、被害者は必死に断っているが、何度もしつこく迫り、挙句の果てに挿入をする。その、挿入したと思われるときから射精したと思われる時間は、わずか一分ほど。
     あまりにも射精に至るまでが早すぎるので、捜査をしていた警察たちも、強姦音声を聞いたときに、はたして、そんな短時間に果ててしまうようなことがあるのだろうか?と、田中蓮の常軌を逸した早漏のために、送検まで時間をかなり要したのかもしれない。
      また、田中蓮の男性器はかなり小さかったようで、極度の緊張状態も相まって、被害者も挿入されたと気づくタイミングも遅れたようだ。
     しかし、音声を聞く限り、ほとんどの人は、そこで強姦があったであろうことに納得するはずだ。
     これを、合意の元だったと無罪を主張する田中蓮には、実刑が必要だ!

    田中蓮によるレイプ現場音声文字起こし全文

    以下Aは田中連(田中正美)でBは被害者

    A「エロいよね、反応が楽しい、Bちゃんみたいな子は、こうMさんだから、こういうの
    はもっと優しくやられるのあんま好きじゃないんだよね、どっちかっていうと、本当は
    乱暴にされたいていう願望があるんでしょ、だからこう髪の毛ちょっとひっぱられなが
    らバックされるとか、なんかこういう胸とかも、こんな優しく触られるんじゃなくてむ
    しろこうバッてやられるのが好きみたいだたりするよね。ね、こう恥ずかしいことが好
    き、ほんとは、こういう感じ?」 
    B「んー?」
    A「セクハラ講習」
    B「え?セクハラ講習!?」
    ~略~
    B「ほんとですか、えー、だめっ」 
    A「恥ずかしいていて本当は気持ちいんでしょ、ね本当はもうやめられたくないでしょ
    、どうやって責めてほしい?」 
    B「ダメダメダメっ、恥ずかしい」
    A「本当は舐められたい?どうしたい?」
    B「だめっ」
    A「気持ちい?」
    B「だめだめ」
    A「そんな気持ちいの?」
    B「あー、ちょっと待って」
    A「きもちいんだ」
    B「だめ待って」
    A「体の方から我慢できないて言ってるけど」
    B「だめ」
    A「なんで?最近エッチしてないの?ハマっちゃてる?」
    B「ちょっと待って、あー、まってダメダメダメ」
    A「だめなの?」
    B「だめっ」 
    A「なんかダメって言われながら濡れてるけど、これ気持ちい?」 
    B「ダメダメ、待って」
    A「待たない」
    B「あっ」
    A「んー、クチュクチュ言ってる、早くない?」
    A「やばくない?こここんななってるよ」
    B「えー待ってえ、えーっつちょっと待って」
    B「ダメダメだめあ、だめ、だめーっ」
    A「しない方がいい?おっぱい好き?」
    B「だめっ」
    A「ダメなのやめる?」 
    B「嫌だっ」
    A「言わないとあげないよ、どうしたい?もうこんななってるよ?」
    B「イヤー」(声大)
    A「なに?どうしたい?ほら言って何がほしい?」
    B「嫌だっ」
    B「嫌だっ」
    A「入っちゃたよねえ気持ちいい?すごくない?やばくない?どこにほしい?中?」
    B「だめ、だめだめっ」
    A「欲しい?なかに欲しいの?」
    B「だめっ」
    A「なかに欲しい?ほら言って」
    B「だめ」
    A「めっちゃ相性良くない?ヤラシクない?講習中だよ?」
    B「だめ」
    A「本当はバックが好き?あとでしようかバック、あースッゲー気持ちいい。気持ちいい
    の?」
    B「だめ」
    A「ハマっちゃた?もうハマっちゃた?あそこはハマってるけど?」
    B「ダメダメ」
    A「どこにだそっか」
    B「なかだめ外」
    A「違うよ、どこに欲しいの?」
    B「だめ」
    A「ねえ、どこ?精子どこに欲しい?」
    A「中?なかねなかに行くよ?行く行く」
    B「ダメダメダメダメー」
    A「ねえ行っていい?まだ早い?行っていい?」
    A「行くよもう出る、どこに出たの?」
    B「ごめんなさい」
    B「わー」泣声?

    示談金を50万円安くしろと値切ってくる田中蓮

     田中蓮によるアロマモアの技術講習現場の音声の文字起こしを読めば、田中蓮がレイプをしたということが紛れもない事実であることは誰もが認めるところであろう。
     田中蓮によるレイプ事件の刑事告訴が受理されてから、しばらく動きが無かったためか、余裕をかましていた田中蓮は、つい先日、急転直下、突然この件が、地検に送検されることが決まったため、かなり焦り始めているようだ。


     というのも、それまでは全面無罪を主張して、闘う姿勢を見せていたのが一転、示談を申し込んできたからだ。示談をしてくれとお願いしてきたため、被害者は解決金として150万円を提示した。
     すると、田中蓮側は代理人である弁護士を通じて、100万円にしてくれと示談金を値切ってきた。 専門サイトでは、レイプの示談金は200万円から500万円だと紹介されているが、それよりも安い示談金を提示したにも関わらず、さらに経済的理由で50万円を値切ってくるとはもう、呆れるとしか言いようがない。
     田中蓮の代理人弁護士も、依頼者である田中蓮の状況をよく理解していないのだろう。違法風俗のオーナーとして8店舗も展開し脱税も行って、サラリーマンの年収を一ヶ月で稼ぐと豪語している田中蓮をして代理人弁護士曰く「支払い能力の関係上困難」との理由で、50万円値切るとは、弁護士がついていながら悪手としか思えない。どんな計算をすれば、150万円ははらえないけど100万円なら払えるという計算結果が出てくるのだろうか。なんともバカで間抜けでお笑い草な示談案だ。そして担当した代理人弁護士も、法律的な字面上で考えることで犯罪者であろうとなんだろうと依頼者の金銭的なメリットを与えることしか見ていないのであろう。

    人間性に疑問を持たざるを得ない示談案

     レイプをされた被害者女性は、今でも苦しんでいる。被害を受けてから一年近く立っても、未だに精神的な不調が続き、いや、日に日に悪化していっている。
     そんな被害者の元に、レイプ魔、田中蓮の代理人弁護士から届いた示談案には、被害者への配慮が一切なく、ただただ、レイプ魔である田中蓮の都合ばかりを考慮した内容だ。
     曲がりにも、田中蓮の方から示談をお願いしてきたにもかかわらず、自分の都合ばかりを押し付けてくるとは、本気で示談する気があるのだろうか。
     田中蓮がアホなのはまだわかるが、その代理人弁護士も、示談を仲介する立場にいるのであれば、まともな示談案になるようなアドバイスや配慮ができないのだろうか。
     示談案では、田中蓮が令和4年7月11日にエステの研修と称して東京都新宿区新宿7-27-12コンフォリア東心浮くステーションフロント903号室に呼び出し、同場所において強制性交、レイプがあったことにかんして、田中蓮側がそれを、あくまでも認めないような言い回しだ。
     あくまでもレイプを認めないのであれば、なぜ示談を申し込んでくるのか?
     「(被害者が)主張し、これを理由として」「損害賠償請求を行った件について」と、示談を申し込んでおきながら、強制性交をみとめないどころか、示談金は支払い困難だから50万円減額しろ、だの、レイプの件を第三者に口外するな、インターネットに投稿するな、報道機関に情報伝達するな、田中蓮本人のみならず、その関係者も誹謗中傷するな、と、あまりにも見事にレイプをした田中蓮のことだけを考え、被害者への配慮を著しく欠いた示談案をぬけぬけと提出してきている。
     レイプ現場の録音の文字起こしを読めば、レイプされたであろうことは明白、そのことに関して、レイプをした田中蓮側から示談をしてくれと頼み込んできているのに、被害者への配慮が一切なく田中蓮の都合だけを考慮した示談案、ただの一文、一言も、被害者への配慮がない、示談案を提出してくる代理人弁護士も、田中蓮同様、まったくもって見下げた人間だ。

  • メンエス「アロマクイーン東京」が面接で性的サービス強要し銀座で風俗営業?

    メンエス「アロマクイーン東京」が面接で性的サービス強要し銀座で風俗営業?

    東京都内で営業を展開する、メンズエステ『Aroma Queen Tokyo』(アロマクイーン東京)が、従業員に法律で禁止されている違法サービスを強要しているとの告発があった。

    メンズエステ『Aroma Queen Tokyo』(アロマクイーン東京)
    https://aromaqueen-esthe.com/s/

    健全店で稼げなくなった子が一日10万稼ぐ店

     本誌は、面接を受けた女の子の協力を得て、アロマクイーン東京で応募者に行われた面接の一部始終が録音された音声データを入手した。それによれば、違法営業を行っていると思われるオーナは上野(30代、短髪中肉中背)と名乗り、従業員、セラピストの面接を自ら行っていたという。
     面接では、自らの店について「健全店で稼げなくてこの店(アロマクイーン)に来る子が多い。」と、違法サービスを行うことが普通のお店であることを示唆し、「稼ぐ子は一日10万円稼ぐ」と、あたかも違法サービスを奨励するかのような口ぶりで説明し、さらに畳み掛けて次のように言う。
     「衣装チェンジはマイクロビキニとノーブラTシャツがある」と、エステの健全店がしないであろう、際どいサービスをアロマクイーン東京が行っていることを説明した後、「大切な事を忘れてたけど、うちの店はヌキありだけど大丈夫?」と聞いたと言う。
     メンズエステというのは、性的サービスを行わないはずなので、応募者はなにかの間違いかと聞き直すと、はっきりと次のように言い放つ。「この店はヌキ(行為が)ありなんですよ。あなたは大丈夫ですか?手でヌキます。フェラや本番(SEX)などは本人のオプションとして自由にさせている。(禁止にはしていない)」
     ヌキとは言うまでもなく、エステシャンがお客の射精をおこなう行為だ。そしてもちろん、法律に違反している行為。

    アロマクイーン東京のツイッターでは、違法サービスをしていることを強く想像させる画像を頻繁に投稿している。

    風営法違反及び脱税

     念のために、アロマクイーン東京の登録状況を調べてみるが、性的サービスが許可される「風俗エステ登録」は一切確認できない。仮にあったとしても、本番の存在を認め、それを許容している時点で管理売春といっても過言ではなかろう。
     さらに、アロマクイーン東京では、従業員、所属するセラピストたちは、身分証明書の保管もなければ、契約を結ぶこともなく、本名さえわからない状態であるため、未成年が性風俗サービスに従事する可能性もあるだけでなく、納めるべき税金も一切支払われていない状態、脱税状態だ。
     こうしたアロマクイーン東京のような違法営業店が、風営法で定める地域要件に満たないはずのエリアで現在も堂々と営業を続けている。

    摘発逃れのために偽装住所を公開

    ホームページを見ると、店舗情報として、新橋(東京都港区新橋4-19)と錦糸町(東京都墨田区江東橋3-7-9)のみの住所が公開され、残る店舗は、所在地として東銀座駅、銀座駅、汐留駅と、鉄道の駅を店舗として掲載している。もちろん鉄道の駅でメンズエステ店を営業することはほぼ不可能であり、偽装された住所を公開していることになる。
     本誌の取材でアロマクイーン東京の営業が確認できた住所は、次のとおりだ。

    事務所は港区大門付近。施術ルームは次の通り。

    東京都港区新橋5-31-2 リビオレゾン新橋nex804

    東京墨田区江東橋3-7-9 ハーモニーレジデンス1106

    東京都港区新橋4-19-4 コンシェリア新橋506

    管理会社はアロマクイーン東京の営業を許可してなかった

     アロマクイーン東京が営業を行っていた上記の部屋は賃貸物件であるが、そのいくつかの管理会社に問合せたところ、メンズエステを営業する目的での貸出を許可したこともなければ、そもそも、アロマクイーン東京に貸し出したこともなかったと言う。
     つまり、アロマクイーン東京は、営業の実態を隠すために、住居として借りることを装って賃貸契約を結んでいた疑いが高まった。
     なお、管理組合は、メンズエステの営業が確認できた場合は、警察への情報提供を行うことのことだった。
     大胆にも、よりによって銀座でメンエスを営業する代償は計り知れない。

     

  • アロマモアのオーナー田中蓮は応募者来るたびにレイプ?法改正で厳罰に追い風

    アロマモアのオーナー田中蓮は応募者来るたびにレイプ?法改正で厳罰に追い風

    田中蓮によるメンエス・アロマモア連続応募者レイプ事件が新展開を迎えている。
     同業他社が、アロマモアの排除に向けて動き出したというのだ。合法スレスレなところで真面目にやっているメンズエステ店までもが、田中蓮の無法ぶりのために、同じメンズエステ店ということだけで、とばっちりを受け、取締の強化を招いたり、セラピストが他業種に流れてしまうのでは、という危機感もさることながら、田中蓮が自分のことは差し置いて、他店のオーナーを名指しで「手癖が悪い」と悪口を吹聴し、他店の女の子を次々と引き抜いているということで、複数のメンズエステ店の人達の怒りを買っているというのだ。
     すでに田中蓮本人も、警察からの呼び出しを受けているであろうから、警察がすでに被害届を受理したことをわかっているであろうが、それに加えて、同業者のメンズエステ店まで、アロマモアの業界からの締め出しに動き始めているというわけだ。
     被害届を受理した新宿署を筆頭に、被害者、そして同業者も、アロマモアと田中蓮の排除に向けた動きの中、こうした各方面から様々な情報提供によって、アロマモアの実態や、田中蓮の情報に関して、実態が徐々に明らかにかつ明確になりつつあり、その包囲網は狭まっている。
     法律違反を繰り返しながらも、顧問はグラディアトル法律事務所だ!と、うそぶいて、未だに営業を続けているが、アロマモアの状況は四面楚歌だ!
     今回は、弊社に寄せられた情報をもとに、アロマモアと田中蓮の実態に迫り、それを被害者がこれ以上増えないための啓蒙としていきたい。

    「他店に移ってアロマモアの異常さに気づいた」元従業員B子さん

    元従業員だったというB子さんは、メンズエステとはその名の通り、男性用のエステだと思っていて、アロマモアのホームページにあるとおり「風俗的サービスは一切行っておりません」という言葉を信じて、働くことを決めたといいます。
     清楚な感じのB子さんは、アロマモアオーナーの田中蓮から好かれたのか、何かにつけ、呼び出され話かけられたといいます。そこで語られたのはリクルートの社員だったことで、その当時からメンズエステに行くのが趣味だったということ。同時に頻繁に講習を受けさせられ、その講習は田中蓮が担当し、講習内容も、本来メンズエステで禁止されているはずのサービス内容だったといいます。挙句の果てには、田中蓮は自身の性器を、B子さんの性器に挿入してこようとしたといいます。これはもう、講習と称したレイプです。田中蓮の方が力も強いですし、また、雇われている従業員という弱い立場という精神的な弱い立場もあり、逆らうことも難しく、その日の帰りは、泣いて帰ったといいます。
     アロマモアを辞めて、他のメンズエステ店で働くようになって、アロマモアが異常であることに気づいたといいます。

    「強姦後にセフレにならないかと言われた」被害者C子さん

     レイプ被害を訴える被害者C子さんは、そのときの状況を次のように教えてくれた。
     彼女がレイプされたのは、やはり講習中でした。彼女は初見で田中蓮に気に入られてしまったのか、初回のマッサージ講習の際にレイプされました。
     入店前のマッサージ講習ということでした。マッサージに関しては全くの素人、未経験者だったので、施術の方法を学ばなければと臨んだ講習。
    講師は、アロマモアのオーナーと名乗る田中蓮が担当。そしてC子さんは、講習が始まってから徐々におかしいと思い始めたと言います。というのも、本来であればなんかしらの施術という技術の伝達があるものだと思っていたのですが、講師の田中蓮がやることといったら、以下に自分(田中蓮)がすごいかという類の話を聞かされながら、 「女性器や乳首をひたすらいじくりまわされ、ずっと性行為の前戯のような 事をされていました。」
    とにかく、黙々とひたすら前戯をされたかと思うと、しまいには田中蓮の性器をC子さんの性器に挿入してきたと言います。
     アロマモアのサービスの中に、性器挿入はないはずなので、そんなことが講習として行われることはないはずです。そしてもちろん、C子さんは、田中蓮にそんなことを許した覚えはないどころか、絶対にそんな事されたくなかったといいます。
     しかしながら抵抗しようにも、怖くて動けなかったといいます。講習している場所は密室で、オーナーであり、講師であり、雇い主であるという、田中蓮に対して、恐怖心から体は硬直し、抵抗したらもっとひどい目にあわされるのではという恐怖心から、ただ、ただされるがままだったといいます。
     しかし田中蓮はその様子を、自分が気に入られているものと勘違いしたのか、セフレにならないかと聞いてきたと言います。
    レイプしてきた上にセフレになれと言われたことは、今でもトラウマになるほど、気持ち悪かったものの、変な断り方で逆上させて、またレイプされたらたまらないと、機嫌を損ねないように、「蓮さんは素敵だけど、長年片思いしている好きな人がいるので難しい」涙ぐみながらも平静を装って伝えたといいます。

     そしてもちろんアロマモアに入店せず、連絡も断ったといいます。

     その時は警察に行くことまで考えられなかったといいます。悪夢のよう出来事をとにかく早く忘れ去りたい、記憶から消したい、その一心だったといいます。
     やがて時間が経ち、冷静に考えることができるようになってくると、日々、田中蓮への怒り、憎しみの念が強くなってきたというC子さん。田中蓮がやったことは、「こちらの弱みに漬け込んで、無理矢理性的な行為を要求、本番強要をしてきた」のであり、C子さんにとってはレイプであり強姦でした。C子さんには未だにその時のことを思い出すと、鬱になると言います。
    だから田中蓮が逮捕されることに繋がることであれば、なんでも協力したい、田中蓮を訴えたい、損害賠償の請求をしたい、と言います。
    また、同じ様に田中蓮の被害で苦しんでいる人がたくさんいることを知って、今後、二度と田中蓮の被害者がでないように、田中蓮という人間がどういう人間なのか、その正体も経歴も、家族構成も、写真も、すべてを公開することで、その卑劣さを知らしめていきたいのだと言います。田中蓮がやっていることはそれほどひどいことだといいます。

    共通する田中蓮の強姦手口と法律の壁

     国際新聞に寄せられる田中蓮の被害情報を総合すると、その手口にはある決まったパターンが有る。
    強姦場所は、講習ルームという名の密室。そこに講習という名目で呼び出さる。そこでマッサージ技術の講習というものの、実際は田中蓮の自慢話を聞かされ、ひたすらセクハラされる。
     そして場合によっては一方的に田中蓮の性器を挿入される、というものだ。
     レイプをされたのであれば、普通なら抵抗するだろう?そうやすやすと性器の挿入を許すはずがない、という人もいるが、実際に被害にあった女の子たちの意見に共通しているのは、応募者という弱い立場、講習のためにすでに裸に近い状態にされている、そして叫んでも暴れても他の人に声の届かない密室、という絶望的な状況の中で、ただ黙って受け入れることしかできないのだと言う。
     現行法では、たしかに目立った抵抗がされたということが証明できない限り、レイプとみなされない。まさにレイプする側に都合のいい法律だ。
     しかしたとえ法律的には強姦の要件を満たさないとはいえ、被害者にとっては、誰がなんと言おうとレイプだ。
     そしてもう一つ。なぜ強姦されたというのであれば、警察に行かないんだ?という人も多い。
     ある被害者は警察に行ったけど、話を聞いてもらえなかったという人もいれば、そもそも、強姦されたことを思い出したくない、誰にも知られたくないから、という理由で、警察にも行かず、自分の記憶から消したいがために、ただ我慢するという子もいる。
    強姦をされたことは事実であっても、それぞれの被害者がそれぞれの事情で訴えることができない事情があるし、また訴えても法律の壁があって取り合ってもらえない現実もある。
     しかし、そうした不幸な田中蓮の被害者たちに、今、追い風が吹き始めている。

    アロマモアの検索キーワード一覧。告発、レイプ、逮捕、事件等の組み合わせのキーワードで問い合わせてくる人が多い
    国際新聞のホームページのアクセス解析を調べると、田中蓮の被害者と思われる人たちの足跡が確認できる。

    田中蓮に講習中にレイプされた人全員が訴えること可能に!

     田中蓮による連続強姦事件の警察による立件は、時間の問題と、法律の壁によって難航していた。しかしながら、ここに来て、法務省が性犯罪規定を見直し、強制性交罪などの成立要件を拡大し、また事項延長も含めた法改正法案が国会に提出された。
    今回の要項では、かねてから言われていた、レイプ、強姦の法律的な成立要件が、あまりにも現状と乖離しているという問題に対して、より被害者目線に寄り添った形で、被害者たちの声が反映された形だ。
     強制性交罪、強制わいせつ罪は、現在、「暴行・脅迫」だけであったが、「虐待」「経済的・社会的地位の利用」「アルコール・薬物の接種」「意識が不明瞭」「拒絶するいとまを与えない」「恐怖・驚愕」の8種類の行為や状況などによって、同意しない意思の表明が困難な被害者と性交するなどした場合、と、つまり、田中蓮がオーナーという立場、講習の講師という立場、講習ルームという名の密室、といった状況で望まぬ性交をされた女性は、法律的にもレイプとなり、また公訴時効も五年延長されることから、今まで様々な理由で告発をためらっていたレイプ被害者たちによる刑事告訴は増加するであろうし、また立件が難しいからと尻込みしていた警察側も、レイプとしての被害届の受理も増えることは間違いない。

    強制性交罪の構成要件 試案で示された8つの行為

    1,「暴行や脅迫を用いること」。
    2,「心身に障害を生じさせること」。
    3, 「アルコールや薬物を摂取させること」。
    4, 「睡眠、そのほか意識が明瞭でない状態にすること」。
    5, 「拒絶するいとまを与えないこと」。
    6, 「予想と異なる事態に直面させ、恐怖させたり驚がくさせたりすること」。
    7, 「虐待に起因する心理的反応を生じさせること」。
    8, 「経済的・社会的関係上の地位に基づく影響力によって受ける不利益を憂慮させること」

    「田中蓮」の正体は田中正美?謎に包まれた人物像

     アロマモアは違法営業状態であるため、警察の取締がいつあってもおかしくない状態だ。そのため、田中蓮は二重三重に検挙逮捕逃れ工作をしている。例えば、プレイルームの賃貸契約や、携帯電話の契約などは名義借りによって、実態の把握が難しくなるようにし、また、田中蓮本人も、現行犯逮捕を逃れるために、ほぼお店に来ることはない。お店でオーナーのフリをしているのは、身代わり逮捕のために報酬をもらっている逮捕要員であり、実質のオーナーである田中蓮は、身を隠している。
    それどころか、田中蓮という名前自体も、偽名であるという情報もある。田中蓮は本名だと言い張っているが、ある情報筋の話では「田中正美」が本名で、妻子持ちの三人暮らしだ、という話もあれば、実は田中正美というのは田中蓮に名義を貸している50歳前後の別人であるとの情報もある。もし田中正美(名義?)が田中蓮に携帯電話の名義貸しをしたとなれば、実際にこの携帯電話が犯罪にも利用されているため、その罪は重く、今後、損害賠償請求がいくこともあろう。
    このように田中蓮は徹底的に正体を隠している一方で、セラピストの講習となると逆に、応募者に対して、自らオーナーであることを得意げに誇示してくると言う。
     田中蓮は容姿はあまりにも絶望的であるため、オーナーという肩書を使うことで女性たちの気を引こうとする涙ぐましい努力だろう。
     その容姿とは、田中蓮を実際に目にした人たちの証言を総合すると次のとおりだ。

    弊誌に寄せられた田中蓮に関する情報

    • 自慢したがりの鼻にかけた様な話し方
    • 生殖器の機能は早漏で、サイズは成人男性の親指ほどの長さと太さ
    • 腕はアクセサリージャラジャラ(七夕飾りを彷彿させる)
    • 白色を好む、白のTシャツ、白の皮のスニーカー(清潔感は感じられない)
    • 革のトートバックを肌身はなさず持っている
    • 身長170cmくらい
    • 声優の神谷浩史と、お笑い芸人の三四郎の小宮を足して2で割った感じののっぺり顔
    • とにかく鼻が大きめ(アジア人風の団子鼻)
    • 色白
    • 筋肉がない細身
    • 茶髪は長め、前髪センター分け
    • 目はどう見ても一重であるが、本人は奥二重と主張
    • ハーフ感ゼロ(イギリスとのクオーターと自称しているが証拠を見た人はいないので嘘の可能性もある)
    • タバコは吸ってなさそうだが、口臭は強い。
    • 歯並びが悪い

     多くの被害者は、田中蓮からイギリスとのクオーターだと自慢げに言われたと証言しているが、もしそれが本当であれば、残念ながらそのクオーターという事実は、田中蓮の容姿にマイナス作用しかしてないのが実情だ。

    口臭が強く歯並びが悪いという田中蓮

    田中蓮逮捕の被害者全員が刑事告訴及び損害賠償請求を!

     ここまで熱心に記事を読んでいる人には、田中蓮の被害者も多いことでしょう。今からでもなんとか田中蓮を逮捕させることはできないのか?田中蓮にレイプされたことに対しての償いを求めることはできないのか?そんな思いを抱いている人も多いはずです。
     田中蓮が逮捕され、刑に処せられ、また損害賠償を課せられることで、被害者の人たちが受けた苦しみを、田中蓮に思い知らせるためにも、ぜひあなたの被害や情報をお寄せ下さい。
     頂いた情報は、今後、アロマモア、田中蓮による強姦犯罪が繰り返されないようにするための啓蒙として、多くの人に知れ渡るよう、有効に活用させていただきます。
     被害者の方々でも、アロマモア、田中蓮の被害者の会が結成される動きもありますので、ご連絡いただいた方々には、そのご案内もいたします。またその裁判記録も公表していく予定です。

    アロマモアの求人の実態
    甘言が並ぶアロマモアの求人広告。しかしその実態は・・・・
  • 虎ノ門産業ビル舞台に巨額詐欺!SBI融資証明書偽造で新井裕之が大津卓滋弁護士と共謀か?

    虎ノ門産業ビル舞台に巨額詐欺!SBI融資証明書偽造で新井裕之が大津卓滋弁護士と共謀か?

     弁護士が裁判を悪用してブローカーの五億円詐欺に加担するという前代未聞の事件が虎ノ門産業ビルを舞台に進行中だ。
     しかもこの詐欺事件に巻き込まれた形となってしまったSBIグループであるが、この詐欺事件がきっかけなのか、それとも、ただ単に偶然だったのか、この詐欺事件で名前の挙がったグループ会社は社名を変更してしまい、その会社の社長だった人物は、別の会社に転勤となっている。SBIグループの説明によると、この事件とは関係は無いようであるものの、そんなまったくSBIグループが関与していない100%デタラメな融資証明書を、大津卓滋弁護士が5億円損害賠償の根拠として出してくるものだろうか?であれば、SBIグループは、新井裕之及び大津卓滋弁護士を刑事告訴しかねない、大問題だ。

    SBIが虎ノ門産業ビル売買に融資証明書を発行した?

    本来なら18億円の利益を手にしていた?

     新井裕之は虎ノ門産業ビルに対して、五億円の損害賠償を求める民事裁判を提起してきた。その趣意は次の通り。過去に虎ノ門産業ビルの一部の権利に関して売買契約を結んだものの売買は成立しなかったが、それから約一年経ってから、新井裕之は虎ノ門産業ビルの48億円の買付証明を取り付けてきたという。そして新井裕之は次のように主張する。虎ノ門産業ビル側に売買契約を反故にされたが、もしその時に売買契約書通り、虎ノ門産業ビルを購入できていれば、今、18億円の利益を手にすることができていた。その損害賠償として5億円を払え、というものだ。

    新井裕之による5億円損害賠償訴訟の裏事情

     虎ノ門産業ビルに対してなんの権利もなければ、資金力もないし、それに匹敵する取引実績も無いような新井裕之のところに突然、48億円にものぼる虎ノ門産業ビルの買付証明書が出されたという話が既に、嘘くさい話であるが、そもそも一年前に売買契約が成立しなかったのは、新井裕之が売買契約通りの支払いをしなかったためであり、しかも、支払いもしないのに図々しく所有権移転の仮登記だけは勝手に進めてたために、その仮登記にたいして、抹消手続きが進められていたほどだ。
     そして、抹消手続きがすすんで、いよいよ抹消されそうになると、あわててその所有権移転の仮登記を、銀座のママに譲渡してしまったのである。
     そんな経緯がありながら、本来なら18億円の利益が出せたはずだとうそぶいて、5億円もの損害賠償を求めて民事訴訟を仕掛けてくるとは、頭がおかしくなってしまったのか?としか思えないが、それもそのはず、虎ノ門産業ビルをネタにあっちこっちから資金を引いて、返せない新井裕之は、勝てる見込みがなくとも、借金取りを黙らせるために、でたらめな裁判をでっちあげて、大金が入るぞパフォーマンスをしなければならない切羽詰まった事情があったのだ。
     そして、高額な報酬に目がくらんだのか、金になるからと騙されてか、新井裕之の詐欺話に加担したのが大津卓滋弁護士だ。

    大津卓滋は双海通商の顧問弁護士だった

     ブローカー界隈では大津卓滋弁護士を知らない人はいないであろう。というのも六本木のヤクザビル、TSKCCCで悪い意味で名前を馳せた、双海通商の顧問弁護士だったからだ。
     大津宅時弁護士は、霞が関に大津法律事務所として自身の弁護士事務所を出し、帝京大学出身の大津理宇弁護士も所属している。
     余談になるが、双海通商の浅井健二は山口組から資金の借り入れをして、地上げをして大儲けをしていたというのは、有名な話であるが、後日、山口組の組長は浅井健二を許さないと、告発している。

    大津卓滋弁護士が偽造したSBI融資証明書を裁判所に提出

     今回の裁判の焦点となるのが、果たして新井裕之に本当に売買契約を履行するだけの資金力が当時あったのか、だ。そしてその最も重要な証拠、裁判所に提出された証拠が、よりによって偽造だった。その証拠を提出したのが大津卓滋弁護士だ。
     大津卓滋弁護士のやっていることは弁護士として肯定されるような正当な業務とは言えない。それどころか、積極的に詐欺に加担していると弊誌が断罪する理由は、偽造された疑いがある書類、信憑性のない書類であることを、大津卓滋弁護士は自ら認めていながらも、その書類を、証拠書類として裁判所に提出して、その書類を根拠に5億円の損害賠償の支払いを要求し、さらに被告側からその証拠書類が偽造であることが証明された後も、訴えを取り下げるどころか、訴えを曲げずに和解金として3億円の支払いを要求してきたからだ。

    虎ノ門産業ビル売買に融資すること自体ありえない話

     偽造された書類というのは、SBIグループが新井裕之が代表を務める琉球キャピタルマネジメントに発行したとする30億円の融資証明書である。それだけの後ろ盾があったから、一年前の売買契約を履行することができたのであり、新井裕之は自分に虎ノ門産業ビルの売買契約履行において瑕疵はないと言うわけだ。
     しかし、コンプライアンス問題がつきまとっていた虎ノ門産業ビルの売買のために、SBIが30億円もの融資証明書を出すはずがないし、そもそもSBIが、30億円の融資金額に見合った実績も資産もない琉球キャピタルマネジメントに融資するはずがない。融資証明書が偽造であるかどうか以前にそもそも成立するはずのない話だ。
     ※また、新井裕之氏に取材を申し込むべく、謄本の住所に取材申込書を送ったものの、宛先不明で返送されてきた。とても30億円の融資を受けることが出来るような資格があるとは思えない状態だ。

    大津卓滋弁護士は偽造書類であることを知っていた?

     しかし大津卓滋弁護士は、わざと無知なフリをして、依頼人である新井裕之に騙されたということを装おうとしたのか、訴えの中で「(融資証明書は)稟議が取れていないかもしれない」と表現している。「私は依頼人に騙されただけだ」という逃げ道を作ったつもりであろう。仮に騙されたとしても、その融資証明書の信頼性に問題があったことを認識していたことは自ら認めている。まして30億円もの融資証明で、これを元に5億円もの損害賠償を請求する裁判である。その根拠となる証拠が、偽造書類だったとなれば、新井裕之と大津卓滋弁護士が逆に有印私文書偽造及び行使で逮捕されてもおかしくない状況だ。
     むしろ、裁判を悪用して偽造書類で5億円をだまし取ろうとした新井裕之と大津卓滋弁護士による巨額詐欺未遂である。

    大津卓滋弁護士と新井裕之の逮捕もあり得る?

     しかし大津卓滋弁護士は、欲に目がくらん正常な判断ができないのか、偽造書類を裁判所に提出したという深刻さを理解していないどころか、偽造書類であることが暴かれた後に、訴えを取り下げことをせず、5億円の損害賠償を3億円に減額するから払えと和解を迫ってきた。
     この大津卓滋弁護士が証拠書類として裁判所に提出した融資証明書は、第二弁護士会とSBIグループの法務部の協力を得て、偽造書類であることが暴かれたものである。
     偽造書類の証拠を提出したことがバレてもまだ、和解金を要求してくるとは、もはや弁護士業務ではなく、弁護士という立場と裁判を悪用した恫喝であり、弁護士業務ではなく仕事師、悪徳ブローカーのやることだ。
     警視庁は、日本の司法制度を踏みにじって自らの金儲けに利用しようとする有害な地面師と悪徳弁護士を排除するためにも、自信を持って大津卓滋弁護士と新井裕之を有印私文書偽造罪で検挙してもらいたい。

    大津卓滋弁護士
    大津卓滋弁護士は偽造された書類だと知って裁判所に提出した?

    悪徳ブローカー新井裕之のもう一つのインチキ裁判

     新井裕之はこの裁判と並行してもう一つインチキ裁判をしている。自ら銀座のママであるエムに渡した、虎ノ門産業ビルの所有権移転仮登記は、全て渡したわけではないから返せという裁判だ。
     そもそも、ことの発端となる新井裕之の所有権移転仮登記もデタラメ話から始まっている。
     虎ノ門産業ビルの乗っ取りを画策したのだろう。不動産の登記の所有権者に名前を連ねようと、虎ノ門産業ビルのオーナーの一人に近づき、銀座のクラブ、エムに連れ出して接待を繰り返したりで、あたかも虎ノ門産業ビルを買うだけの資金があるかのように振る舞い、すぐに支払うからと嘘をついて売買契約書に判子を押させることに成功する。
     しかし肝心の支払いを一向に行わない。それどころか、売買契約をしたのだからと、自分も虎ノ門産業ビルの権利者であるかのように振る舞い始める。この時点で、泥棒みたいなものだから、警察も新井裕之を逮捕しても良かったのかもしれない。
     新井裕之が払う払う詐欺を繰り返している所に、新たな買い手である松澤氏が、新井裕之よりも高値で売買交渉に参戦してくる。焦った新井裕之は、松澤は詐欺師でビルをだまし取ろうとしていると、虎ノ門産業ビルのオーナーの不安を煽り、松澤のビル乗っ取りから守るからとオーナーをそそのかして、ドサクサに紛れて所有権移転の仮登記手続きをしてしまう。しかもその際の仮登記料も、そのオーナーに払わせたというから驚きの乞食根性だ。
     その新井裕之のペテンに気づいた虎ノ門産業ビル側は、すぐに仮登記の抹消手続きをすすめたが、新井裕之は抹消される直前に、その仮登記をエムのママに移してしまう。

    虎ノ門産業ビルの所有権仮登記が次々と移った事情

     新井裕之は、虎ノ門産業ビルのオーナーをうまく言いくるめて、お金も払わずに所有権移転の仮登記を手に入れたものの、売買の伴わない所有権移転の仮登記が認められるわけがない。虎ノ門産業ビル側から仮登記の抹消手続きが始まると、新井裕之はせっかく手に入れた仮登記が抹消されては困ると、その仮登記をエムのママに移した。その際、それと同時に、エムのママから資金を引っ張っていたり、またお店を使いまくっていたことでツケも溜まっていて、借金の催促をされていたこともあり、その借金の返済代わりとしても利用した。
     エムのママとしては取りっぱぐれた借金の穴埋めにするつもりで、その所有権移転仮登記をすぐにブローカーに売っぱらってしまう。そこから、実際の売買が伴わないのに、仮登記だけが次々と移っていくという異常な事態が起こる。

     上田一夫持分全部移転請求権の流れ

     →株式会社琉球キャピタルマネジメント(新井裕之)
     →株式会社M (銀座のクラブのママ)
     →株式会社ファースト
     →石井実成(逮捕)
     →松田邦雄

     ところが再び新井裕之が、再び虎ノ門産業ビルの仮登記であらたな金儲け話が転がり込んできたために、その儲け話に乗るためにも、所有権移転の仮登記を取り戻そうと、銀座エムのママ相手に「仮登記をすべて渡したつもりはない」ということで、仮登記を取り戻すための裁判を起こす。
     もちろんそんなデタラメな裁判が勝てるわけがないことを、新井裕之が一番わかっているはずだ。しかしそんなデタラメな裁判をでっち上げるのは、借金取りを黙らせるためのパフォーマンスだからだ。「この裁判で勝てば金になる!」と期待を持たせて、借金取りたちを黙らせようという魂胆だし、あわよくば、更にお金を引こうとしているのだ。

    新井裕之と大津卓滋弁護士は裁判を悪用する詐欺師!

     虎ノ門産業ビルの購入資金もないのに、購入するように見せかけて、購入すると嘘をついて売買契約を結び、所有権移転の仮登記をさせて、その仮登記を借金の返済代わりに他人に譲渡しておきながら、お金になりそうだとわかると、その譲渡したはずの仮登記を今度は返せと迫る。
     さらに弁護士と結託して30億円融資証明書を偽造したものをを証拠として裁判所に提出して5億円を騙し取ろうと画策。
     新井裕之、及び大津卓滋弁護士がやっていることは、有印私文書偽造罪であり裁判を悪用した5億円詐欺未遂でもあるから、警察は一刻も早く両名を牢屋に入れていただき、法務大臣は大津卓滋弁護士の弁護士の資格を剥奪していただきたい。

    虎ノ門産業ビルに関する情報掲示板

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  • 愛媛県松山市の富士教材(有)が公金横領か!田村修平社長は雲隠れ

    愛媛県松山市の富士教材(有)が公金横領か!田村修平社長は雲隠れ

     愛媛県松山市に、昭和29年に創業し、地域の保育園・幼稚園、小学校、中学校、高等学校、大学へ教材販売、店舗で模型販売をしてきた老舗ともいうべき会社富士教材有限会社という会社がある。最近では時代の流れに乗じて、ドローン販売や活用に力を入れており、その社長は愛媛ドローン保安技術協会を立ち上げ、愛媛県の災害や遭難者の捜索など、社会的な活動にも力を入れている。
     地域の教育現場を支え、社会貢献に身を投じている、愛媛県のインフラとも言っても過言ではないその会社が、支援金や補助金の不正受給を繰り返して公金詐取をしているという。
    特に地元の人達にとってはにわかに信じがたいことではあるが、取材を進めていくと、その疑惑は益々深まるばかりだ。

    富士教材本社ビル

    小規模事業者持続化補助金の不正受給疑惑

     持続的な経営に向けた経営計画に基づく、小規模事業者の地道な販路開拓等の取り組みや、あわせて行う業務効率化(生産性向上)の取り組みを支援するための日本商工会議所による令和30年第2次補正予算、小規模事業者持続化補助金の申請において、虚偽の申請を行った疑惑がある。
     富士教材が申請して補助金による支援対象となった事業は「愛媛県初の屋上交流農園事業」であるが、その申請書類の中には、実際に支払われていない経費が計上されていた疑惑がある。
     その疑惑を裏付ける証拠として、この「愛媛県初の屋上交流農園事業」に関連して架空取引による書類作成を持ちかけられた業者との通信記録がある。そこにははっきりと、補助金申請のために使用する書類のために、申請要件に合致する虚偽申請の作成を具体的に依頼する内容のものだ。
     確認できるのはその通信のやり取りだけで、実際に書類が作成され、その虚偽の書類が申請に際して使用されたのかは定かではないものの、すでのその際に申請した補助金である、小規模事業者持続化補助金は日本商工会議所より支給されていることは資料から確認できる。

    資金を集め行われた富士教材のベンチャープロジェクト
    ベンチャー事業は不正受給として利用されただけなのか?

    コロナ関連の支援金詐取疑惑

     ある業者は、本来はその業者の業務ではないが、殺菌・消毒関連の請求書の作成を持ちかけられたという。言われるがままに請求書を作成し、提出した所、驚くべきことにその請求金額が後日、富士教材より振り込まれてきたという。
     もちろん実際に取引はない架空取引に当たるものであり、それだけでも不正行為に当たる。
     このお金の出処は不明ではあるが、こうした中小企業の補助金事情に詳しい税理士によれば、コロナによって影響を受けた企業を支援するための公金による補助金があり、その補助金を受領するには、証拠となる書類が必要になるという。しかしながら、コロナ関連の事業を営む企業は、そうしたコロナ関連の不正申請を持ちかけられることが多いため、架空取引による書類の作成に応じることを警戒していることが多いという。
     そのため、不正受給を目論む事業者は、コロナ関連事業を営んではいないものの、力関係で言いなりになる企業に不正申請のための書類作成を持ちかけるというのがよくあるようだ。

    ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金不正受給疑惑

     ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金は、中小企業・小規模事業者等が今後複数年にわたり相次いで直面する制度変更(働き方改革や被用者保険の適用拡大、賃上げ、インボイス導入等)等に対応するため、中小企業・小規模事業者等が取り組む革新的サービス開発・試作品開発・生産プロセスの改善を行うための設備投資等を支援するものです。
    富士教材有限会社は、「水中・空中ドローンとAI駆動のマッピング技術をかけ合わせた革新的サービスの提供事業」が採択され、補助金が受給されています。認定経営革新等支援機関として愛媛銀行が協力しているために、採択種別は特別となっています。
     しかしながら、この申請において、実際に申請した事業計画や経費計画とは異なる資金の使い方をしている疑惑があります。申請の際には高額な水中ドローンの価格を示しておきながら、実際にはその半額の機種を購入し、その差額を詐取している疑いがあるといいます。
     その疑いを裏付ける一つが、富士教材側が購入前に作成したリストです。その中には、138万円の水中ドローンOYSEA FIFISH V6 PLUSがリストアップされているものの、現在までこの機種のドローンが富士教材にあるのを確認できていないといいます。
     実際に提出した書類は確認できていないので、今のところはまだ、疑いでしかありませんが、その真偽を確かめるために、富士教材側に申請時の書類を確認させてほしいと申し出たものの、今のところ応じてもらえません。
     富士教材側が申請書類を第三者に見せる必要はないかもしれませんが、しかしこうして不正受給を裏付けるような具体的な証拠とともに疑惑を指摘されているのであれば、積極的にその疑いを晴らすための協力をするのが、公金を支給された者の義務なのではないでしょうか。まして、富士教材で公金不正受給の実行役として疑いのある田村修平氏は、近年、愛媛ドローン保安技術協会 (Ehime Drone Safety Techniques Association)通称 EDSTA(エディスタ)を設立し、愛媛県の災害援助活動に乗り出していますが、実はそれが公金横領の受け皿になっていたのでは?という疑いも賭けられかねない状況の中、富士教材側には積極的な説明責任が求められるのではないでしょうか。

    富士教材 田村修平
    説明責任を問われる富士教材の田村修平社長

    富士教材の補助金錬金術

     補助金の不正受給を行った疑惑があるのは、富士教材(有)の二代目社長の息子である田村洋平氏だ。家業を引き継ぎ、将来的には社長になるとされている人物で、実際に様々な実務を行っている。
     大学卒業後に銀行に五年勤務したのちに、実家の家業である富士教材(有)に入社したという経歴の持ち主だ。
     なるほど銀行で勤務していたこともあり、補助金、支援金などの行政の資金申請をすることに長けていたのであろう。
     富士教材は古くから地域に根ざして教育関連の分野で営業を続けてきた会社であり、最近では、愛媛ドローン保安技術協会を設立し、自ら会長に就任、愛媛県の災害支援という社会的貢献も力を入れている。
     銀行出身の田村洋平は、そうした地元で絶大な信用を有する富士教材の信用を利用して、次々と補助金を申請しては受給するという中で、実際に申請する機種は高額なモノであるが、補助金によって購入するのは安価なものを購入し、さらにそれを別の補助金申請の際には実際に購入したことを装って、他の補助金申請で購入したものを流用する、という手法で、別の補助金での機種購入代金を丸々ポケットに入れる補助金錬金術を編み出すに至る。これでも立派な不正受給で犯罪ではあるものの、まだ良心的だ。
     コロナ関連の支援金申請においては、そもそもまったく購入実態もない消毒関連用品の見積書、注文書、請求書、納品書の作成を依頼して、支援金の受給をしており、これはもう、完全なる詐欺行為であり、公金横領だ。

    富士教材の三代目社長田村洋平
    不正受給を主導した疑惑のある三代目田村洋平氏

    富士教材は松山市民を愛媛県民を裏切る泥棒会社か!

     弊社はこうした富士教材の一連の公金詐取疑惑に関して、いくつかの質問とともに富士教材に取材を申し込んだ。しかしながら質問に対しての回答どころか、取材の可否の返事さえない。全くの無視だ。郵便局への問合せでは、たしかに富士教材の田村修平社長は取材申込書を受け取っていることが確認取れている。そうしたことから考えると、意図的に弊社の問いかけを無視していることになる。
     富士教材がやったであろうことは公金詐取だ。松山市民、愛媛県民、日本国民の税金をだまし取ったかもしれないという疑惑である。もし無実だというのであれば、積極的にその疑惑を晴らすのが義務ではないか!というと言いすぎだろうか。

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    まとめ

     富士教材が不正受給した補助金、支援金は、本来であれば困っている人たちを助けるために行政が支給するものである。そしてその大元をたどれば、我々市民、国民のお金、税金だ。
     我々の税金を預かって、虚偽申請を見抜けず、受給をした行政を我々は責められるであろうか?
     行政の担当者が言うには、もともとこうした補助金、支援金は、困っている人を助けるのが主旨であり、不正な申請がなされることを見分けることが目的ではないため、提出された書類が偽り無いものだということが前提で手続きが進められるという。
     虚偽申請をチェックするために、手続きをより厳格化、煩雑にしてしまったら、支援金、補助金の本来の趣旨である、困っている人を助けるという主旨から遠のいてしまいかねない。
     そうした申請の厳格化とより早く困っている人を助けるというバランスの中で、奮闘しているのが行政の方々だ。不正受給を見抜けない行政を我々は責めることはできないであろう。
     こうした制度の限界、弱点につけこんで、我々税金をかすめ取る富士教材を、我々市民は絶対に許してはならない。

    富士教材について

    ホームページ https://fujikyouzai.com/

    住所〒790-0014 愛媛県松山市柳井町3-8-9
    代表番号089-941-9413
    教材部電話番号089-941-9411 ※学校・先生など教材関係のお問い合わせはこちらへご連絡ください、
    営業時間AM9:00~PM7:00
    定休日水曜日(祝日の場合は営業)【駐車場有】
    所属団体・愛媛ドローン保安技術協会(松山市との災害協定を締結)※会長:田村洋平
    昭和29年6月昭和29年6月 田村進が富士教材として愛媛県松山市柳井町で創業
    昭和40年3月有限会社に法人組織化 代表取締役に田村進が就任
    昭和58年7月富士教材ビル完成
    平成14年6月代表取締役に田村修平が就任
    令和3年10月松山市との災害協定を締結する「愛媛ドローン保安技術協会」の会長に田村洋平が就任
  • 誰かと勘違い?メンエス面接レイプ事件アロマモア田中蓮が全面無罪主張!

    誰かと勘違い?メンエス面接レイプ事件アロマモア田中蓮が全面無罪主張!

    メンズエステ「アロマモア」オーナー田中蓮によるレイプ事件が新たな局面を迎えた。弁護士まで巻き込んで、被害者に脅迫まがいな恫喝をしていた田中蓮が、一転して和解を懇願してきものの、被害者が和解に応じる気がないということがわかると、また態度を翻して、再び全面無罪を主張してきた。
     確かに今回のレイプ事件は完全な密室で行われたものであり、加害者被害者の主張が対立しているとなると、立件が困難な場合もあるとも言われている。そうした法の盲点に付け込んで無罪を勝ち取ろうとしているのか!
     今回は、被害者対応において、二転三転する田中蓮の狡猾、かつ卑劣な言動を追う。

    レイプしておきながら「まったく身に覚えがない」と大嘘

     被害女性は、田中蓮によるメンズエステ「アロマモア」の研修中に強姦を受けた。もちろんそんな経験は初めてであり、何をどうすればいいのか分からず気が動転していながらも、まずは警察に駆け込み、さらに避妊具を着用せずに精液を膣内に出されたことによって望まぬ妊娠をしてしまうこと、性病になることを恐れ、クリニックにも行ったと言う。
     こんなことをされたのはもちろん初めてで、何をすればいいのかわからない。失意の中で途方にくれながらも、自分がそんな中で、彼女が思ったことは、この先、同じような被害者が出ないようにしなければいけない!という強い使命感が湧いてきたといいます。
     そこで、彼女は自分の決意を田中蓮に伝えます。
    「私のような被害者が他にも出ないようにします。許せません。」
     すると、田中蓮は答える「申し訳ありませんが、どなたかと勘違いをされていませんか?」
     人の身体を奪っておいて、まさか、まったく知らないフリをしてくるとは思わなかった。まるで狐に包まれたような対応に、本当に人違いをしているのか?と自分を疑いそうになったものの、やはり、確認をしたら、被害者をレイプしたのは、紛れもなく、田中蓮、そのものであった。
     レイプをした被害者を目の前に、そんな見え透いたでたらめなことを堂々と平気な顔して言えるものなのだろうか!
     被害者は少々気味が悪くなった。そこに田中蓮は次のように畳み掛けてくる。
     「これ以上の対応は難しいので、代理人を立ててくれ。こちらも担当弁護士と相談して、対応する」と。
      自分のやったことを認めない上に、弁護士を用意しろとは、まさか、自分が逃げ切れるとでも思っているのだろうか?

     立て続けに支離滅裂な言いがかり

    以後弁護士対応するから弁護士を用意しろと言っていたはずの田中蓮は、いきなり次の日に前言を翻して、自ら直接被害者に様々な駆け引きを仕掛けてきた。
     まず、グラディアトル法律事務所の弁護士の見解だとして、被害者が警察に行ったことは、脅迫罪にあたる可能性があると言ってきた。
     警察に相談に行ったことに脅迫罪の可能性があると、無茶苦茶な助言を弁護士という特権的な立場からする「グラディアトル法律事務所の弁護士」の行為こそ、脅迫まがいの恫喝だ。
     さらに、インターネット上のアロマモアに対する書き込み、口コミ情報には、名誉毀損、威力業務妨害に該当するものがあり、書き込んだ人を特定して起訴することが可能だと言う。
    逆に訴えてやるぞと脅したつもりのようなのだが、そもそも被害者は、そのような書き込みをしていないにも関わらず、田中蓮が勝手に被害者が書き込んだものと勘違いをしているだけなので、被害者にしてみれば、勝手にどうぞである。
     その書き込みとは、今回の被害者と同じように、研修中に性的暴力を受けたと主張する書き込みだ。つまり、これで明らかになったのは、今回の被害者以外にも、同じような被害を受けている人がいるということだ。
     こうした田中蓮の言いがかりに加え、さらに次のように畳み掛ける。「書き込みの内容から、開示請求をすること無く、特定が容易」だから合わせてこれも訴える、さらに様々なサイトの書き込みに関して「内容の削除を担当弁護士より依頼済み」で「IPアドレスを取得済み」だという。
    IPアドレスを取得しているとは言っているが、書き込みした人を特定しているわけではないのだろう。特定しているなら、今回の被害者が書き込みをした人物ではないことがわかっているはずだし、また個人が特定できていないのであれば、勝手な思い込みで被害者に的はずれな圧力を掛けているわけだ。つまり被害者が、今回の事件をインターネット上に書き込むことを恐れて、圧力をかけているのだろう。
     それもそのはず、なぜならインターネット上には、今回の被害者と同様の被害に 、田中蓮から性被害を受けたという被害者の告発が多数書き込まれているからだ。
     今回の被害者と同じような境遇の女性被害者が多数いる証拠であろう。

    カマかけのつもりが墓穴を掘る田中蓮

     田中蓮はさらに被害者に対して的はずれな圧力を掛けてくる。被害者はインターネット上に田中蓮の被害について、書込みをしていないと言っているにもかかわらず、被害者がインターネットに書込みをしたと決めつけて、「爆サイ、メンエスME以外について書込みをされておりますでしょうか?」と、被害者が書込みをした前提で、質問をしてくる。そして被害者に対して、今後、同様の書込み等々をせず、告訴を取り下げない場合は、「名誉毀損及び威力業務妨害についての告発を弁護士を通じて粛々と進めさせていただきます。」と、とにかく、被害者の告訴を取り下げさせるようと必死な様子がうかがえる。
     被害者が、田中蓮のことを書き込んでいないのに、被害者が書き込んだと決めつけて圧力をかけるほど、つまり、田中蓮から性被害を受けた被害者が他にもいるということを自ら、明らかにしてしまっていることになる。
     被害者にしてみれば、ただでさえ、田中蓮にレイプをされ、心に深い傷を負っている中、さらに告発の書込み犯人だと決めつけられて、圧力をかけられるとなれば、なおさら田中蓮に対して、怒りと憎悪が湧いてくる。

    風営法違反を続けるアロマモアが営業をしている新宿ルームがあるASPガーデン新宿

    告訴すると脅しておきながら和解したい?

     「書き込みしたことはわかっている!」「IPアドレス開示済みだ!」「特定は容易だ!」と言って、被害者をあべこべに告訴する、訴える!と散々脅してくる田中蓮に対して、被害者は全く見に覚えがないことだから、無視していると、しばらくして、田中蓮は「お話させていただけないでしょうか」「今日が駄目なら明日はどうだ?」と連絡をしてくるので、要件は何かと尋ねると、示談に向けての話し合いをしたいといい出した。
     レイプなんか見に覚えがない、話し合いたければ弁護士を用意しろ!むしろお前を脅迫罪、名誉毀損罪、威力業務妨害で訴える!返事がなければ、弁護士を通じて粛々と手続きを進めるぞ!と言っていたので、被害者を逆に告訴する手続きを進めていたのかとおもったら、結局、なにもしていないどころか、被害者に和解を申し込んできた。
     そりゃそうだろう。被害者は書込みなんかしていないから、特定だってできないはずだし、よって告訴もできないはずだ。
     そんな的はずれな言いがかりをつけて散々被害者を脅してきたにも関わらず、こんどは態度を豹変させて和解をしたいと言ってきたところで、誰が信用できるだろうか。

    この場に及んで全面無罪を主張

     被害者は卑劣で狡猾な田中蓮に対して、和解交渉を進めることなく、司法の手に委ねることを選んだ。
     すると、田中蓮はこの場に及んで、全面無罪の主張を展開してきた。
    たしかに今回の田中蓮によるレイプは、完全な密室で行われており、物的な証拠も乏しいのは事実だ。警察の初動捜査の遅れもあり、立件は困難を極めるであろう。レイプをしたことは間違えのない事実であるが、法律は推定無罪の原則であり、判例では密室でのレイプが無罪になることが多いという。そうした法の盲点に付け込んで、一か八かの賭けに出たのであろう。
     ここまで記事を読んできた人たちには、田中蓮がレイプをしたのか、してないのか、その答えは明白であろう。

  • 三栄建築設計創業者電撃辞任後に株価続落!反社の検索キーワード急増?

    三栄建築設計創業者電撃辞任後に株価続落!反社の検索キーワード急増?

    注)SYコーポレーションが三栄建築設計のアライアンスパートナーであると、間違った記載をしていたものを訂正しました。SYコーポレーションは三栄建築設計のアライアンスパートナーではありません。11/16

    11月1日に、創業者でありオーナー社長である三栄建築設計の小池信三社長が突然辞任した。その後、株価は今季最低を記録し、続落を続けている。
     三栄建築設計側は、社長の辞任の理由を「一身上の都合」とし、それ以上の説明をしていないため、それがあまりにも不自然なのであろう、一体何が起きたのか、様々な憶測を呼んでいる。
    三栄建築設計の辞任に加え、さらに一般社団法人 日本木造分譲住宅協会の代表理事も辞任していたことも判明している。一体、何があったのであろうか。

    三栄建築設計 代表取締役社長 小池信三氏

    検索キーワードに「三栄建築設計 反社」が浮上

     実は弊社のホームページの閲覧者数が11月5日に5倍ほど急増した。その原因は、「三栄建築設計 反社」というキーワードで弊社の「虎ノ門産業ビル」の記事がヒットすることによって、閲覧者が流入してきたからだ。

     さらに、グーグルの予測検索ワードにも、「三栄建築設計 反社」が挙がってきている。

    こうしたデータはあるものの、今の段階では、三栄建築設計と反社会勢力を直接結ぶ事実は、確認されていない。しかしなぜ、社長が突然辞任し、株価が急落&続落し、三栄建築設計+反社という検索ワードが急上昇しているのか?

    三栄建築設計と反社を結びつけるのは虎ノ門産業ビル?

     三栄建築設計と反社というキーワードによって弊社のホームページに流入してくる先は、弊社の虎ノ門産業ビルの記事だ。
     その記事において、三建アセットマネジメントの代表者である小橋祐一氏が社長を務める㈱SYコーポレーションが、信嘉という会社に一億円の融資を行っていることを報じているが、その㈱SYコーポレーションの代表取締役である小橋祐一氏が、三栄建築設計のアライアンスパートナーである株式会社三建アセットマネジメントの代表も務めている。
     三栄建築設計と、SYコーポレーションは直接のつながりはないものの、小橋祐一氏を通じて繋がりがあり、噂が起きているというわけだ。
     アパートの販売を行っているSYコーポレーションが、唐突に虎ノ門産業ビルに一億円もの融資するということが不自然な点もあり、その資金を提供したのは、背後にもっと大きな組織があったのではないか?と噂されていた。その大きな組織が、小橋祐一氏が同じく代表を務め株式会社三建アセットマネジメントのアライアンスパートナーである三栄建築設計ではないかと、まことしやかに噂されていたのである。
     もちろんそれは噂であり、それを裏付ける証拠はない。しかしながら、では、㈱SYコーポレーションの一億円融資が、三栄建築設計と無関係であることの証拠がないものかと、㈱SYコーポレーションに、一億円の融資の出どころに関して取材を申し込んだものの、今の今まで、無視されている状態だ。
     つまり、三栄建築設計が㈱SYコーポレーションを通じて虎ノ門産業ビルの取引のための一億円の融資資金を提供したという証拠はないものの、かといって、㈱SYコーポレーションがその一億円を三栄建築設計から拠出してもらってはいない、という証拠もない。
     しかし、これだけ疑惑が大きく取り沙汰されるようになった今、三栄建築設計は㈱SYコーポレーションのアライアンスパートナーである以上、㈱SYコーポレーションに対して信嘉への融資金一億円は提供はしていないと、はっきりと表明すべきではないだろうか。

    信嘉を巡る黒い噂とユナイテッド乗っ取り事件

     ㈱SYコーポレーションの信嘉への一億円融資がなぜそれほど大きな問題なのか、これもなかなか表の情報がなく、いまいちピンとこない人も多いだろう。表立って書くこともはばかれる人々が関わっているためだろうか、得体の知れない人たちが、知ったような口ぶりで恐る恐る書いているために、せっかくの情報も、核心を付いているようにみえる一方で、どこか胡散臭く見える。

    大胆にも「誘拐グループとされる信嘉により虎ノ門産業ビル」と書く人もいる

     この黒い噂のある信嘉は、弊社が報じているように会長は磯嘉信だが、そこに虎ノ門産業ビルの売買資金としてカネを運んだのが石井実成(旧姓 山盛実成)だと言われている。
     そして石井実成(旧姓 山盛実成)は御存知の通り、つい先日、新宿区の金融会社「ユナイテッド」の乗っ取りを企てたということで逮捕されている。


     石井実成(旧姓 山盛実成)のケツモチはKであり、そこから資金が出ているということで、警視庁が本腰を入れて関係先を洗い出しているというのだ。もしそれが本当であれば、広域指定暴力団のお金が動いているということで、警視庁が力を入れているのも当然であろう。
     裏は取れていないものの、三栄建築設計の小池信三が辞任する数日前に(数ヶ月前に?)、家宅捜査が入ったという噂もある。
     

    三栄建築設計と関係先二件に家宅捜査が入ったというが、真相はいかに?

     もっと具体的な話も出ているが、裏が取れないことなので、ここに書くことができないのが残念だw

    まとめ

     繰り返しになるが、決して三栄建築設計が虎ノ門産業ビルの取引に関与している証拠は一切ない。しかし、三栄建築設計が虎ノ門産業ビルの取引に関与しているという噂があり、同時進行で起きている事件や会社や人々の間にこうしたつながりが見えてくるのは、事実だ。
     三栄建築設計は、創業社長辞任の電撃辞任によって湧き出た黒い噂を払拭するためにも、社長の辞任理由を詳しく説明すべきであろう。

    解体工事巡り「早く終わらせないと庭に穴掘って埋めるぞ」…住吉会系組長が仲介業者を脅迫か

  • メンズエステ「アロマモア」オーナー田中蓮が研修で強姦!野放しのからくり

    メンズエステ「アロマモア」オーナー田中蓮が研修で強姦!野放しのからくり

    メンズエステ「アロマモア」において、オーナーによる応募者への強姦事件が発生した。強姦したのはオーナーの田中蓮だ。
    実際は風俗業にも関わらず、女性ウケをするような単語で健全さをアピールして女性従業員を応募。採用した女性を、研修を口実に密室に監禁し、自分がいかにすごい人間であるかといった洗脳を施し、最終的に避妊具も付けずに強姦に及ぶという悪質極まりない手口だ。
    強姦したのは田中蓮であり、強姦された時間も場所も明らかだ。被害女性はその後に助けを求めて警察に駆け込んだものの、警察は逮捕しないどころか被害届けも受け付けず、逆に被害者に対してアナタが悪いと追い返されてしまったという。(なお、この警察の対応に関しては事後、警察も間違いを認め、被害者に謝罪をし、現在は田中蓮の検挙に動いているという)
    強姦犯の田中蓮は自ら経営するメンズエステ「アロマモア」の違法性をはっきり認識しながらも、法律を、税務署を、そして警察をあざ笑うからのように今もまだなお、堂々と営業し続けている。
    こんな理不尽なことが法治国家の日本において許されて言い訳がない。今、弱みに付け込まれ、泣き寝入りするしかなかった田中蓮の強姦被害者たちの悲しみと苦しみと執念が田中蓮を逮捕に追い込み、そしてアロマモアの検挙へ追い込もうと動きだした。

    風俗店ではないという言葉を信用した

    今、メンズエステ「アロマモア」に女性応募者が殺到していると言う。一日に3,4人。一週間を通じて15人から20人ほどの面接があるという。このご時世、コロナ禍での収入激減、生活に窮してといったのが多くの人の応募の理由だ。
    仕事を失った人、仕事の給料が下がり、家族のために生活費を稼がなければならない。それぞれが厳しい生活の中で、すこしでも多くのお金を稼ぎたい、そんな女性たちを惹きつけるかのように、メンズエステ「アロマモア」の求人広告は次のような言葉が踊っている。「業界トップクラスの待遇」「オプション料金100%フルバック」「勤務地は駅チカの高級マンション」。
    「アロマモア」のホームページを見ると、はっきりと「風俗ではない」と謳っている。労働条件が良さそうなこと以上に、「風俗ではない」という言葉を信頼して、多くの女性が応募してくるのだ。
    性的なサービスはしたくないけども、少しでもたくさんのお金を稼ぎたい、そんな多くの女性が願う労働条件が「アロマモア」にはあるだろうと、期待を持ってしまうのであろう。

    面接研修で知らない場所に次々と連れ回す

    「アロマモア」のセラピストの募集を見た被害者A子さんは、ラインを通じて申込をすると、大久保にあるYESマートの前で待ち合わせするように指定されたといいます。指定された日時のそこの待ち合わせ場所に行くと、そこからその近くのマンションに連れて行かれ、そこで面接となりました。その後、採用するから研修が必要だということで、日を改めて、また別の場所に来るように言われます。そしてその研修場所こそ、強姦被害の現場となる。
    後日、そうした場所を改めて調べてみると、どれもお店のホームページには店舗として紹介されていない場所だった。誰のマンションなのか、なんのためのマンションなのか、今となってはわからないものの、事情通によると、こうして多くの場所を連れ回す、また密室をりようするのは、犯罪組織が被害の足取りをたどりにくくしたり、また被害者側が被害を立件するのを困難にするために、よく使用される方法だといいます。

    研修場所にヤクザ出現?スマートロックで監禁

    研修場所にやってきたのは、のちの警察官が「反社だろう」と言わせしめるほど見るからに怪しい風体の人物だった。黒いマスクに、黒いサングラス、アクセサリーをジャラジャラつけた金髪。自らヤクザとは名乗らないものの、誰が見てもヤクザそのものだ。採用後の研修を担当するというのがそのヤクザな「アロマモア」なオーナー、田中蓮だった。
    ヤクザな風体のオーナーが現れ、恐怖を感じたものの、被害者A子さんは「怖いから」という理由でその場から逃げ出すわけにもいかない状況だったという。さらに恐ろしいことに被害者A子さんに「この部屋はスマートロックによって施錠を管理している」「田中蓮がもっているスマートフォンがないと施錠できない」と説明したといいます。つまり被害者A子さんはは田中蓮しか解錠できない密室に監禁されてしまったのだ。

    研修はひたすら性的接待の強要

    前日まで、マッサージ師の資格どころか、施術の経験も無い自分に、リラクゼーションのマッサージができるのだろうか?本当にセラピストとして働けるのだろうか?という不安とともに迎えた研修であったが、その時はそんな心配よりも、ヤクザに監禁された状態でこれから自分のみに何がおきるのか?そんな不安のほうが大きくなったという。そして研修がはじまると、その不安はどんどんと現実の物となっていく。
    「アロマモア」は「風俗ではない」と説明していたはずなのに、研修が始まった途端、いきなりマイクロビキニを差し出され、着るように強要させられたといいます。
    そしてその後は、ひたすらお客を射精させる方法や男性客を性行為で引き止める方法、そして客に性的なサービスを要求させる方法の説明だった。いや、そもそも、そうした風俗的なサービスをするはずではなかったのに、そうした事をするように仕向けているのであるから、これは説明とかではなく、洗脳と言うべきだろう。
    ひたすら気持ち悪く、早く終わって欲しいとただ、それだけを思いながら、三時間近くにわたって、研修を受け続けたと言う。

    実習の最期は中出しするぞと脅迫強姦

    研修の話が一通り終わり、沈黙がしばらく続く。やっと開放されるかと思ったら、田中蓮が無言で身体に触れてきたと言う。その時の様子を、被害者は次のように語る。「明らかに普通な様子ではなく、一人でテンションが高くなっていて、異様に怖かった。」違法な薬物でもやっていたのだろうか。ヤクザな風体で、薬物使用が疑われるような状態の田中蓮を前に、被害者のA子さんの身体は硬直してしまった。これ以上、何も起こらないでほしい、そう、運を天に任せる以外、なかった。しかし、天はA子さんを味方してくれなかった。
    マッサージ実習のはずが、後ろから胸に手を回してきて、指先で乳首をいじり始め、その後、ビキニをずらして乳首を指先で触ってきたと言う。やめてくださいと声を振り絞って抵抗すると、力付くでベッドに押し倒され、逃れようとするも、田中蓮の力の方が圧倒的に強く、また覆いかぶさるような体勢だったので、逃げるどころか、自分の意志通りに身体を動かすのも難しかったと言う。
    ひたすら触り回され、舐め回されて、最期には田中蓮は性器を被害者A子さんの陰茎に挿入してきたといいます。しかも、もちろんコンドームといった避妊具を装着せずです。婚約者がいる身の女性が、初対面の男性に密室で力付くで犯されることを喜ぶ人なんているはずがありません。誰がなんと言おうとこれは、レイプであり、強姦です。嫌がっていると精液を膣内に出すぞと脅してきたものの、精液は腹部に出されたといいます。

    病院にそして警察に駆け込む

    強姦されて開放された彼女がまず心配したのは、婚約者や自分の家族のことでした。こんなことがバレたら、どうなってしまうのだろう。自分の身の回りの人のために、すこしでも多くのお金を稼ごうと思って行動したことが、こんな結果になってしまう。そんな時の彼女の悲しみ、混乱状況を想像できるであろうか。
    警察に相談したらそのまま、婚約者や家族に報告されてしまうのではないか?もし妊娠していて、田中蓮の子供を宿してしまっていたら。そんな心配から、まず病院に行って妊娠しないクスリを処方してもらい、それでから、警察に助けを求めに行く。
    自分が望まない性交を無理やりされた、それがレイプであり強姦という犯罪であるはずだ。しかし、対応にあたった刑事は、なぜか冷たい。まるで被害者A子さんに落ち度があるかのような口ぶりだったと言う。
    普通に考えれば、風俗店ではないメンズエステにおいて性的サービスを提供していることからして、アロマモアが、そしてそのオーナー田中蓮が責められるべきで、さらに性的な研修をしていることは、二重三重に犯罪を犯していることでもある。なによりも、田中蓮がA子さんの意に反して性交をしたことは、間違いない事実だ。誰がどう見ても田中蓮が悪者で、A子さんが被害者だ。
    しかし、刑事はまるで田中蓮の擁護をするかのように「そんなのは叫んで逃げることができただろう」と突き放し、田中蓮は反社かもしれないぞと、暗にA子さんを脅しつけて被害届も受け付けずに追い返してしまったといいう。

    アロマモアが違法営業だというこれだけの理由

    たしかに表向きは「風俗店ではない」として、風俗店ではないように装っているものの、アロマモアでは性的サービスを提供している。そのことに関してオーナーの田中蓮も認めているし、そもそも田中蓮は従業員に性的サービスをやるように自ら主導して教育も行っている。
    よって本来、必然的に風俗を営業してはいけない地域で風俗店を行っている風営法違反にも抵触している店舗も多数ある。ホームページ上で確認できる店舗は5店舗ほどであるが、実際は表には出していないものの、店舗として利用している場所が20店舗ほどあるという。
    情報提供社によれば、2022年7月現在、実際営業していることが確認されている店舗のリストは以下の通り

    1. 東京都新宿区大久保1-1-11コントワール新宿204号室
    2. 東京都新宿区大久保1-1-45 新宿セントラルハイツ603号室
    3. 東京都新宿区新宿三丁目 コンフォリア新宿301、608
    4. 東京都新宿区新宿5-8-20 コンフォリア新宿 301号室、608号室
    5. 東京都新宿区新宿三丁目 ASPガーデン新宿402
    6. 東京都新宿区新宿5-8-23 ASPガーデン新宿 402号室
    7. 新宿南口 ガリシア代々木104
    8. 東京都渋谷区代々木2-18-4 ガリシア代々木 104号室
    9. 新宿西口 フォーキャスト西新宿704、705、805
    10. 東京都新宿区西新宿7-16-11 フォーキャスト西新宿 704号室、705号室、805号室
    11. 新宿歌舞伎町 エル・グランジュデ新宿503、604、701
    12. 東京都新宿区歌舞伎町2-45-6 エル・グランジュデ新宿503号室、604号室、701号室
    13. 東新宿 AXAS新宿TOWERS EAST504
    14. 東京都新宿区新宿7-25-2 AXAS新宿TOWERS EAST504号室
    15. 東新宿 コンフォリア東新宿ステーションフロント504、507、903
    16. 東京都新宿区新宿7-27-12 コンフォリア東新宿ステーションフロント 504号室、507号室、903号室
    17. 高田馬場 プレミヤパル高田馬場502、503、602
    18. 東京都新宿区高田馬場1-17-16 プレミヤパル高田馬場 502号室、503号室、602号室
    19. 恵比寿 プライムメゾン恵比寿304
    20. 東京都渋谷区恵比寿1-22-19 プライムメゾン恵比寿 304号室
    21. 日本橋 月村マンションNo.29-903、1001、1002
    22. 東京都中央区日本橋富沢町11-15 月村マンションNo.29 903号室、1001号室、1002号室
    23. 日本橋 ヴィークブライト日本橋 903号室
    24. 東京都中央区日本橋富沢町6-6

    これらの多くは居住用物件であり、営利目的の営業行為は禁じられているはずだ。となれば賃貸契約違反もしていることになる。利用状況によっては消防法違反に抵触することもあるはずだ。
    そしてこれらは、表向きはリラクゼーションサロンとして運営しているものの、実際は射精や性交を伴う性風俗サービスも提供しているとの情報も多数ある。
    セラピストの宣伝用SNSアカウントの写真を見ると、性的サービスを伴わないリラクゼーションサロンだ!といって納得する人はいないだろう。

    税金逃れのために報酬渡して名義借りで巨額脱税

    月収だけでサラリーマンの年収分を稼いでいると豪語する田中蓮の収入は、多くの名義仮行為で成り立っている。
    営業場所となるマンションの契約は、セラピストたちに金銭的な報酬を持ちかけ、セラピストたちの名義でマンションを契約させているという。そうした名義借り行為は、マンションの賃貸契約だけでなく、携帯電話やお店の名義人にもおよぶと言う。そうした他人の名義を借りて営業しつつも、収益は自分のところに入ってくるようにしているのは、アロマモアの売上を事業収入として申告しないで脱税できるようにするためだという。
    そうした名義借りは前述したような、風営法違反や賃貸契約違反などの責任逃れもできるという副次的な効果もあり、アロマモア、そしてオーナーの田中蓮への刑事責任、および民事責任の追求をも困難にしているという現実もある。
    なによりも、アロマモアが警察の取締や税務署の調査を受けた際、肝心な田中蓮には容疑が及ばずに、かわりに名義になっている人たちが逮捕されたり、追徴課税の負担を強いられる可能性も高い。世間の人々にしてみれば、そんな田中蓮に名義を貸した被害者たちも、自業自得だと同情もよせないであろう。そうした犠牲者の上であぐらをかいているのが田中蓮だ。

    警察の失態でアロマモア田中蓮が高笑い

    こうした様々な犯罪の疑惑があるなか、まさに田中蓮のレイプは、田中蓮を逮捕する絶好の機会であったはずだ。
    それなのに、なぜ対応にあたった刑事は被害を受け付けなかったのであろうか?それどころではない、むしろ、アナタが悪い、相手は反社だから危険だと、まるで田中蓮をかばうかのような、そして被害者の女性を責めるかのような対応をしている。
    歌舞伎町を管轄とする刑事たちは、違法店から接待を受けたり金品を受け取ったりと癒着することが多々あるとは、歌舞伎町の警察事情に詳しい事情通の弁だが、そうしたことがあったのではないかと疑いを抱くほど、今回の刑事の対応は不自然だ。実際その後に新宿署はその刑事の対応の不自然さを認め、謝罪している。
    しかしながら、警察が事後であれ、はっきりとアロマモア田中蓮から被害をうけた被害者A子さんへの対応の間違いを認めた。警察が失態を認めたのだ!
    そして被害者A子さんに対して、アロマモアの摘発、及び田中蓮の逮捕に向けて全力を挙げることを約束してくれたという。

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    顧問弁護のグラディアトル法律事務所も違法営業に加担?

    メンズエステ「アロマモア」が他のメンズエステに比べて、インターネット上に悪い噂や口コミが圧倒的に少ない理由として、弁護士事務所と法人契約をしているからと田中蓮は説明しています。
    実際、ホームページには、次のような一文がある

    法的措置を講じる場合、当社顧問弁護士【グラディアトル法律事務所】にその対応を全て一任しております。違反が発覚した場合、刑事責任と民事責任が課せられる事となりますのでご注意ください。
    引用元:アロマモア料金システム説明ページ

    さらに、ご丁寧に所属セラピストの個人SNSアカウントのプロフィールには、「顧問弁護士【グラディアトル法律事務所】と書かれている

     「グラディアトル法律事務所」としては、たとえアロマモアの田中蓮から顧問料として金銭をもらっていたとしても、だからといって、アロマモアを盲目的に弁護していいというわけではないでしょう。本来、弁護士は弁護士法一条に定められているように、「社会正義を実現することを使命」としなければならないのです。
     一般企業でさえ、コンプライアンスを掲げて、反社会勢力を始めとしたいかがわしい関係の排除に向けて努力をしているというのに、弁護士事務所が、裁判の弁護を引き受けるというならならまだしも、月々弁護料をもらって、社会的に問題ある組織に積極的に協力、加担するのは問題があります。
     アロマモアのオーナーの田中蓮が、違法性をはっきり認識し、法の不備を突いて確信犯的に違法営業を続けているのですから、そうした社会正義に挑戦的な犯罪者である田中蓮とアロマモアの顧問弁護士を務めるということは、明らかに弁護士の使命に反するものです。
    また、弁護士職務基本規程では品位を損なう事業への参加を禁止していて、名義を利用させてもならないとしています。
     アロマモアがグラディアトル法律事務所の名前を利用していることは、明らかにこの弁護士職務基本規程に違反した行為です。「グラディアトル法律事務所」が「アロマモア」の違法営業に加担しているといっても過言ではない!

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    田中蓮は元一流企業のエリートだった?

    田中蓮はイケメンではないけども、言われて初めて「ああ、そういえばそうなかぁ」と思う程度に日本人ばなれした顔つきだ。しかし本人は母親がイギリスと日本人のハーフであるクオーターであることを自慢気に話すので、田中蓮に対して、初対面で印象を悪く思っている人が多いと言う。その上、Vシネマに出てくる典型的なチンピラのように、髪の毛を金髪にしたり、アクセサリーをジャラジャラ付けて着飾っているので、パッと見、危ない人以外の何物でもない。
    そんなヤクザな風体ではあるが田中蓮は大卒でにリクルートに入社し10年間弱働いていたと言う。その後、同僚の会社の立ち上げに参画したものの、風俗好きが災いして自らがメンズエステをやることになった。現在の月収はサラリーマンの年収ほどあると豪語するが、それも、田中蓮の変態的なメンズエステ好きが為せる技であろう。田中蓮のメンズエステ好きは度を越していて、1000回以上メンズエステに通った、一日三回、四回メンズエステをはしごすることもあったと得意げに話すのを聞いた人も多い。
    メンズエステにハマった理由は、運が良ければエステ料金で本番にありつくことができる、そのコスパ感だという。本番やりたければ初めからソープランドに行けよ思うのだが、安いメンズエステであわよくば本番に有りつけるという、歪んだエコ精神が、自らメンズエステを経営するにあたって、従業員の名義を使っての賃貸契約を始めとしたあらゆる名義借りする無責任な経営に結実していったのだろう。

    アロマモアの事務所はディレクターズコンサルティング?

    後日の調べで被害者女性がはじめに面接に連れられていった事務所は、合同会社ディレクターズコンサルティングの新宿事務所でもあることが判明した。
    メンズエステ「アロマモア」を合同会社ディレクターズコンサルティングが運営しているのか、事務所を共同利用しているだけなのか、それはわからないものの、同じ部屋を使っていることからも、深い関わりがあることは間違いない。
    その合同会社ディレクターズコンサルティングは、驚いたことに、業務提携パートナーとして株式会社ハーツインターナショナル、株式会社グローバルネット、株式会社テンカラットといった会社が挙げられていた。

    ハーツインターナショナルとテンカラットはコンパニオンやモデル事務所だが、そうした会社と業務提携を結んでいる会社が、違法営業を行っているメンズエステ「アロマモア」の事務所を利用しているのは、コンプライアンスに反することではないのだろうか。
    また、アロマモアの営業を行っている別の部屋では、合同会社グローバルシステムコンサルティングという会社が登記されている。この会社は、事業内容として事業内容 エステサロンの運営、コンサルティング、ネットショップの運営を挙げている。

    インターネットに寄せられた田中蓮のからの被害

    田中蓮は「グラディアトル法律事務所」と契約しているから、インターネット上の悪評が他店に比べて圧倒的に少ないと周囲に吹聴している。
    確かに「アロマモア」の利用者による悪評は少ないようであるが、しかしアロマモアでセラピストとして働いた人からの悪評が散見される。しかも、その内容も強烈だ。
    それら投稿は、発信者が明かされていないものの、その内容の具体性や、また実際に弊社が取材した被害者の証言と照らし合わせると、それらの投稿の信憑性は高いと言わざるをえない。

    研修でセクハラやレイプされたという証言

    たとえば、以下は今回の被害者A子さんがレイプされた際の状況と非常に似ている。

    女性セラピストを採用、研修は田中蓮が1対1で実施します。女性セラピストへ研修と称して胸や乳首、クリトリスやまんこを触ったり自分のちんこをこすりつけてスマタをしてきます。断っても合意していると勘違いしてそのまま合意なく挿入してきます。ゴム無しで入れてきます。色んなメンズエステにも行くらしくそこでも本番するそうです。このままだと他にもたくさんの被害者が出てしまいます。立場を利用して研修と称した本番セックス被害者を防ぎたく書き込みしました。
    自分は研修生に無理やり本番するくせに客には本番するな、抜きはやらないと人気でないとか言います。
    入店したセラピストの本名や身分証明書の保管、契約書など何も提出しないで働くことができます。どうやって収入を申告しているのか?
    引用元:通報!!メンエスセクハラ本番研修 アロマモア田中蓮

    1年前くらいの話ですがわたしも本番講習というものを受けました。
    断ると入店も拒否されるかと思い従うしかありませんでした。
    その後写真をとりますが、わたしは写真が苦手で上手く取れませんでした。
    なので次の日もあいてるマンション(東新宿)に呼び出され、写真とそういう行為をさせられました。
    勤務中少しインターバルが長い時、LINEがきて「今からいってHしたいな」など、「ご飯いこう」など色んなお誘いがきました。
    またマンションを新しく借りたいからと名義を貸してほしいといわれ、私の場合は勝手に架空人物を設定され私の名前で借りられてました。気づいて今すぐ解約しろと言ったらたくさん揉めてクビにさせられました。
    そこの不動産の管理会社にやんわり伝えて今は退去できてます。
    あまりもう関わりたくないですが、これ以上被害が出て欲しくないため書き込みしました。
    引用元:通報!!メンエスセクハラ本番研修 アロマモア田中蓮

    アロマモアオーナー田中蓮に研修中に本番ゴム無しSEXされたのは本当です
    新宿警察が類似被害者を探しているのも本当です
    同じ被害者が出ないように投稿してます
    田中蓮の名誉よりも社会性が上回っていると確信してます
    なので消さないでください
    引用元:南関東版 アロマモア 新宿 検索結果

    田中蓮から名義借りを迫られたという証言

    以下は、田中蓮がマンションの名義借りを従業員に迫った様子だ。複数の書き込みがある。

    5万でマンション名義になって欲しいと言われました。もちろん断りました
    その時のLINEも残ってます。
    引用元:通報!!メンエスセクハラ本番研修 アロマモア田中蓮

    私もクソオーナーからマンション借りるお願いされました。
    借りたら優先して出勤できるって約束したのに全然優先してくれないし揉めたけど、ほんと口ばっか。
    色恋管理してセラピストに名義借りて騙して、名前貸してるセラピストさん目を覚ました方がいいよ。
    警察にも住所バレてるからマンションの名義貸してる人から調べられてお金受け取ってたら風俗営業の場所貸しで幇助?してるみたいになって一緒に逮捕されたりするみたい。
    私は早く解約してよかったよ。
    引用元:通報!!メンエスセクハラ本番研修 アロマモア田中蓮

    新宿署への被害届を促す書き込み

    また、違法な闇営業をしているアロマモアの実態を知る上で、非常に参考になる情報もインターネットに公開され、警察への通報が促されている。

    【氏名・企業名(ふりがな)】アロマモア オーナー 田中蓮(たなかれん)
    https://aromamore.tokyo/
    【住所】新宿区大久保1-1-11コントワール新宿204号室
    【電話番号】
    店舗電話番号
    03-6233-7089
    090-4654-7124
    090-6988-0665

    田中蓮の携帯番号
    050-3748-9333
    【年齢・生年月日】30代半ば
    【性別】男性、茶髪、めがね、細身、全身脱毛
    【職業・学校名】メンズエステオーナー
    【内容】女性セラピストを採用、研修は田中蓮が1対1で実施します。女性セラピストへ研修と称して胸や乳首、クリトリスやまんこを触ったり自分のちんこをこすりつけてスマタをしてきます。断っても合意していると勘違いしてそのまま合意なく挿入してきます。ゴム無しで入れてきます。色んなメンズエステにも行くらしくそこでも本番するそうです。このままだと他にもたくさんの被害者が出てしまいます。立場を利用して研修と称した本番セックス被害者を防ぎたく書き込みしました。
    自分は研修生に無理やり本番するくせに客には本番するな、抜きはやらないと人気でないとか言います。
    入店したセラピストの本名や身分証明書の保管、契約書など何も提出しないで働くことができます。どうやって収入を申告しているのか?

    被害にあわれた女性セラピストは新宿警察署の刑事課に通報してほしいです。
    新宿警察署
    東京都新宿区西新宿6丁目1番1号
    電話:03-3346-0110(代表)
    https://www.keishicho.metro.tokyo.lg.jp/about_mpd/shokai/ichiran/kankatsu/shinjuku/index.html

    【事務所情報】
    新宿区大久保1-1-11コントワール新宿204号室
    新宿区大久保1-1-45 新宿セントラルハイツ603号室

    【店舗一覧】
    新宿三丁目 コンフォリア新宿301、608
    東京都新宿区新宿5-8-20 コンフォリア新宿 301号室、608号室

    新宿三丁目 ASPガーデン新宿402
    東京都新宿区新宿5-8-23 ASPガーデン新宿 402号室

    新宿南口 ガリシア代々木104
    東京都渋谷区代々木2-18-4 ガリシア代々木 104号室

    新宿西口 フォーキャスト西新宿704、705、805
    東京都新宿区西新宿7-16-11 フォーキャスト西新宿 704号室、705号室、805号室

    新宿歌舞伎町 エル・グランジュデ新宿503、604、701
    東京都新宿区歌舞伎町2-45-6 エル・グランジュデ新宿503号室、604号室、701号室

    東新宿 AXAS新宿TOWERS EAST504
    東京都新宿区新宿7-25-2 AXAS新宿TOWERS EAST504号室

    東新宿 コンフォリア東新宿ステーションフロント504、507、903
    東京都新宿区新宿7-27-12 コンフォリア東新宿ステーションフロント 504号室、507号室、903号室

    高田馬場 プレミヤパル高田馬場502、503、602
    東京都新宿区高田馬場1-17-16 プレミヤパル高田馬場 502号室、503号室、602号室

    恵比寿 プライムメゾン恵比寿304
    東京都渋谷区恵比寿1-22-19 プライムメゾン恵比寿 304号室

    日本橋 月村マンションNo.29-903、1001、1002
    東京都中央区日本橋富沢町11-15 月村マンションNo.29 903号室、1001号室、1002号室

    日本橋 ヴィークブライト日本橋 903号室
    東京都中央区日本橋富沢町6-6

    引用元:通報!!メンエスセクハラ本番研修 アロマモア田中蓮

    まとめ

    生活に困窮した人たちの弱みにつけこみ、納税の義務も果たさずに暴利を貪るメンズエステ「アロマモア」及び田中蓮は一刻もはやく摘発され、逮捕されなければならない。
    また二度と、こうした違法行為が行われないよう、厳しく監視していかなければならないであろう。

  • 自衛隊医療は国家レベルの詐欺!自衛隊入間病院の惨状

    自衛隊医療は国家レベルの詐欺!自衛隊入間病院の惨状

    航空自衛隊は自衛隊三沢病院、岐阜病院を集約し、那覇病院は陸自に譲渡し高機能化と救急医療の一般開放を宣言した。
      埼玉新聞では自衛隊側の大本営発表を次のように報じている。

    自衛隊入間病院が開院、3病院を集約し高機能化 一般市民の2次救急患者も受け入れ 10診療科で60病床
     航空自衛隊入間基地(埼玉県狭山市稲荷山)に隣接する米軍ジョンソン基地跡地留保地に整備が進められていた自衛隊入間病院が17日開院し、記念式典が行われた。  同病院は自衛隊の三沢病院(青森県三沢市)、岐阜病院(岐阜県各務原市)、那覇病院(那覇市)の3病院を集約、高機能化した。通常は隊員やその家族の診療を行うとともに一般市民の2次救急患者を受け入れる。診療科は内科や外科、救急科など10診療科で病床は60床。  敷地面積は約28万平方メートルで病院建物周辺には陸上競技場が整備され、平日夜間や休日などに市民に開放される。災害時には救援物資などを集積する拠点としても活用される。  式典に出席した岩本剛人防衛大臣政務官は「航空機による患者輸送や救急患者の受け入れなど地域医療にも貢献していく。入間病院が能力を遺憾なく発揮し、多くの国民、隊員の命と健康を守ることを期待している」と話した。

    埼玉新聞

    しかし現状は、いまだ、一般開放は行われず、入間基地東側にある病院前の通用門は固く閉ざされている。

    電子カルテはCTやMRIとの連携の欠損した失敗作。
    リネン室の未整備で入院患者を受け入れることはできない。
    実績稼ぎに自宅療養で十分な隊員を宿泊させ、入院実績にしている。
    シーツ類は隊員の自前、洗濯は看護師が自宅へ持ち帰り行うという粗末な現状。
    手術器具の未整備から手術も出来ない。
    救急外来の受け入れは医師の能力、マンパワーの両方の欠落からいまだめどが立っていない。

    2年前から自衛隊入間病院準備室が運営されこの状態。
    室長はさぼり、航空幕僚監部首席衛生官他全く指導しなかった模様。
    見れば、院長の専門は検査、副院長の専門は精神科と一般内科、さしずめ療養施設の管理者レベル。

    有事災害時の隊員や国民の救急医労など夢のまた夢。
    政治家の指導が必要だ。

    自衛隊医官の退職は劣悪な勤務環境が原因

    大規模災害の増加や、ロシアによる戦争や、中国の好戦的挑発が増えてきている今、自衛隊の果たすべき役割はますます大きく、そして重要になってきている中で、自衛隊病院がこのような状況でいいはずがない。

     早急かつ抜本的な改革が今、必要だ。

    匿名OB

  • 超一等地の虎ノ門産業ビル争奪戦?反社事件屋入り乱れコンプライアンス危機!

    超一等地の虎ノ門産業ビル争奪戦?反社事件屋入り乱れコンプライアンス危機!

    今、虎ノ門駅の直上という超一等地に立つビル、虎ノ門産業ビルからテナントの退去が相次いでいると言う。 築年数が古いこともあるが、ここ最近、ビルを管理する㈱虎ノ門産業ビルに不穏な動きが相次ぎ、コンプライアンス問題が表面化してきていることもその一因になっているようである。 そのコンプライアンス問題の発端となったのは、㈱琉球キャピタルマネジメントの残金不払い事件だ。

    ㈱虎ノ門産業ビル
    テナントの撤退が相次いでいると言われている㈱虎ノ門産業ビル

    ■㈱琉球キャピタルマネジメントの不払い騒動

    虎ノ門産業ビルを手に入れようと企んだ ㈱琉球キャピタルマネジメントの新井裕之は、虎ノ門産業ビルの所有者のうちの一人である上田一夫に近づき、熱心な接待によって、上田一夫の所有権分に対して売買契約を結ぶことに成功する。

    それをもとに所有権移転の仮登記を行ったものの、一向に残金を支払わなかったために、上田一夫に登記を戻す訴えを起こさた。

    新井裕之は裁判で負けそうなため、自分の所有権を資金を引っ張ってきた債権者となる銀座のママの会社といわれている、中野操氏が代表取締役をつとめる㈱Mに移した。

    MELDIA銀座CENTRALBUILDING2 内に㈱Mはある

    この事件は瞬く間に、東京の事件屋、ブローカー、暴力団関係者に知れ渡ることとなり、この事件をきっかけに、問題が泥沼化していく。

    手始めに、柳の下の泥鰌をすくえとばかりに松澤、石川、山盛という事件屋が次々と入り込んできた。しかしながら後に続くお金がないため、解決への進展はなく、問題はどんどん大きくなる一方だった。

    ■根抵当設定で消えた一億円はどこに?

    そこに登場したのが、某反社団体と強いつながりがあると噂されている磯嘉信だ。磯嘉信は自らの名前を使った㈱信嘉という会社の会長として活動している。ちなみにこの会社の代表取締役は山城大季氏である。

     磯は上田一夫に近づくと、虎ノ門産業ビルを俺が売ってやるとばかりに専任をとって、数百万円の見せ金で上田一夫を安心させ、本当は貸金がないのに5億円の根抵当設定の仮登記をするという違法スレスレの荒業をやってのける。

     その後、小橋祐一氏が代表取締役をつとめる㈱SYコーポレーションから一億円を融資することに成功した。小橋祐一氏、直接関係はないものの、東証プライム市場上場企業である三栄建築設計のアライアンスパートナーである株式会社三建アセットマネジメントの代表も務めている。

     しかしこの一億円は上田一夫名義で融資したにも関わらず、上田一夫本人に渡らずに、行方不明だと言う。

    COMBOX三軒茶屋内にSYコーポレーションはある

    まさか磯嘉信は、一億円をネコババするために抵当仮登記をしたとは思えないが、しかし、磯嘉信氏の手に渡った後の行方が明らかになっていない。

    ■株主総会なく突然取締役に就任した荒木襄治と稲田明洋

     上田一夫名義で融資した一億円が、磯嘉信に渡った後に行方不明になったために、磯嘉信に強い不信感を抱くようになり、そのタイミングで、それまで虎ノ門産業ビルになんの縁もゆかりもなかったはずの荒木襄治氏と稲田明洋氏が、突如、役員に就任した形で虎ノ門産業ビルに乗り込んできた。

    荒木襄治氏は過去にも法律スレスレの強引な地上げで様々なトラブルを引き起こしてきていて、反社会勢力との関係も取り沙汰されている。1.5億円脱税容疑で告発=都内の不動産売買会社株式会社MATRIX(代表者:荒木襄治)―東京国税局

     一方、稲田明洋氏は指定暴力団・六代目山口組の三次団体である美尾組の構成員だった。また、2000年には美尾組組長とともに恐喝事件で逮捕もされている。

    恐喝事件を報じた新聞記事(MSブログさんより)
    不動産投資の本を上梓する知的な面もある稲田明洋氏

    この二人が会社に乗り込んできた当時の様子を知る人は次のように言う。「朝9時に突然、荒木襄治氏と稲田明洋氏と、他四名ほどで会社に乗り込んできて、役員の一人だった菊間靖郎氏に会社から出ていくように迫った」といいます。

    ■違法登記に手を貸したのは誰だ!

    実はこのとき、なぜか荒木襄治氏と稲田明洋氏はすでに書類上では役員に登記されていて、菊間靖郎氏と平野明美氏は役員から外されていた。しかしながら役員解任・就任に必要となる株主総会は一切開かれていない。つまり違法な登記が行われていたわけだ。

    荒木襄治氏と稲田明洋氏が会社に乗り込んでくるまで、法人印を管理していたのは菊間靖郎である。そしてその法人印がなければ、荒木襄治氏と稲田明洋が登記されることはないはずだ。菊間靖郎が保管していた法人印を用いずになぜ荒木襄治氏と稲田明洋氏は役員に就任し登記までできたのか!

     秘密裏に行われたこの違法行為でどのようなことがあったのか、いろいろな可能性は考えられるものの、憶測をズラズラ書いたところで、かえって弊社の記事の信用を落としてしまうだけなので、あえてここでは書かないが、確実に言えることは、菊間靖郎氏と平野明美氏が追い出され、荒木襄治氏と稲田明洋氏が役員に違法な形で就任したことを、会社の代表者である上田浩司、補佐人であった上田一夫は、なぜか問題としていない。

     そこにこの前代未聞の違法登記犯罪を解明する糸口がある!

    ■反社の手に落ちたか虎ノ門産業ビル!

    このように、すでに事件屋やら反社会勢力と思しき人物が入り込んでいる虎ノ門産業ビル。言うなれば、反社によって不正取得されつつあるのが、虎ノ門産業ビルの現状だ。

    となれば、まず、不正取得された経緯を整理し、反社関係者を排除しないことには、未来永劫、コンプライアンス問題がつきまとう。

    これでは大手上場企業はもちろんのこと、法令遵守するコンプライアンス遵守企業は虎ノ門産業ビルを買うことはもちろん、関与もできなくなる。

    長い間、歴史のある虎ノ門産業ビルが、事件屋の巣になってしまっては、亡くなったご両親も草葉の陰で泣いているであろう。

    いずれにせよ、どんな形の売買になろうとも、反社会勢力にお金が流れることがないよう、愛宕署の二課には頑張ってもらいたい。